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asabatyouのなんでもブログ2

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タイトルの通りasabatyouのなんでもブログ(http://d.hatena.ne.jp/asabatyou/)の続編です。ツイッターは、こちらです(https://twitter.com/asabatyou)。

第6回全日本アニソングランプリについて

今日は録画した「第6回全日本アニソングランプリ」を観ました。
本当はテレビ初放送版を観たかったのですが、色々と事情があって10日に放送したものを観る事になりました。
まぁ今回は悪い意味で注目の的になってしまいましたから、ご存知の方も多いでしょう。
僕もはっきりといいますが、今回の結果については納得出来ません。
頑張ってやっているのは分かるのですが、どうも最後の部分がずれてるといいますか何と言いますか…。正直そんなに上手いとは思いませんでした。
僕としては最後まで残った男性の方が、遥かに上手くて優勝者に相応しいと思ったのですが…。
優勝者の方には何も罪はありませんので、ここで何も悪く言うつもりはありません。問題は審査員の方です。彼らは一体何をしていたのでしょう?
出場者の方々はみんなやりたい事があって、その夢に向かって今まで一生懸命頑張ってきたのですよ?
これはそんな彼らの血と汗と涙を、全部踏み躙ってぶち壊した事になるのですよ?
こんな事絶対許される事ではありませんし、出場者の方々に失礼ですし、あまりにも可哀想です。
僕はアニソングランプリは第1回から観てますし、それ以来毎年観ないと気が済まない程楽しみにしているのに…。正直失望しました…。
これが問題の動画です↓

この人もこんな事で優勝して有名になっても、全然嬉しくないだろう…。
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by asabatyou | 2012-11-12 19:52 | アニメ | Comments(54)
Commented by 光を持つ者 at 2012-11-14 22:19 x
僕もこの動画を視聴させて頂きました。

決して絶望的に下手だとは言えません。思ったより上手かったと思いますが、これが優勝レベルだと思うと首を捻らざるを得ません。

岡本菜摘さんの歌唱力は、ともかく声量や声の伸びにアラがありましたね。水木一郎さんも苦言を呈するのも頷けます。

しかし、この世界は実力だけじゃなく運も重要だと聞きます。審査側からしたらデビューさせて金になるような曲を歌ってヒットさせてくれなきゃ困るわけですからね。まだまだ改善点の多い彼女ですが、僕ら素人から見ただけじゃ分からないような、彼女は叩けばモノになると見込んだ人がいたんだと思います。

つづく
Commented by 光を持つ者 at 2012-11-14 22:19 x
結局、運も実力のうちと言いますから。それに歌手が本当に大変なのはデビューしてからです。以前からヒット曲を多数出してるメジャーな大物歌手は『仲間』ではなく、『商売敵』なわけですから、そんな彼らと張り合わなければいけません。

チャンスを掴み夢へのゴールドチケット、プラチナカードを手にしたんですから、ここからは歌手としての実力がなければ到底生き残っていけません。

歌手は歌唱力や声量も大事ですが、一番大事なのはライブでお客さんを、エンターテイナーとして楽しませられるかどうかにかかっていると思います。

ここでの全国からネットで批判されてる審査員の判断が、正しかったか間違っていたかは、彼女の今後にかかっているでしょう。

asabatyouさんは、どのように思われますか?
Commented by asabatyou at 2012-11-15 18:22
実はこの事についてですが、彼女は美人時計のファイナリストにも選ばれゴリ押しが発覚したそうです。
実際アニソングランプリ決勝前に豪華船上パーティーしていたんだとか…。詳しくはこちら→http://hamusoku.com/archives/7568896.html

この人が自分が優勝者になるよう審査員に命令したのか、それとも審査員の方が彼女を優勝者にしようとしたのかは知りませんが、どっちにしろ出場者にとっては迷惑な話である事に変わりないです。
だって、これでは最初から引き立て役のコマとして、やられる為に参加していたようなものですから…。
Commented by 光を持つ者 at 2012-11-17 10:36 x
動画を拝見させて頂きました。確かに事前からこういう事になっていたのなら、出来レースの可能性が高いですね。まぁ、芸能界は皆平等というわけじゃなく、多少はえこ贔屓はありますからね。

ただ、僕も彼女の歌の動画を知り合いの人達に見せていますが、ただ一部にはこういう意見もありました。以下抜粋です。


『他にも、第5回優勝者の歌と、第6回決勝大会に出場した方数人の歌を聴きました。正直に言っちゃいますが、岡本菜摘さんに限らず、全員そんなに歌はうまくないと感じました。下手ではないですが、決勝大会は、各県の予選大会優勝者が揃っているはずですが、とても優勝者の歌とは思えない。

つづく
Commented by 光を持つ者 at 2012-11-17 10:38 x
・・・と言うのが率直な感想です。

岡本菜摘さんに関しては、確かに他に上手い人はいました。でも、良い見方をするならば、(あくまでも素人の意見です)他の方は、歌はうまくても、妙にカラオケ慣れ、場慣れしていて、プロの真似をした変な癖があるように感じたのに対し、岡本菜摘さんはフラットな方だなと感じました。

選曲ミスや声量が少し足りないなどを感じましたが、歌い方に癖がないので、プロの指導があれば、他の方よりで格段に上手くなりそうな気がします。

ただ、普通コンテストでそういうレベルの人は優勝しない・・・とは思います。』

との事です。

これについて、asabatyouさんはどう思われますか?
Commented by asabatyou at 2012-11-17 14:06
まぁいずれにせよ、アニソングランプリの価値が下がってしまったなと思ったのが、正直な感想ですね。
今までは正々堂々と勝負していたのに対し、今回は審査員がしっかりしていなかった、もしくはゴリ押ししていた事が分かってしまいましたので…。
今回をきっかけにアニソングランプリに見切りを付ける人も出てくるでしょうし、次回もやるかどうかも危ういでしょう。
Commented by 光を持つ者 at 2012-11-18 11:32 x
まぁ、誰にでも過ちやミスといった失敗はありますし、若気の至りとかつい出来心とか魔がさしたという事もあるのでしょう。

今更どうこう言ったところで、判定が覆って結果が変わるわけじゃありませんし、過去の事をいつまでもぐちぐち言ってたって始まりません。。

アニマックスの実行委員会の方々には、一度だけならともかく、来年からは二度とこのような事がないように心掛けて頂きたいものですね。

流石に同じミスを繰り返すような連中は、信用する気にはなれませんから。

そうなったら、この『アニソングランプリ』にも、エントリーする応募者はいなくなるでしょう。
Commented by asabatyou at 2012-11-18 19:19
そうですね。起こってしまった事はもう変えられませんから仕方ありませんが、次ももしやるとしたら2度とこんなミスは犯さずにやってほしいと思っています。
Commented by asabatyou at 2012-11-24 20:08
このアニソングランプリについてですが、どうやら「最初から優勝者は決まっている」との事だそうです→http://news.nicovideo.jp/watch/nw439017

一体何の為の一般公募なんだ…。これではいくら頑張っても全然意味がないではないか…。今までの努力も全部水の泡ではないか…。
冗談抜きで言うけど、マジでアニソングランプリ終わりかもな。
Commented by 光を持つ者 at 2012-11-25 21:16 x
これを僕も読ませて頂きましたが、多分これが原因で来年は応募者が通年より減少するでしょうね。これじゃただのアイドルオーディションと、何も変わりません。

それと、また別の知り合いの方に今大会の優勝者である岡本菜摘さんの歌を聞いて頂きましたが、このような返事を頂きました。以下抜粋です。


『少し前に話題になってましたが…。
実際に聴いてみますと、声は綺麗だと思いますが、確かに優勝となると疑問符がつくかもね。

つづく
Commented by 光を持つ者 at 2012-11-25 21:18 x
ただ声や歌う感じが、歴代優勝者のヒメカさんや河野マリナさんと雰囲気が似ている気もするので、アニソングランプリ審査員は、こういうタイプの人に票を入れる傾向があるのかも知れない。ただし、ヒメカさんや河野マリナさんはもっと上手いけど。

まぁ確かに選曲ミスかなぁとは思ったかな。もっと上手く歌える曲があるんじゃないかなとは感じました。

何かを持っているかはデビューしてから判るんじゃないかな。ただアニソングランプリ歴代優勝者が、それほどブレイクしている人が居ないので、もしかすると今までも「審美眼」は無かったのかも知れないがw

つづく
Commented by 光を持つ者 at 2012-11-25 21:27 x
一応言っとくけど、河野マリナさんの「モーニングアーチ」は好きな曲である(^_^;)』

との事です。このグランプリも審査には複数の事務所こそ関わっていますが、ある程度求められてるカラーがあるのかも知れません。

それに今度からこのアニソングランプリには、きちんとした審美眼のある方を審査員にして欲しいものですね。
Commented by asabatyou at 2012-11-25 22:32
そうですね。これはアニソングランプリであって、断じてオタク美人コンテストではありませんから、次からは歌が上手くて、かつこれからもずっとやっていけそうな将来性がある人が優勝する事を願っています。
Commented by 光を持つ者 at 2012-12-13 22:08 x
それと、asabatyouさんが紹介してくださった『アニソンGPで優勝した岡本菜摘さんが美人時計GPのファイナリストにも選ばれごり押しが発覚』の記事と、『「最初から優勝者はほぼ決まっている」水木一郎の苦言で波紋を広げる「アニソングランプリ」の選考の内情』についてですが、どちらも情報ソースが『ハムスター速報』と『サイゾー』のようですが、調べてみたところ、この2つは信憑性が限りなく低いようです。

『ハム速』は2ちゃんねるの掲示板の釣りによるスレの引用が主なようですし、『サイゾー』は他社が著作権を有するウェブサイトを出典を示さず、また裏付けもないまま引用した記事の多い事で有名なようです。

豪華客船パーティーにしたって、それがアニソングランプリ関係者主催だったら問題だけど、全く別のパーティーだったのではないでしょうか?他のコンテストに受かったのは偶然だったのではないでしょうか?

仮に岡本さんが審査員に命令して優勝したのだとしたら、全く持って存在価値の無いグランプリになっちゃいますし、そんな事をしたら、優勝したところで仕事なんかこないし、水木さんがツイッターでフォローコメントなんかしないと最近思うようになりました。
Commented by asabatyou at 2012-12-13 23:47
なるほど、そういう事ですか。
何だかこうなりますと、本当の事が何なのか分からなくなります。
Commented by 光を持つ者 at 2012-12-21 11:30 x
友人からの意見を抜粋した文章です。

『ハムスター速報の場合は、ハム速のみだけではなく、その大元のソースまで見るべきと言うことです。このブログの記事(及びコメ欄)だけ見ると、偏りや煽りがあるということです。今回のパーティーの話もアニソングランプリとは無関係だったでしょ?

ハム速はそういう事が多いのです(他のまとめブログもそうだが)。

サイゾーは全くのダメサイト。ホントに居るのかワカラン「関係者」を元に記事を構成するのが多い。ただ中傷したいだけとしか思えない記事のオンパレードだからである!

だって記事をよく見れば取材なんて、その自称関係者に聞いた話しかないんだもの(笑)

つづく
Commented by 光を持つ者 at 2012-12-21 11:32 x
今回のアニソングランプリの話も、独自に水木御大に取材したり、委員長の「やまちゃんぐ」に取材したりしているかな? ツイッターの抜粋のみでしょ。

例え関係者が実在しても、その「関係者」が事実を語っている確証が取れない。あたかもそれが真実として記事にしているのが問題。その「関係者」が大会を良く思ってなく、貶めようとしている可能性もあるしな!

ちゃんと「裏」を取って記事にしているのかも知れないが、名前の出ている関係者である水木御大や大会委員長の発言が「ツイッターより抜粋」しか無いんじゃ、その可能性は低いとしか思えませんのでね。

つづく
Commented by 光を持つ者 at 2012-12-21 11:34 x
まぁとりあえず、サイゾーに限らず新聞雑誌は「ホントかぁ?」と思ってみた方が良いのであります。』

つまり、本来ならしっかりしなきゃならない世間のマスコミのほとんどが腐敗してる現在、どこかで新聞や週刊誌の類が売れるように、情報操作されてる可能性も少なからずあるという事です。

つづく
Commented by 光を持つ者 at 2012-12-21 11:37 x
ついこの前も、日本を代表するアイドルグループ『AKB48』の元メンバーであり、現在はAKB48の姉妹グループでもあり福岡県福岡市の博多を拠点に九州での活動を中心にしている『HKT48』に在籍していらっしゃる『さしこ』の愛称で知られる、アイドルの指原莉乃(さしはらりの)さんが、死んだという出鱈目な記事が出回った事がありますが、実際は指原さんが命名された猿が死んだというのが真相だったという事です。(前もって言っておきますが、僕はAKB48のファンというわけじゃありません)

つづく
Commented by 光を持つ者 at 2012-12-21 11:39 x
このようにネットや新聞雑誌に載っている記事やニュースは、どこかで誰かが面白がって事実を曲解し、自分勝手な解釈を加えた悪意ある捏造をするケースもあるのです。

その最もたる週刊誌を発行している出版社なんかは、『雑誌を売って、恨まれてなんぼ』『他人の不幸は飯の種』なんて言葉がまかり通ってるぐらいですから。

つづく
Commented by 光を持つ者 at 2012-12-21 11:41 x
ですから、asabatyouさんも、そのまま新聞雑誌やネットのニュースを鵜呑みにせずに自分なりに調べて情報ソースを確認し、それが嘘偽りのない真実なのか根も葉も無いでっちあげで塗り固められた嘘八百なのかを確かめてからコメントをした方が、恥をかかずに済むという事です。

僕も人の事は大きく言えませんがasabatyouさんも、今後は十分に気をつけられた方がよろしいですよ。

長文になり申し訳ありません。しかし、このエキサイトのブログは1回のコメント欄に携帯からは300字しか記入できないから、分割してコメントを投稿しないといけないのが、面倒ですよね。
Commented by asabatyou at 2012-12-21 19:58
今は情報化社会ですし、ありとあらゆる情報で一杯ですが、それが全部正しい事とは限りませんからね。
光を持つ者さんのおっしゃる通り、気を付けてやっていきたいです。
Commented by 光を持つ者 at 2013-01-14 21:19 x
しかし、見てくれが良いだけで売れるほど、芸能界は甘い世界じゃありませんからね。歌手の中には、歌手としてルックスの良さから売れてたものの、本人の人間性の問題から歌手の名声が地に落ち転落。挙げ句の果てには、アダルトビデオに出演するようなAV女優になった人もいますから。

asabatyouさんは、上原あずみさんをご存じでしょうか?今から12年前の2001年に、若干17歳の現役高校生にして、日本を代表する国民的アニメ『名探偵コナン』の13代目エンディングテーマ『青い青いこの地球に』で、華々しく歌手デビューしました。

つづく
Commented by 光を持つ者 at 2013-01-14 21:20 x
上原あずみさんの出身地は、asabatyouさんと同じ静岡県のようですが、上原さんは浜松市中区で生まれ育ったそうです。中学卒業を機に、歌手になるべく大阪の高校に入学し実家を出て一人暮らしをしながら、歌手を目指していました。

作詞家としても活動され、特に内面の心情を赤裸々に表現する独特さに定評がありました。

YouTubeにあった「青い青いこの地球に」はこちらです。

名探偵コナン13代目エンディングテーマ
青い青いこの地球に
http://www.youtube.com/watch?v=y2iOlSLqbXc

つづく
Commented by 光を持つ者 at 2013-01-14 21:22 x
キュートなルックスと、儚げな歌声で人気を獲得し、遂に2度目の名探偵コナンのエンディングテーマ「無色」で、週間オリコンチャートにおいて第5位に輝き、テレビ番組の『ミュージック・ステーション』に出演するなど、人気歌手の仲間入りを果たしたかに見えました。思えば、この頃が彼女が歌手として栄光の絶頂期だったとも言えました。

YouTubeにあった『無色』のプロモーションビデオはこちらです。

名探偵コナン15代目エンディングテーマ
上原あずみ- 無色[PV]
http://www.youtube.com/watch?v=J9eB7sApR0I

つづく
Commented by 光を持つ者 at 2013-01-14 21:25 x
また2ndシングルであり、NTT DoCoMo「M-stage music」のCMソングである『Special Hollynight』などでも、CM出演されていました。

YouTubeにあるライブ中継の動画は、こちらです。

[LIVE] 上原あずみ- Special Holynight
http://www.youtube.com/watch?v=d7qHkhCYP9E

しかし、その後3年間は新曲を出さず、ライブ活動などを中心にしていたようです。そして2006年の10月からは、事実上の活動休止状態でした。

つづく
Commented by 光を持つ者 at 2013-01-14 21:27 x
彼女の素顔は大の格闘技好きで知られ、特にプロレスをこよいなく愛しており毎日腕立て伏せや腹筋、背筋を100回するなど肉体派な一面がありました。男の子として生まれたかったという願望さえあり、男に生まれていたら格闘家になっていたというくらいでした。格闘技の中でも、プロレスが大好きで母親にもよくプロレス技をかけていたと言いますし、プロレスラーのボブ・サップのポスターを尊敬していて、家の玄関にポスターを張るほどファンだったそうです。

つづく
Commented by 光を持つ者 at 2013-01-14 21:29 x
しかし、周囲からの上原あずみさんの人物像は、決して良いものばかりではなかったようです。中学生の頃は登校拒否をしたり、一人でプリクラを撮るなど友達と呼べるものがいなかったようで、ご近所の評判や周囲の人間の話によれば性格はかなり悪かったみたいです。

実際は躁鬱が激しい性格で情緒不安定だったみたいなので、誤解だったみたいですけど、歌手として仕事をするようになってからも、この性格が災いして所属事務所や関係者からも、活動休止中も事務所と契約こそ続けていたものの、感情の起伏の激しさなどから仕事を入れ辛く扱い辛さを感じていたようです。

つづく
Commented by 光を持つ者 at 2013-01-14 21:32 x
本名は越川茜という名前らしいです。こういう感情のコントロールが苦手なタイプは、礼儀やしきたりにうるさい芸能界には肌に合わなかったようで、ストレスがたまり浪費癖もあったのか、サラ金や借金を5000万も重ね生活苦から遂に犯罪に走ってしまいました。

詳細は以下のホームページです。

愛人詐欺疑惑が浮上した上原あずみの素顔
http://npn.co.jp/article/detail/34821854/

つづく
Commented by 光を持つ者 at 2013-01-14 21:34 x
どうやら上原さんは詐欺グループの首謀者と深い関係になり、ターゲットと寝る役目を自ら志願したようで、会社のお偉いさんなどの役員とホームページなどで偽名を使って愛人募集を名乗り、8ヶ月の愛人契約をある男と結んだみたいです。

一度だけ肉体関係を結んだ後に、生活に困ってると漏らして250万円だけ貰い、その後はそのままドロンするという手口です。募集サイトにあるプロフィールなども、カモを騙すためだけに設定されたという用意周到な手口だったようです。

これを10件もやらかし、総額にして約2,000万円も騙し取っていたみたいです。

つづく
Commented by 光を持つ者 at 2013-01-14 21:36 x
被害者は、警察に被害届を出したくても、そもそも愛人契約は口約束みたいなもので逮捕状が取りづらく、立件したくても事が公になれば社会的立場にも関わってくるので、訴えられず泣き寝入りせざるを得ないケースも多々あるようです。形を変えた美人局みたいなものです。

これを週刊文春にすっぱ抜かれ、所属事務所からもこの疑惑が原因で解雇されました。建前では『プライベートで契約違反があった』とありますが、十中八九これが原因と見て間違いありません。仕事にも支障が出やすいプライベートの管理もろくに出来ず、挙句の果てには買春に詐欺など犯罪に加担するような人間は、首を切られて当たり前です。

つづく
Commented by 光を持つ者 at 2013-01-14 21:39 x
もうこうなった以上は、歌手としての再出発は絶望的となり、とうとうセクシー女優として2012年にヌードを披露し、2013年には数多くの売れなくなった女性芸能人を、AV女優として売り出す事に定評のあるAVメーカーのMUTEKIから、『長原ゆい』名義でモザイクなしの無修正ものでAVデビューをする事になりました。

以下のホームページに詳細があります。

コナン主題歌歌手『上原あずみ』AVデビューへ【MUTEKI】
http://www.youtube.com/watch?v=Zffa0xgmDwc

つづく
Commented by 光を持つ者 at 2013-01-14 21:41 x
MUTEKI公式サイトWORKS COLORLESS
http://www.mutekimuteki.com/works/tek/tek045.html

上原あずみが長原ゆい名義でデビューしていたことが発覚
http://r30sokuhou.blog.fc2.com/?m&no=187

一説によれば、子持ちの可能性があり、マ〇コは真っ黒でガバガバ、下腹部には経産婦にある妊娠腺があったり、手首にはリストカットの痕があるみたいです。

しかし、芸能人のAVデビューも小向美奈子の例など、近年ではそれほど珍しくなくなったのか、業界も頭打ちなのでAV女優の手取りも1作品につき8万と少ないようです。

つづく
Commented by 光を持つ者 at 2013-01-14 21:43 x
純粋に彼女を応援していたファンは、これに大変ショックを受けたようですが、もはや本人が自分の意志でこの道を選択した以上は、頑張れとしか言わざるを得ません。

このように、実力でなく容姿やルックスだけでデビュー出来ても、仕事が出来なかったり性格に難があって、問題行動を起こして周囲に迷惑をかけるような輩は、当然のように淘汰されるが世の中なのです。女性でも若いうちならまだしも、30歳を過ぎれば実力を要求されてきます。

なので、審査員の目が曇っていたとはいえ、今回のアニソングランプリで優勝した岡本菜摘さんも、今後はどうなるかは彼女の努力や仕事としての業績すなわち結果にかかってくるわけです。

つづく
Commented by 光を持つ者 at 2013-01-14 21:45 x
彼女も道を踏み外せば、第二の上原あずみになる可能性もあるわけです。

だから岡本さんが本物の歌手として生き残っていけるかどうかを、asabatyouさんもできれば一つ見守って下さい。

またも長文になって、申し訳ありませんでした。

あと、これは余談ですがasabatyouさんは、URLの動画にある上原あずみさんの歌を聞いて、どのような事を感じられましたか?
Commented by asabatyou at 2013-01-16 19:22
歌聞いてみましたけど、殆どが聞いた事がある曲でした。
しかしかつてコナンの歌を歌っていた人が、こんな事になっていたとは…。
Commented by 光を持つ者 at 2013-01-31 00:22 x
また調べてみたところ、上原あずみさんだけでなく、これは『名探偵コナン』の主題歌を担当している、ビーイングにも問題があるみたいです。

それについてはここでコメントすると、何回も分割して投稿しなくてはならないので、読み手のasabatyouさんもさぞ面倒だと思いますので、メールで送りたいと思います。

念のため、パソコンのGメールと携帯の両方に送っておきます。時間があれば、是非読んで下さい。一言付け加えれば、パソコンで見た方が見やすいと思います。
Commented by asabatyou at 2013-01-31 18:33
メール読んでみました。「名探偵コナン」といいましたら、何処か外出する度に殺人事件が起こる事から死神探偵と呼ばれていますが、現実でもこんな事があったと言われますと、「あぁ死神探偵っていうのは、マジなんだな」と思ってしまいます。

またもしメールする時、今後はパソコンのみにしてくれませんか?
携帯では長文の場合、容量の関係で表示されない事がありますので…。
Commented by 光を持つ者 at 2013-02-01 19:54 x
分かりました。長文のメールは以後、Gmailのパソコンの方に送信するようにします。

『名探偵コナン』についてですが、主人公が探偵である以上は事件が起こらないと物語が進まないわけですよ。またドラマとして人を引き付けるのは、殺人事件が手っ取り早いわけなんです。漫画・アニメ問わず、コナンは紛失したものを見つけ出したり、行方不明になった尋ね人を探したりなど殺人じゃない事件の話も少ないながらもありましたよ。

それと、僕はコナンについてではなく、ビーイング関連の会社の体質についての感想をasabatyouさんにコメントして頂きたかったのです。

つづく
Commented by 光を持つ者 at 2013-02-01 20:01 x
どうも前から思っていたのですが、asabatyouさんはこちらが答えて欲しい事にきちんと答えず、見当違いな回答をされる事が少なからずありますね。

僕がダラダラと長い文章を書く悪癖があるので、真意を見抜きにくいのでしたら謝りますが、相手が何を言っているのか、どういう返事がベストなのかをきちんと考える習慣をつけた方が賢明だと思います。

他の人にやったら、顔や口には出さないでしょうが心の中では「何を言ってるんだ、コイツ」と誤解されますよ。僕も経験がありますので。

asabatyouさんもその辺りは、気をつけた方がいいと思います。気分を害したのであれば、申し訳ありません。
Commented by asabatyou at 2013-02-01 21:30
いえいえ、こちらこそ失礼しました。
ですが、もしも何か書く場合、比較的短めにしてくれませんか?あまりダラダラ長くても途中で読むのに疲れてしまいますし、それに短くても何が言いたいのかをちゃんと書いていれば、相手に伝わると思いますから。非常に生意気な事を言って申し訳ございません。

ビーイングについてですけど、アーティストの扱いが酷過ぎですね…。
僕は音楽業界については素人なので、あまりあーだこーだ言うべきではないかもしれませんが、こんなやり方したって絶対良い事ありませんよ…。
Commented by 光を持つ者 at 2013-02-08 18:12 x
それはすみませんでした。以後気をつけます。

しかし、思ったのですが、最近のアニメの主題歌は作品の世界観に合っていない、アーティストのタイアップを優先したものばかりでウンザリしますね。『マギ』なんかは、乃木坂46がエンディングを歌ったせいで、感動をぶち壊されたと非難轟々でしたから。

つづく
Commented by 光を持つ者 at 2013-02-08 18:17 x
80年代に一大ブームとなった週刊少年ジャンプで、連載されたハードボイルド漫画の名作『シティーハンター』は、OP・ED・挿入歌とどれも質が高く、さらにOPやEDのアニメーションパートの作画や演出も格調高いもので、全部ヒットしました。

一応、アニメ版とフルバージョンの2通りのヤツをシリーズにあるすべての曲の動画を見付けましたので、URLを記載したメールをGメールの方に送ります。

つづく
Commented by 光を持つ者 at 2013-02-08 18:21 x
全部聞くと、かなり時間がかかると思いますが、時間があれば是非asabatyouさんにも視聴して頂きたいものです。

僕は全部見聞きしましたが、名作や名曲というのはいつの時代でも輝くものなのだとつくづく思いました。
Commented by asabatyou at 2013-02-08 22:41
「マギ」って、アラビアンナイトみたいなアニメですよね。
僕としては「アラビアンナイトをモデルにしたアニメって、まったくと言っていいほどないから、俺が「バグダッドの盗賊」を元にしたそれっぽい作品を作ってやる」と京アニ大賞に向けて作ったのですが、これを知ってしまった時、先を越されたと思いました(笑)。

「最近のアニメの主題歌は作品の世界観に合っていない」これについては、別に今になって始まった事ではないでしょうか?
「幽☆遊☆白書」の歌も全部というわけではありませんが、作品の世界観とは違う曲がありますし。
乃木坂46って、AKBみたいな連中でしょう?よく分かりませんが、ゴリ押しとか平気でやりそう…。

「名作や名曲というのはいつの時代でも輝くものなのだとつくづく思いました。」昔のアニメの曲って今でもカバーされたりしますから、いかに凄いかというのが分かります→http://www.youtube.com/watch?v=OaT_wZtb54M、http://www.nicovideo.jp/watch/sm1925563、http://www.nicovideo.jp/watch/sm4887761
Commented by 光を持つ者 at 2013-02-09 23:09 x
全部のカバー曲を聞いてみましたが、どの声優さんもそれぞれの味を出していましたね。

全部オリジナルのものと聞き比べた上での、コメントをさせて頂きます。

最初の『魔女っ子メグちゃん』を歌った茅原実里さんは、原作よりスタイリッシュに。2番目の『キューティーハニー』を歌った池澤春菜さんは、原作よりお淑やかで可愛らしくその中にエロさを秘めていました。

しかし、3つ目の『愛をとりもどせ』の白石稔さんと今野宏美さんによるデュエットは、上手いとか下手とか掛け合いなどもあって、それを以上に忘れられないインパクトのある作品になっていました。もはや、何から突っ込めばいいのやら(苦笑)

『魔女っ子メグちゃん』と『キューティーハニー』の原曲を歌った前川陽子さんは、色っぽくてパンチのある歌声でしたけどね。クリスタルキングは言うまでもありません。

それと遅くなりましたが、昨日の夜遅くにシティーハンターの主題歌の動画一覧を、Gメールの方に送っておきました。遅くなってすみません。
Commented by asabatyou at 2013-02-10 09:57
最初の2人はともかく、「らき☆すた」バージョンはもう完全にネタに走っていますね。なのでオリジナルとは別物と見た方が良いかもしれません。
「シティーハンター」の曲についてですが、ちゃんと届いていました。
今その一部を聴いている途中です。
Commented by 光を持つ者 at 2013-02-10 23:01 x
「マギ」に先を越されてasabatyouさんとしては、非常に悔しい思いをされているようでしょうが、この業界は「先にやった者勝ち」なところがありますから、ずっと前から構想を練っていても後に出した以上は周囲から二番煎じと言われても仕方がないところがあります。

「愛をとりもどせ!」についてですが、確かに原作クラッシャーでも良い方向に働くか、悪い方向に向くかはやってみないと分かりませんからね。

映画でも松本清張原作の小説を、野村芳太郎監督が映画化した丹波哲郎さん主演の超大作『砂の器』も、原作では描かれなかった親子の絆というものに焦点を当て、終盤での加藤剛さん演じるピアニストがステージの上で鬼気迫るメロディ『宿命』をピアノで演奏しながら、父との思い出を回想する4分間のシーンは原作者ですら、自分の作品を超えたと言わしめましたから。

だから原作を壊すことが良くないとも一概に言えないのですよね。

ところで、シティーハンターの音楽はどのあたりまで、聴いていただけたでしょうか?最近のアニメにも、こういうアダルトポップな歌が増えてもいいんじゃないかと、思う今日この頃です。
Commented by asabatyou at 2013-02-11 22:15
「ずっと前から構想を練っていても後に出した以上は周囲から二番煎じと言われても仕方がないところがあります。」そうですよね…。まぁアラビアンナイト風にしたいと言った時、弟に「アラビアンナイトでは日本では馴染みがないし、それに怪獣みたいな物を出すなら西洋風にした方が良いのでは?」みたいな事を言われましたし。

「原作者ですら、自分の作品を超えたと言わしめましたから。」僕はその映画を知りませんので何とも言えませんが、こういうのを知りますと原作が必ず良いわけではないんだなと思いました。

「シティーハンターの音楽はどのあたりまで、聴いていただけたでしょうか?」後4曲ぐらい残っていますね。

「最近のアニメにも、こういうアダルトポップな歌が増えてもいいんじゃないかと、思う今日この頃です。」
僕としては音楽もそうですが、大人な雰囲気があるアニメがまた出来ないかなと思います。最近購入した「バイオ・ハンター」や「A KITE」を観た時、そう思いました。まぁ「A KITE」は元々18禁のアダルトアニメなので、本当に大人のアニメですが(笑)。
Commented by asabatyou at 2013-02-14 19:20
それと「シティーハンター」の曲、全部聞き終わりました。
一番印象に残ったのは、「GET WILD」ですね。
アニマックスで「シティーハンター」をやっていたのを偶然観た事があるのですが、その時のEDがこれだったからというのもありますが、最初に知った「シティーハンター」の曲が、これだったからというのもあります。
Commented by 光を持つ者 at 2013-02-19 22:33 x
全部見ていただき有り難うございます!

asabatyouさんにとって、一番印象に残ったのは「Get Wild」ですか。確かにあれは『シティーハンター』を代表する曲で、テレビスペシャルなどでも起用されてますからね。

それと『SMAP×SMAP』でも、TM NETWORKがゲスト出演した際に、SMAPとのコラボレーションで『Get Wild』を歌っていました。あれも結構良かったですよ。

ニコニコ動画にありましたので、URLを表記しておきます。

【TM NETWORK】 Get Wild 【SMAP】
http://www.nicovideo.jp/watch/sm17098449

僕としては『シティーハンター '91』のOPである『DOWNTOWN GAME』が好みです。キャラクターデザイナーが変わったため、賛否両論ありますが、曲調も楽しい感じで、エンターテイメント路線全開なアニメが良い感じでした。

最後に、しゃがんだ香がウインクしながら手でピストルの形を作って『バーン!』とやるシーンが、可愛らしいなと思いました。あれで結構ハートを射ち抜かれました(笑)

もしよろしければ、動画でご確認をどうぞ!

シティーハンターNCOP
http://www.nicovideo.jp/watch/sm4223812
Commented by asabatyou at 2013-02-20 19:25
SMAPと共演した物は、テレビで観た覚えがあります。
SMAPって何だかんだでオタクな人達が多いですから、多分やっていて楽しかったのではないかと思います。
Commented by asabatyou at 2013-04-18 19:57
最近知った事ですが、今年もアニソングランプリをやるみたいです。
しかし、どうでしょうね…。前回こんな事件がありましたから、イメージが悪くなった可能性が…。
Commented by asabatyou at 2014-11-09 22:24
カテゴリーをアニソンから、アニメに変更しました。
やはり同じアニメネタですから、正直別々にする必要がないと思ったからです。
なので、アニソンというカテゴリーも削除しました。