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asabatyouのなんでもブログ2

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タイトルの通りasabatyouのなんでもブログ(http://d.hatena.ne.jp/asabatyou/)の続編です。ツイッターは、こちらです(https://twitter.com/asabatyou)。

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今日はいつものようにサイクリングをしたのですが(趣味であると同時に、体を動かしておきたいからという気持ちもある)、そしたら屋台が1台出ており、お祭りの格好をしている人が何人かいました。
出し人形が米俵である事を考えますと、多分新造したからそのお披露目という奴ですかね?
家のお祭りも同じ事をやりましたし、本家の遠州横須賀三熊野神社大祭も新屋町が祢里を新造した時、披露しましたからね。
また帰る時に街の至る所に提灯が飾ってあったのですが、良い雰囲気が出ていました。
今も家の近くで太鼓の練習をやっているのですが、浅栄社のテンションが物凄く高いです(笑)。まだお祭りじゃないのに(笑)。
考えてみたら、来週はもう磐田の府八幡宮大祭なのか…、早いな…。
そういえば母曰く、今日磐田の何処かでお祭りをやっていたそうです。
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by asabatyou | 2013-09-29 19:40 | | Comments(0)
昨日は前から観たかった「宇宙への冒険(「続・禁断の惑星/宇宙への冒険」という表記もあり)」をYouTubeで観ましたので、その事について書きます。
元々2004年か5年ぐらいにビデオを借りて観た事があったのですが、また観たくなりましたので観ました。


ストーリー
とある軍の研究施設。
地下9階に設置された巨大な軍事用コンピュータが自我を持ち始め、手始めに科学者の子供ティミーを洗脳し、解体されていたロビー・ザ・ロボットを組み立てさせる。
ロビーを配下に加えたコンピュータはティミーを人質にし、人工衛星を乗っ取り、世界を支配しようと企てる…。


レビュー
「禁断の惑星」の続編(姉妹編という表記もあり)で、前作で初登場して一躍人気キャラクターになったロビー・ザ・ロボットが再登場した特撮映画。
原題が「THE INVISIBLE BOY(透明少年)」な為、リチャード・エヤー(「シンドバッド7回目の航海」でランプの精を演じた子です)演じる透明になった少年が主人公と言えるのですが、ロビーが堂々と表紙を飾っていますので、実際は彼がメインの映画と言えるでしょう。
さて内容は意思を持ったコンピュータの反乱を描いたものですが、未来からやって来たはずのロビーが今現在のコンピュータに操られてしまったり(ゲームで例えるとプレイステーション3やXbox360が、昔のファミコンやゲーム&ウォッチに負けるようなものである)、ロビーが「禁断の惑星」の登場人物と一緒に写っている写真が当たり前のように置いてあったりなど(「禁断の惑星」は、遥か遠い未来の話なのに…)、違和感バリバリな所が多くて正直イマイチでした。
せっかく素材は悪くないのに、それを活かしていないのが非常に残念です。多分脚本や演出が悪いんだろうな、きっと。
結局キャラクター重視で、それ以外はどうでも良いという事なんですかね?僕はそんな印象を受けました。「禁断の惑星」の方が良かった。
ちなみにこのロビーの着ぐるみは前作の流用で、「宇宙家族ロビンソン」などにゲスト出演した時も同じ物を使ったそうです(一見重そうに見えるけど、実は約45キロで意外と軽い。ほぼ同じ時期に作られたゴジラの着ぐるみは100キロあったらしいのに、何なんだこの差は)。
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スタッフ
監督:ハーマン・ホフマン
製作:ニコラス・ネイファック
原作:エドムンド・クーパー
脚本:シリル・ヒューム
撮影:ハロルド・ウェルマン
音楽:レス・バクスター


キャスト
ティミー・メリノウ:リチャード・エヤー
ドクター・トム・メリノウ:フィリップ・アボット
マリー・メリノウ:ダイアン・ブリュースター
ジェネラル・スワイン:ハロルド・J・ストーン
マーティン、コンピュータの声:アルフレッド・リンダー(ノンクレジット)
ロビー・ザ・ロボットの声:マーヴィン・ミラー(ノンクレジット)


上が本編で、下が予告編です↓



映画自体の出来はお世辞にも良いとは言えませんが、このポスターは結構気に入っています。
特に好きなのは、このロビーのポーズです。何だかイキイキとしてますし。



画像:FORBIDDEN PLANET
参考:Blog - 続・禁断の惑星/宇宙への冒険Blog - ロビー・ザ・ロボット二世映画 宇宙への冒険 - allcinemaSF MOVIE DataBank:宇宙への冒険映画 宇宙への冒険 - The Invisible Boy MOVIE-FANTHE INVISIBLE BOY (1957) - Cast and CrewRobby The Robot FilmsThe Invisible Boy (1957) - IMDbモンスター大図鑑「刑事コロンボ」にも登場していた Robby the Robot - Tomotubby’s Travel Blog
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by asabatyou | 2013-09-27 18:22 | 特撮、モンスター | Comments(3)
昨日は京都アニメーション大賞に、作品を出してみました。
内容は前から言っていた「バグダッドの盗賊」(1924年、40年、60年、78年と計4回映画化されていますが、僕は78年版以外を基にしました)と、「ジャックと悪魔の国」を合わせた感じのモンスター満載のファンタジーアドベンチャー物で、所謂レイ・ハリーハウゼン系の作品です(人間キャラは、「幽☆遊☆白書」などのアニメの影響を受けています)。
元々2010年ぐらいに作り始めて2011年に出す予定が、「ここはこうしたい、あぁしたい」などと色々やっている内に締切に間に合わなくなり、2012年の時は11年の締切が次の年の3月ぐらいだった事から、次もそうだろうと思っていた事から油断していた為、気付いたらもう終わっていたという事だったので、実に3年もかかってしまいました(笑)。
今思えば、「ここはこうすれば良かったな」と反省点しかありません(笑)。











「AIR」、「涼宮ハルヒの憂鬱」、「らき☆すた」、「CLANNAD」、「けいおん!」、「氷菓」(別人とはいえ、これを初めて観た時はナコルルや巡音ルカといったキャラ達が出ていて驚きました。特にナコルルの方はナコルル先輩として人気があるみたいです)という順番で並べてみました。


参考:京都アニメーション - Wikipedia
詳しい事はこちら→京都アニメーション大賞
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by asabatyou | 2013-09-25 19:34 | アニメ | Comments(25)
今日はウル魔の最新エピソードを読みましたので、その事について書きます。


ストーリー
サラマンドラとメーサー殺獣光線車の戦いは、こうして始まった。
サラマンドラは赤くなっている喉が弱点な為、そこさえ潰してしまえばどうって事ないが、奴は自分の弱点を知っている為、当然喉を見せようとしない。
その事もあって才人達は苦しい立場に置かれ、メーサー車の1両がやられてしまった。
ギーシュ達は才人達を救う為に空を飛んで、サラマンドラの近くを飛び回った。
このお蔭でサラマンドラの弱点を撃つチャンスが出来たが、シェフィールドが最後の1体となったヨルムンガントを使って妨害し、残りのメーサー殺獣光線車を次々と破壊し始めたのだった。
脱出しないと危ない状況だが、ここで逃げてしまったらサラマンドラを倒せるチャンスはもう絶対にない。
どうする!?才人!!ルイズ!!


レビュー
前回の続きで、サラマンドラ編(と言うべきか?)のラストです。いや~長かった(笑)。
一体どうなるんだろうと思っていましたが、ウルトラマンに頼る事なく人間の力で怪獣を倒すのは非常に良かったです。
これはこのエピソードのメインであるメーサー殺獣光線車の元々の登場作品が、ウルトラマンのようなヒーローキャラがいない作品なので、敬意を払ってそれで決着をつけたかったのかもしれません。
特にメーサー車がサラマンドラの弱点を撃つ時、「ゴジラvsスペースゴジラ」でモゲラがスペースゴジラの結晶体を破壊するシーンを思わせました↓

そういえばラストに登場した奴って、もしかしてキリエル人ですかね?妙に胡散臭い奴でしたし…。
キリエル人との決着はついていませんから、次の対戦相手は彼で間違いないでしょう。
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本作に合ったBGMがありましたので、それを紹介したいと思います。

「ゴジラvsモスラ」で使用された時の、メーサーマーチです。
曲自体は「サンダ対ガイラ」で使われたオリジナルとそんなに変わりませんが、少しテンポが速めです。
始まり方が中々良いので僕としては、「四両のメーサー車のパラボラから、いっせいに白色の収束マイクロ波が放たれてサラマンドラに突き刺さる。」から、「ガリア艦隊の将兵たちは、力の免罪符であったヨルムンガントと怪獣がいっぺんに倒されてしまったことで浮き足立ち、シェフィールドもまた、最後の切り札の喪失に蒼白となった。」までに使うのが良いと思います。



「メカゴジラの逆襲」で使用された、メカゴジラとチタノザウルスが暴れ回るシーンで使われたBGMです。
曲自体の作りがシリアスで、尚且つ敵キャラが有利になっている感じが出ていますので、もし使うとしたら「なによ、ええっ!?」 から、「人間だけの力で怪獣に立ち向かう。口で言うのはたやすいが、実際にやってみるとなんと難しいことだろうか。」までに使うのが良いと思います。



「ゴジラvsビオランテ」で使用された、スーパーX2のテーマです。
主役側が有利で希望に溢れた作りになっているので、僕としては「すぐそこまで迫ってきているサラマンドラを相手に、『フライ』の魔法で空を飛んでいる仲間たちが魔法を撃って攻撃しているではないか。」から、「ここまできたら、もう互いに選択肢はほとんどない。」に使うのが良いと思います。
本当は同じくビオゴジで使われた、ゴジラとスーパーX2の死闘の音楽もどうかと思ったのですが、合う所がないかなと思いましたのでやめました。


1枚目:ゼロの使い魔F 第3話 「無能王の乱心」 リリカルマジカルSS
2枚目:あるダイスオージャの愉快ないたずら ウルトラギャラクシー 大怪獣バトル(怪獣)
本編:あの作品のキャラがルイズに召喚されました @ ウィキ - ウルトラ5番目の使い魔、第三部-13


しかしシェフィールドが思ったよりあっけなかったので、ちょっと意外でした。
けどこれで少しは、腐ったガスが抜けた事でしょう。
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by asabatyou | 2013-09-23 19:31 | ウルトラ5番目の使い魔 | Comments(7)
今日で今年のちいねりの動画を、全部YouTubeに投稿しました↓











全部紹介するのは大変ですので、残りはこちらでどうぞ→asabatyou1 - YouTube


そういえば今年も、浅名で太鼓の音が聞こえていました。
浅名には小さい神社みたいな物があり、毎年この時期になるといつもお囃子をやっています。
東栄車だったと思うのですが、他の所もまだお昼なのに太鼓の練習をやっていました。
今年のお祭りも、何も問題なく無事に出来ると良いですね。
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by asabatyou | 2013-09-22 22:40 | | Comments(0)
昨日はちいねりに行ってきました。
本当は今日もやっていたのですが、台風の関係もあって行く事はありませんでした。
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僕が着いた時は、もうすでに祢里が沢山いました。
色々見たり撮ったりしましたが新屋町を見かけた後、ずっとそれと行動を共にしました。
神社にも行ってみましたが、今回はお店が少なかったです。
理由は他のお祭りとやる日が一緒だった為、そっちを優先させたからなんだとか。


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5時ぐらいになりますと、もう殆どの祢里が自分達の会所で食事したり、夜の準備を終えていつでも出発出来る状態になっていました。
この時はもうする事がなかったので、その辺をぶらぶらと歩いていました。
2枚目の画像も、そうしている時に撮った物です。
夕食は近くにある、お気に入りのラーメン屋さんで済ませました。
久しぶりに、そこのラーメンが食べたかったので(笑)。


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ラーメン屋さんを出ますと、すでに祢里で一杯でした。
やっぱり新屋町を見かけますと、それと一緒に行動を共にしました(笑)。
正直昼より、夜の方がテンション高かったです。
4台ぐらいで集まって、物凄く楽しそうにやっていましたし。
しかし9時近くになった時、もうずっと歩きっぱなしだった事もあって疲れてしまい帰りました。


それと動画も撮りましたので、また空いている時間を使って投稿したいと思います。
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by asabatyou | 2013-09-15 19:22 | | Comments(0)
昨日で借りていたDVD「うた~かた」を全部観終りましたので、その事について書きます(最終回のみ何故かOVAとして作られた為、それはこちらで観ました)。


ストーリー
神奈川県の鎌倉に住む中学2年生の少女橘一夏は、1学期の最後の日に家庭教師をやっている青年藤堂誓唯からもらったお守りがついている携帯電話を、大掃除をしている時に落としてしまう。
何とか見つかったものの、近くにあった大きな鏡から1人の少女が現れた。
少女は携帯を返す条件として「神精霊(ジン)」の力を使い、その感想文を代わりに書く事を要求してくる。
こうして、あの想い出の夏が始まった。


レビュー
これは夏をテーマにした作品という事もあって、存在を知った時から観てみたいと思っていました。
ですがいざ観てみますと、ややシリアスな変身ヒロイン物といった感じで、自分が想像していた物とは違っていました。てっきり青春物か、少しファンタジー要素がある作品だと思っていたのですが(正直季節を夏にした意味が、あまり感じられなかった)。
けど他の変身ヒロイン物と違って副作用の影響なのか、後半になると目が赤くなったり性格が少し攻撃的になるのは新鮮味がありました。
またもう1人の主人公である舞夏が初音ミクに似ているのですが、ひょっとして本作の影響でしょうか?この頃はまだミクは誕生していませんし。
他にも本作は同性愛も描いているせいか、普通に女の子同士やいい男同士のキスシーンがあったのが妙に印象に残りました(笑)。
最後になりますがこれが放送されたのが、10月から12月までだったのが意外でした。なんでこの季節にやったのでしょうか?7月からやればちょうどぴったりですし、雰囲気もグッと出たでしょうに…。
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スタッフ
監督:後藤圭二
シリーズ構成:きむらひでふみ
キャラクターデザイン:門之園恵美
アニメーション制作:ハルフィルムメーカー
製作:バンダイビジュアル


キャスト
橘一夏:本多陽子
黒城舞夏:浅野真澄
多岐川皐月:川上とも子
篁蛍子:落合祐里香(現:長谷優里奈)
宗方未知留:田村ゆかり
藤堂誓唯:飛田展男
藤堂繪委:神奈延年
木暮沙耶:川村万梨阿


OPとEDです↓

僕としては本編より、EDの方が好きです。
満月の夜のイメージがぴったりで、物静かで且つ少し幻想的な雰囲気が漂っているのが、実に良いです。


1枚目:フルハウス八戸ノ里店 インターネットカフェ 漫画喫茶@東大阪 アニメ「うたかた」無料視聴-シネマチャンネル12月
2枚目:Galeria Uta Kata Comunidad Yuri Hispana
参考:うた∽かたとは - ニコニコ大百科うた∽かた - Wikipediaうた∽かたとは【ピクシブ百科事典】うた∽かた
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by asabatyou | 2013-09-12 18:06 | アニメ | Comments(0)
昨日は借りたDVDである「夏色キセキ」を全部観終りましたので、その事について書きます。
7月の終わり頃に本作の舞台である下田のお世話になりましたので、感謝の意味を込めて観てみたいと思っていたのですが、中々見つからなかったので時間がかかってしまいました(そういえば向こうへ行った時、本作のポスターをいくつか見かけた)。


ストーリー
静岡県下田市に住む逢沢夏海、水越紗季、花木優香、環凛子の4人は、幼い頃からの親友でいつも一緒だった。
だが紗季が父親の仕事の関係で八丈島の学校に転校する事が決まった時、夏海は紗季と喧嘩してしまう。
優香と凛子は2人を仲直りさせる為に、願いを叶えてくれる御石様の力を借りようとするが…。


レビュー
静岡県下田市を舞台にしたご当地アニメで、声優ユニットのスフィアをメインにしているのが最大の特徴(歌や主役をやっているだけでなく、主人公達のモデルにもなっているそうな)。
その事もあって見覚えのある場所がチラホラ出てきて、思わずニヤリとしました(笑)。
一応夏がテーマで自然豊かな所が舞台であるにも関わらず、「水夏」や「千と千尋の神隠し」や「劇場版ハヤテのごとく!HEAVEN IS A PLACE ON EARTH」と違って幻想的で神秘的な雰囲気がなく、素材の良さを活かしていない気がして正直ガッカリ…。
また願いを叶えてくれる御石様も最初は存在感があったのに、話が進むにつれてよく似た石や雨を止ませる事が出来るお呪いが出てくるなどで、段々立場がなくなってしまい、何だか中途半端です(スフィア本人達ですら、途中で思い出したもののその存在を忘れていたらしい)。
後僕はこの手の作品の主人公は、やっぱり男性がいる方が良いです。女の子だけでは物足りなくて味気ないし、面白みや盛り上がりに欠けます。
結論になりますが、はっきり言って期待はずれでした。スフィアのゴリ押しがウザいみたいな話もありますが、僕はそこまで気になりませんでした。ただ主人公達が憧れているアイドルが、スフィアという設定があった事を知った時は、流石にやりすぎだと思いましたが(笑)。
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スタッフ
監督:水島精二
副監督:木村隆一
シリーズ構成:浦畑達彦
キャラクター原案:左
キャラクターデザイン、総作画監督:田中雄一
美術監督:池田繁美
色彩設計:熊谷妙子
撮影監督:大神洋一
編集:吉武将人
音響監督:菊田浩巳
音楽:虹音、伊藤真澄
アニメーション制作:サンライズ


キャスト
逢沢夏海:寿美菜子
水越紗季:高垣彩陽
花木優香:戸松遥
環凛子:豊崎愛生
夏海の母:沢城みゆき
夏海の弟:真堂圭
紗季の父:三木眞一郎
紗季の母:山崎和佳奈
優香の母:長沢美樹
優香の姉:名塚佳織
凛子の父:子安武人
凛子の母:恒松あゆみ
佐野貴史:宮野真守
笠井先生:鈴村健一
浅野先輩:沼倉愛美
石田先輩:斎藤千和
祐介:MAKO
啓太:小松未可子
テニス部後輩:五十嵐裕美、中嶋ヒロ


OPです↓

それと僕が借りた物は最終回が収録されていませんでしたので、それと残りのエピソードはYouTubeで観ました。


1枚目:夏色キセキの思い出 - にゃんこびより(=^・ω・^)
2枚目:アニメ壁紙とかなんとか 夏色キセキ 壁紙No.1
参考:夏色キセキ夏色キセキ - Wikipedia夏色キセキとは - ニコニコ大百科「夏色キセキ」はなぜ失敗したのか? ぴこ速(〃'∇'〃)?
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by asabatyou | 2013-09-07 13:50 | アニメ | Comments(1)
8月31日の事ですが、弟の話でヤーガン族という人達の存在を知りました。
これがそうです↓
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これを見た時は、本当に衝撃でした。
まるでウルトラマンに登場する怪獣や宇宙人や、仮面ライダーの怪人のような姿をしており、とても同じ人間とは思えません。
中には普通にケムール人にそっくりな人がいますし(笑)。
彼らの事についてちょっと調べてみたのですが、ヤーガン族の住んでいる所はかなり寒い場所であったにも関わらず基本裸で生活し、「寒いから服を着る」ではなく「寒いから服を着ない」という選択を取り、動物の油で作ったグリースを全身に塗ることで寒さをしのいだそうです。
しかし19世紀に渡来した宣教師が定住生活さるために服を着せた時、洗濯という発想がなかったので衣服に付着した細菌やウィルスによって次々に死亡、ついには滅びてしまったそうです。
彼らのような人々は他にいないのに、その勇姿を見る事が永久に出来ないのは非常に残念です。
今では彼らの特異な文化を後世に伝える為に、パタゴニアに「ヤーガン族博物館」があるのが救いです。
動画もありますので、もし良ければどうぞ↓

今僕らに出来る事は彼らの存在を知った後、ネットで紹介して少しでも多くの人達に教える事ではないでしょうか?


画像:絶滅した裸族「ヤーガン族」がまるでウルトラマンや仮面ライダーの超センス DDN JAPAN(参考にも使った)
参考:ヤーガン族|DewDrop
詳しくはこちら→ヤーガン族 - Wikipedia
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by asabatyou | 2013-09-05 18:03 | 日記 | Comments(0)
8月30日の事ですが、帰る時に空を見たら結構綺麗だったので写真に撮り、それをブログ用の写真として使う事にしました(勿論デザインも変えました)↓
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そうそう、最近袋井の祭のポスターを見かけ、太鼓の練習もやっていました。
もうそんな季節になったのですね、早いものです。
それと今年のちいねりについてですが、今月の14日と15日にやるそうなので、興味のある方は是非どうぞ↓











詳しくはこちら→ちいねりTOP袋井祭りメニュー
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by asabatyou | 2013-09-04 18:29 | 色んな物が混ざっている | Comments(1)