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asabatyouのなんでもブログ2

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タイトルの通りasabatyouのなんでもブログ(http://d.hatena.ne.jp/asabatyou/)の続編です。

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今日はブログのデザイン(以前使ったことがある、プラネタリウムをアレンジしたもの)と、画像を変更しました。
今回使っているのは、「それが声優!」シリーズの主人公である一ノ瀬双葉(通称:フタフタ)です。
実は自分のパソコンの壁紙に使っているキャラなのですが(この時手に入れた)、このページで「可愛えええええええええwww」と書いてあるのを見て、「それじゃ自分も」と思って使うことにしました(笑)。
さて最新作は12月の終わり頃に出るらしいですが、何としても絶対買います!!
またサイトでこのような漫画があったのですが、フタフタに物凄く共感しました↓
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何だか、自分を見ているかのような気分だ…。この頃結婚が決まったとか子供がいるなどと、他の人の成功した話聞いていますと、「うわぁ…」となってしまいます。
ま、まぁ…それはともかく…、今後は画像やデザインについてですが、ひょっとしたらもう固定する日が来るかもしれません。理由は段々ネタ切れになりつつあるから(笑)。


1枚目:それが声優!アンケートしたよ!!! - 春風千桜(ハル)のブログ - Yahoo!ブログ
2枚目:はじめまして。
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by asabatyou | 2013-11-30 20:00 | 同人誌 | Comments(6)
最近またここいらへんのお祭りを見たのですが、今年も森町三倉 許禰神社祭典のボンボリ、ちゃんとやっていたみたいです(笑)↓
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何だか後になればなるほど、どんどん知らないキャラばかりになっている気が(笑)。
前回は「僕は友達が少ない」や、「氷菓」と思われるキャラがいたんですけどね(笑)。
ていうか、「俺の嫁」とか言っているくせに毎年変わっているってどうよ(笑)。
今回は家族と一緒だったこともあって、「俺の嫁」シリーズの撮影は控えたらしいですが仕方ないね。
「いずれにしてもどういう顔をしながら作製されているのか、ものすっごく気になります。」と書いてありましたが、確かに気になります(笑)。こんな感じだったら笑えますが(笑)。
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by asabatyou | 2013-11-29 19:17 | | Comments(2)
昨日は前から観たかった「鋼鉄の人」を、YouTubeで観ましたのでそのことについて書きます。


ストーリー
悪の組織のボスは、科学者が発明したメカニカルマンを使って、悪事を働いていた。
これに対抗する為にもう1体のメカニカルマンが作られ、メカニカルマン同士の戦いが始まる。


レビュー
イタリアで作られたSF映画で、「機械人間 感覚の喪失」と同じ古典ロボット映画の金字塔。
サイレント映画時代のロボットといいましたら、フリッツ・ラングの「メトロポリス」に登場するロボットマリアがあまりにも有名ですが、ロボマリアは神秘的で神々しさがあったのに対して、こちらはほぼ同じ時期に作られた「人間タンク」のQ・ザ・オートマトンみたいに、コミカルな印象を与えるデザインなのが特徴です。
まぁそれは別に良いのですが、全体的にただドタバタしているだけといった感じで、あまり面白いとは思いませんでした。
これは本当はもっと長かったんだけど、今は30分ぐらいしか残っていないので、こうなってしまったのかもしれません。もしこれが完全版でしたら、少しは違っていたでしょう。メカニカルマンの登場シーンが、ちゃんと残っていただけでも救いです。
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スタッフ
監督:アンドレ・ディード 


キャスト
ジュリア・コスタ
アンドレ・ディード
ヴァレンティナ・フラスカロリ
マチルダ・ランベルト 
ガブリエル・モリア 


本編はこちら↓

1枚目:The Mechanical Man - Wikipedia, the free encyclopedia(参考にも使った)
2枚目:André Deed E Muto Fu
参考:鋼鉄の人【サイレント映画館】L'uomo meccanico (1921) - IMDbSF映画の一覧 - Wikipedia映画評「L’UOMO MECCANICO」 - 映画中毒者の映画の歴史
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by asabatyou | 2013-11-28 17:44 | 特撮、モンスター | Comments(0)
26日の月曜日の話ですが、バイトの帰りに近くの医者へ行ってきました。
実はどうもこの頃喉が炎症しているようで、様子がおかしいのです。風邪を阻止したはずなのに…。
一応5日分の薬をもらい、血液検査もやりましたので、今は様子を見るしかありません。
しかし25日からはマシになったような気がしますので、出来ればこのまま治ってくれるとありがたいです。
血液検査の結果は今日出ているそうですが、今日は午前中しかやっていませんし、明日はお休みなので、金曜日に行くしかなさそうです。
何も問題なければ良いのですが…。
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by asabatyou | 2013-11-27 21:51 | 日記 | Comments(3)
昨日は録画した「レイ・ハリーハウゼン 特殊効果の巨人」を観ましたので、そのことについて書きます。
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スタッフ
監督、脚本:ジル・ペンソ


キャスト
レイ・ハリーハウゼン
レイ・ブラッドベリ
ジョン・ランディス
スティーヴン・スピルバーグ
ジェームズ・キャメロン


レビュー
これはハリーハウゼンの作品がどのように作られたのかを彼自身が解説し、彼の影響を受けて育ったスティーブン・スピルバーグやジョン・ランディス、ジェームズ・キャメロンなどのインタビューを収録したドキュメンタリーです。
「猿人ジョー・ヤング」をやった時、本物のゴリラの動きを観察したのは良かったけど、鼻ほじったりグダグダしているだけで満足出来るものではなかったけど、歩いている動きは参考になった。
「恐竜グワンジ」を作った時、名前が原因で日本の怪獣映画と間違えられた。
「シンドバッド7回目の航海」がイギリスで公開された時、「子供が怖がるのでは?」という理由で骸骨兵士の登場シーンがカットされたなど、ネットや本にも書いてないことが沢山知れて、大変興味深かったです。
一番驚いたのは、実際撮影に使われた恐竜や怪獣のモデルが、昔とほぼ同じ姿で残っていたことです。
こういうものって経年劣化でどうしても傷んでしまい、「どうしてこうなった」と言いたくなってしまう程変わり果てた姿になってしまうことが多いので(ウルトラマンなどに登場する、日本の怪獣を見ていればそれがよく分かる)驚きました。てっきりちゃんとした状態で残っているのは、「アルゴ探検隊の大冒険」の骸骨兵士や、「世紀の謎 空飛ぶ円盤地球を襲撃す」の円盤ぐらいだと思っていました。
しかし中には「恐竜100万年」のアパトサウルスみたいに、一部が傷んでしまっているものがあったのですが、これは仕方ないでしょう。
個人的に嬉しかったのは、ハリーハウゼンの両親や娘の姿を見ることが出来たことでした。娘さんの方は父親と違って一般人だそうですが、父親の功績を後世に伝える為に元ストップモーション・アニメーターのランディ・クック達と一緒に、色々と活動しているんだとか。
最後になりますが、フィル・ティペットがすっかりおじいちゃんになっていて、物凄くびっくりしました…。最初観た時、一瞬誰かと思った…。


予告編です↓

1枚目:ドキュメンタリーDVD『レイ・ハリーハウゼン 特殊効果の巨人』が3月発売 - amass
2枚目:巨星 墜つ…追悼、レイ・ハリーハウゼン(その1) - 映画宝庫V3
参考:レイ・ハリーハウゼン 特殊効果の巨人|映画|WOWOWオンラインDVD『レイ・ハリーハウゼン 特殊効果の巨人』Ray Harryhausen Special Effects Titan (2011) - IMDb
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by asabatyou | 2013-11-24 10:53 | 特撮、モンスター | Comments(1)
昨日は「ロスト・ワールド」(1925年版)をYouTubeで観ましたので、そのことについて書きます。
またサイレント映画を、観てみたいと思っていたからです。


ストーリー
アマゾンの奥地に恐竜達が生き残っていることを知ったチャレンジャー教授は、仲間達と共にそこへ向かった。
彼らは1頭のブロントサウルスを捕まえてロンドンに連れて帰るが、ブロントサウルスは脱走し街は大混乱してしまう。


レビュー
シャーロック・ホームズで有名なコナン・ドイル原作の、「失われた世界」を実写映画化したもの。
特撮は後に「キング・コング」を手がけるウィリス・オブライエンで、造形もそれで有名なマーセル・デルガドが担当しました。
さてこれはオブライエン初の長編映画ということもあって、かなり力を入れていたせいか2時間以上もあったのですが、残念ながら多くのシーンが紛失してしまい、今では68分ぐらいしか観ることが出来ません。
ですが近年見つかったシーンがいくつかあるようで、それを追加したバージョンが出ましたので、そのシーン目当てでもう1度観ることにしました。
基本は自分が今まで観たものと一緒ですが(同じ映画なんだから、当たり前だが)、プテラノドンが獲物を落としてしまって困ってしまうシーンや、主人公が木に登って恐竜達を見ている時、謎の猿人が後ろから近付いて襲おうとするシーン(理由は不明だが、この猿人はいつも主人公達の邪魔ばかりしてくる)など、観たことがないシーンが予想以上に沢山あり(中には使われなかったシーンも結構ありますが)、フリッツ・ラングの「メトロポリス」同様、まるで未見の映画を観ているかのような気分でした。
何だか前より深みと壮大さがアップして、これは凄く良いと思います。本作は幻想的な雰囲気がある、原始のジャングルが舞台なので尚更です。
なので、これから「ロスト・ワールド」を観たいと思っている方は、このバージョンを観ることをオススメします。
また一部のシーンがよく見かけるものと動きが所々違っていたのですが、これはブルース・リーの「死亡遊戯」と同じで、色んなバージョンがあるということでしょうか?
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スタッフ
監督:ハリー・O・ホイト
原作:コナン・ドイル
特撮:ウィリス・オブライエン
恐竜製作:マーセル・デルガド


キャスト
ポーラ・ホワイト:ベッシー・ラブ
ジョン・ロクストン卿:ルイス・ストーン
チャレンジャー教授:ウォーレス・ビアリー
エドワード・E・マローン:ロイド・ヒュージ
サマーリー教授:アーサー・ホイト
猿人:ブル・モンタナ


上が本編で、下が予告編(このDVDにも収録されていますが、音楽なしです)です↓



何だかこの音楽ですと、弁士としてお馴染みの澤登翠さんの声が聞こえてきそうです。
またブロントサウルスとティラノサウルスらしき肉食恐竜のバトルシーンのBGMが、何故か「バグダッドの盗賊」(1924年版)にあるドラゴンとのバトルシーンで流れたものでした。
それと本作のポスターですが、僕が小さかった頃持っていた「ジュラシック・パーク」の本にあった、恐竜映画の歴史を紹介したページに載っていました。他にも「キング・コング」(1933年版)や「原子怪獣現わる」のスチール写真もありまして、幼いながらに「何だ?これは」と思って、強烈に印象に残りました。


1枚目:虫ん坊 2011年10月号:手塚マンガあの日あの時 第18回:手塚流作品タイトルの付け方(前編):TezukaOsamu.net(JP)
2枚目:The Lost World tiff.net
参考:The Lost World (1925) - IMDb映画 ロスト・ワールド - allcinemaSF MOVIE DataBank:ロスト・ワールドロスト・ワールド (1925年の映画) - Wikipediaモンスターメイカーズ―ハリウッド怪獣特撮史モンスターパニック―超空想生物大百科
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by asabatyou | 2013-11-23 17:04 | 特撮、モンスター | Comments(1)
昨日は、ムナポケの舞台を見に行ってきました。
ヒーローズアカデミーのメンバーが出演しているというのもそうですが、元々舞台を見たことは殆どなく(小学生から高校生までの時に学校に劇団の方々が来て、それを見た程度。後はユニバーサル・スタジオのショーぐらいか)、どんなものなのか気になっていたからです。
内容は八つ墓村を基にしている感じで、主人公の名前が金田一耕助に似ていたり、スケキヨにそっくりな白いマスクの男が登場したりしていました。
ある時はシリアスで、ある時はコミカルで決めるなど、徹底的に娯楽要素をふんだんに取り入れたストーリーとなっています。
僕は舞台については素人なのであまり詳しいことは言えないのですが、映画などの映像作品と違って物をそんなに用意出来ませんから、実際物があるつもりで演技したり、照明などで画面の切り替えなどを表現していたので、結構大変ではないかと思いながら見ていました。
僕としては、白いマスクの男が印象に残りました。
最初は一切声を出さず、動きだけで表現するキャラクターだったのですが、本性を現してからは何処か狂気染みた笑い声を出し、妙にテンションが高くて圧倒的な存在感がありました。
所謂探偵物でしたが、もしまた同じようなテーマで何かやるとしたら、「カリガリ博士」や「オペラ座の怪人」(1925年版)みたいに、ダークファンタジー要素がある内容でしたら面白いかもしれません。
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by asabatyou | 2013-11-18 19:24 | 舞台、演劇 | Comments(7)
今日は「ソウルキャリバー ロストソード」をやってみました。
これは「鉄拳レボリューション」と同じネット配信ゲームで、プレイステーションストアでダウンロードすることで遊ぶことが出来ます。
基本は5をベースにしていますが、ソフィーティアのみ4の姿で登場しています。つまり20代の時のままです。
本当は御剣やジークフリートとそんなに年が変わらないのですが、これはきっと「鉄拳」のウィリアムズ姉妹と同じで、作者が彼女を老けさせたくなかったからでしょうか(笑)?こんな中途半端なことするぐらいなら、全員4の姿で登場した方が良かった気がするのですが…。でも5でナイトメアやジークフリートといった一部のキャラが、前作の姿で登場したことがあるので、これはこれでありなのかな?
まぁそれはともかく、ソフィーティアが5の世界で暴れ回る姿は少し新鮮でした。
対戦相手は全てキャラクリで作ったようなオリジナルキャラでしたが、デビル仁のスタイルを使っているキャラがいたのは意外でした。あくまで5のみの登場だと思っていましたので。もしかして、評判が良かったのでしょうか?
技についてですが、5にはなかった技がいくつか入っていました。
他にも衣装が壊れる演出ですが、5ではKOされると壊れたのに対し、本作では4と同じで戦闘中に壊れるようになっていました。
期間限定で2013年11月14日~18日までしかやっていませんので、興味のある方は是非やってみてください。









ジークの外見が5の時と少し違っているのですが、なぜでしょうか?
それと全然関係ない話ですが、2のHD ONLINEの動画を観ていたら、どうやらXbox版のゲストキャラであるスポーンも参戦するらしいです。
PS2版のゲストキャラである三島平八が引き続き登場することは知っていたのですが(元々ナムコキャラだし、それ以前に「鉄拳」と「ソウルキャリバー」は時代が違うだけで、世界観一緒だからね。吉光が両方のゲームに普通に登場しているのも、それが理由)、まさかスポーンも登場するとは…。もう使用権とっくに切れているでしょうから、絶対無理だと思っていました。だって東宝のキング・コング使用期限だって5年でしたからね。
流石にGC版ゲストキャラだったリンクの再登場は、無理だったようです。まぁ今回は任天堂が一切関与していませんから仕方ないか。

リンクが登場しないのは本当に残念ですが、普通では絶対にありえない平八とスポーンの戦いが見られるのは嬉しいです。
何だかスマブラにゲスト出演した時の、ソニックとスネークみたいだ。


公式サイト→SOULCALIBUR Lost Swords
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by asabatyou | 2013-11-17 12:17 | ゲーム | Comments(0)
11日の月曜日ですが、「モンスター・トーナメント 世界最強怪物決定戦」を観ましたので、そのことについて書きます。
そういえば少し前、何かのページでこれを見かけた気がします。


ストーリー
人里離れた墓地で、ある大会が行われた。
それは世界最強のモンスターを決める武術会である。
大会は順調に進んでいるかのように思われていたが…。


レビュー
カナダで作られたモンスタープロレス映画。
ストーリーはないも同然で、ただモンスター達がひたすら格闘しているところを実況しているだけで、まぁ頭の良い人間は決して見る必要がない映画です。簡単に言えば、「ウルトラファイト」をグロくしてみたといった感じでしょうか。
登場するモンスターはフランケンシュタインの怪物や狼男といったお馴染みの連中ですが、そのクオリティはお世辞にも良いとは言えず、いかにも作り物然としている+キモいだけです。
いくらグロイモンスターでも、エイリアンやプレデターや「バイオハザード」に出てくる連中みたいにカッコ良さがあるならまだしも、あれは本当にキモいだけ…。特に女性キャラのキモさはハンパなかった…。モンスター映画なのに、モンスターに魅力がないのは致命傷だ。
それに途中から何故か出番がなくなって、まるで初めからいなかったかのように存在が空気になってしまった奴もいるし、8体も出す意味が何もありませんでした。
僕が思うにこの映画は映画ではなく、ゲームでやった方が面白かった気がします。「バーチャファイター」や「鉄拳」のような3D格闘ゲームとしてね。
同じような映画だとしたら「アリーナ」がありますが、あれは完全に人間中心で話が進んでいてエイリアンやモンスターは単なる脇役や敵キャラ扱いだったのに、こっちはみんなが主役みたいな映画ですから、その方が自由度が高かったでしょうから。
また狼男とフランケンシュタインの怪物のバトルがやけに長かったのですが、これはかつてユニバーサルが1943年に作った「フランケンシュタインと狼男」を意識しているのでしょうか?
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スタッフ
監督、脚本:ジェシー・T・クック
製作:マット・ウィーレ、ジョン・ゲデス、ジェシー・T・クック
撮影:ブレンダン・ウエガマ
音楽:トドール・カバコフ


キャスト
バズ・チェンバース:デイヴ・フォーリー
サスクワッチ・シド・タッカー:アート・ヒンデル
ハーブ・ディーン(本人役)
ジミー・ハート(本人役)
シャンクス:ケヴィン・ナッシュ
ガット:ランス・ヘンリクセン


予告編です↓

画像:モンスター・トーナメント 世界最強怪物決定戦 作品情報 - 映画.com(参考にも使った)
参考:モンスター・トーナメント 世界最強怪物決定戦 Movie WalkerMonster Brawl (2011) - IMDb
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by asabatyou | 2013-11-13 19:21 | 特撮、モンスター | Comments(0)
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この時のカニ達です(本当は後3枚ぐらい撮ったのですが、ぶれていて見づらかったので仕方なくやめました)。
ブログのデザインや画像を変えたいと思っていましたので、変えました。
最近動物と触れ合うことがありませんが、また時間がある時にやってみたいものです。
今日は予防注射をやったのですが、やったところがまだ変な感じがします。大丈夫だろうか?
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by asabatyou | 2013-11-10 13:06 | 動物 | Comments(0)