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asabatyouのなんでもブログ2

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タイトルの通りasabatyouのなんでもブログ(http://d.hatena.ne.jp/asabatyou/)の続編です。

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最近知った事なのですが、今度新しく作られるゴジラの中の人、ピーター・ジャクソン版「キング・コング」でキング・コングを演じた、アンディ・サーキスだそうです。
コングの中の人がゴジラを演じるとは実に面白いですが、中島春雄さんも「キングコングの逆襲」でコングを演じましたから、それと同じですね。いつかは2人の対談を見てみたいです。
今回で初めて日本人以外の人がゴジラを演じる事になったのですが、これもどうなるか気になります。

それにしてもモンスター映画界を代表する2大スターを演じるとは、何と贅沢な・・・。


またこれも最近知った事なのですが、「流星人間ゾーン」や「メカゴジラの逆襲」でゴジラを演じた河合徹さんは、実は1990年代に持病の糖尿病が悪化したのが原因で、1996年に亡くなられているそうです。
元からそういう話があるのは知っていたのですが、何も証拠がなく本当かどうか疑わしかったので信じていませんでした。
まさか、本当だったとは・・・。
もし今も健在でしたら、本やネットにも書いてないような貴重なお話を沢山知る事が出来たかもしれないのに、非常に残念です。
「ファイナル・ウォーズ」の特典DVDにゴジラ役者の殆どが出演したのに、河合さんがいなかったのが納得出来ました。
そういえば河合さんは、1970年代のウルトラマンシリーズで殆どの怪獣や宇宙人を演じていましたので、ウルトラマンを陰で支えていた人と言えますね。





これで思った事ですが、やはり僕は声優やスーツアクターといった、顔を出さない役者の方が好きですね。
自分の姿と演じるキャラの外見が全然違いますから、自分がそのキャラを演じている感じがしますし、違う何かに変身出来たという感じがします。
それに顔が出ないからより化けられるといいますか、「えっ!?このキャラとあのキャラ、同じ人が演じているの!?」というギャップが、最高に面白いところだと思います。
なのでスーツアクターはどうかは知りませんが、声優が人気職業なのは非常に納得出来ます。
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by asabatyou | 2014-04-28 18:24 | 声優、スーツアクター | Comments(3)
今日は録画した「テルマエ・ロマエ」を観ましたので、その事について書きます。
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スタッフ
監督:武内英樹
原作:ヤマザキマリ


キャスト
ルシウス:阿部寛
山越真実:上戸彩
ハドリアヌス:市村正親
OPナレーション:飯塚昭三


ストーリー
古代ローマ帝国。浴場設計技師のルシウスは生真面目な性格が災いし、流行に乗り遅れて職場をクビになってしまう。気分転換にと友人に誘われ、公衆浴場(テルマエ)にやってきたルシウス。突然そこで溺れてしまった彼は、なぜか現代日本の銭湯にタイムスリップする。漫画家志望の山越真実ら、見たこともない平たい顔ばかりを前に途方に暮れるルシウスは、ローマよりも遥かに進んだ風呂文化を目の当たりにして愕然。やがて古代ローマに戻ったルシウスは、平たい顔族(日本人)の風呂文化を採り入れた浴場を設計し大評判となるのだが・・・。


レビュー
アニメにもなった同名の人気漫画を、実写映画化したもの。
原作は少しだけ見た事があるのですが、下ネタがやけに多くそれを物凄くクソ真面目にやっているのに笑ったのですが(笑)、この映画では一般受けを考えたせいか、それが控えめになっていました。
まぁそれでも、ペニス型のお守り(?)や御神輿みたいな物が、普通に出ていましたが(笑)。
ストーリーは映画独自の物らしいですが、これはこれでありかなと思いました。
僕が本作で一番惹かれたのは、古代ローマのセットです。
何だか古き良き時代のスペクタクル映画や、イタリアのソード&サンダル映画を思わせる雰囲気があり、妙に嬉しくなってしまいました。
日本の映画でもこんな事が出来るのかと思って、びっくりしました。
タイトルや字幕が出てくるシーンなども、一切日本語使っていないのも雰囲気が出ていましたし、何だか邦画よりも洋画好きの人の方が楽しめるんじゃないかな?と思いました。


予告編です↓

劇中でルシウスが「ケンシロウ?」と言われるシーンがあるのですが、これは阿部寛さんが実際「北斗の拳」でケンシロウを演じた事があるので、所謂中の人ネタという奴でしょう。
他にもキン肉マンらしき漫画が出てきたのも、気になりました。


1枚目:オンライン書店 Honya Club.com「テルマエ・ロマエ」映画化記念 プレゼントキャンペーン
2枚目:映画『テルマエ・ロマエ』 - 天然とまとさん ~私を映画に連れてって~
参考:映画 テルマエ・ロマエ - allcinemaテルマエ・ロマエ - Wikipedia
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by asabatyou | 2014-04-27 15:29 | 映画 | Comments(4)
昨日は今月の14日に買ったDVDの1枚、「ジャングル・ブック」(1942年版)を観ましたので、その事について書きます。
以前観た事がある映画なのですが、久しぶりに観たくなりましたので買いました。
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スタッフ
監督:ゾルタン・コルダ
製作:アレクサンダー・コルダ
原作:ラドヤード・キプリング(ノンクレジット)
音楽:ミクロス・ローザ


キャスト
モーグリ:サブー
バルデオ:ジョセフ・カレイア


ストーリー
虎のシアカーンに襲われて、両親と離れ離れになってしまったナトゥーは、狼の家族に助けられモーグリと名付けられて大切に育てられた。
それから20年ほどの歳月が経って成長したモーグリは、本当の母親と会う事になって・・・。


レビュー
有名な「ジャングル・ブック」を、初めて映画化したもの。
「バグダッドの盗賊」(1940年版)の主役だったサブーが出演していますが(この映画を観てみたいと思った理由である)、製作もアレクサンダー・コルダで音楽もミクロス・ローザという、「バグダッド~」関連の人物が参加しています。
所謂ジャングル映画ではありますが、「類猿人ターザン」(1932年版)がヒロインとのラブロマンスもあれば、猛獣との戦いもある完全な娯楽映画だったのに対し、こちらはモーグリが自分の立場に悩んだり、財宝を独り占めしたいが為に悪党達がエゴむき出しになって殺し合いするなど、比較的シリアスでストーリー性があるのが特徴です。
ラストがどうなったのか分からないまま終わってしまったのはスッキリしませんが、視聴者にあれこれ想像させる為にわざとそうしたのかもしれません。
悪くはなかったですが、僕はやっぱり「バグダッドの盗賊」が一番好きです。
サブーが出演した映画の中では、あれが最高傑作だと思います。


予告編です↓

劇中でサブーが象に乗るシーンがありますが、これは彼の実家が象使いらしいので、まさに腕の見せ所と言えるでしょう。


1枚目:映画 ジャングル・ブック - allcinema(参考にも使った)
2枚目:The Jungle Book (1942) DVD Classic Movies Films by Movie Mail UK
参考:ジャングルブック (The Jungle Book) おっさん映画映画音楽書物遊戯等断罪所 ジャングル・ブックJungle Book (1942) - IMDbハリウッドのインド人
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by asabatyou | 2014-04-25 19:50 | 映画 | Comments(0)
昨日は4月14日に来たDVDの1枚(注文していた為)「類猿人ターザン」(1932年版)を観ましたので、その事について書きます。
理由は、久しぶりに観てみたいと思っていたからです。
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スタッフ
監督:W・S・ヴァン・ダイク
原作:エドガー・ライス・バロウズ


キャスト
ターザン:ジョニー・ワイズミュラー
ジェーン・パーカー:モーリン・オサリヴァン
ジェームズ・パーカー:C・オーブリー・スミス
ハリー・ホルト:ニール・ハミルトン
猿:レイ・コリガン(ノンクレジット)


ストーリー
手に入れれば億万長者になれるという象牙を狙って、探検家はアフリカへ行った。
そこで彼らは、ターザンという猿のような若者と出会う。
探検家の1人ジェーンは、ターザンを最初野蛮人だと思っていたが、その本質を見ていく内に少しずつ惹かれていき・・・。


レビュー
オリンピック水泳自由形チャンピオンのジョニー・ワイズミュラー主演で、ターザンを再び映画化したもの。
ターザンといったら誰もが知っている、あの有名な雄叫びが誕生した最初の映画で(サイレント映画時代では、ゴリラみたいにドラミングをしていたようなので、おそらく「トーキーでないと、こんな事出来ないだろ?」と見せつける為だと思われる)、ターザンのイメージを決定付けた記念すべき作品。
最初は主人公と先住民族が一緒にいるシーンが明らかに合成だったりなどと、粗が目立ちましたが、舞台がジャングルになると動物が出ずっぱりで(モノクロで古めかしい映像なのが、却って野性味があって良い)、中々面白かったです。
「魔人ドラキュラ」や「フランケンシュタイン」(1931年版)といった、トーキー創成期の映画のお約束なのか、OPとED以外音楽が一切なかったのですが、はっきり言ってそんなに気になりませんでした。
動物達もみんな本物を使っていますし(大人の猿は、完全に着ぐるみだったが)、ターザンがライオンなどの猛獣と戦うシーンも生の迫力がありました。
生身の人間とライオンの戦いといいましたら、スティーヴ・リーヴスの「ヘラクレス」にもありましたが、あれは力強さを出す為か動きが鈍かったのに対して、こっちはスピード感があったのが特徴です。
ただ唯一の不満といいましたら、夜のシーンが暗すぎて何が映っているのか分からない事かな・・・。
後半にあるゴリラみたいな野獣と戦うシーンなんて、殆ど真っ黒だったし・・・。
他にも「いくら肌が白くても、密林で暮らしている奴なんて人間じゃねぇよ」などと、何気に酷い事言っているシーンがあるのも気になりました。
今じゃ色んな意味で作れない映画だろうなぁ。


予告編です↓

ゴリラのスーツアクターはレイ・コリガン(レイ・“クラッシュ”・コリガン)ですが、着ぐるみの顔がいつもと違います。
まだイメージや方向性が、出来ていなかったからでしょうか?
僕としては、このターザン版の方が不気味さがあって良かった気がします(顔がはっきり写っている写真がありました)。


1枚目:類猿人ターザン
2枚目:Tarzan the Ape Man (1932) Flickr - Photo Sharing!
参考:類猿人ターザン(1932) - みんなのシネマレビュー淀川名画撰集 - 類猿人ターザンTarzan the Ape Man (1932) - IMDbモンスター大図鑑
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by asabatyou | 2014-04-23 18:02 | 映画 | Comments(3)
昨日は「演劇集団es」の舞台が行われましたので、行ってきました。
理由は今年行われた映画ワークショップに、そこに所属している方2名が参加していて、「もし良ければ、どうですか?」と紹介されたからです。
舞台を見る機会は中々ありませんし、それに面白そうでしたので、早速見てみました。
元々esという所が、SFやファンタジーといった空想的なジャンルを好むようで、異世界(?)にあるバーを舞台に様々な悩みや思いを持った人達が集まるという、ちょっと不思議な雰囲気が漂っているストーリーでした。
以前見た舞台はムナポケという所がやったのですが、そこはセットは組まず、映画のような大きなスクリーンを使って背景を出したり、OPとEDを映画やドラマのような映像作品みたいにやっていたのに対し、esの方は完全にセットを組んでやっていました。
同じ舞台でも違いがあって、大変興味深かったです。
僕は劇中に出てきた、「なんでも屋」というお店に惹かれました。
その名の通りにどんな仕事を引き受けるという事なのですが、僕としては「デビルメイクライ」に登場するダンテの事務所や「MEZZO FORTE」のDSAみたいに、その職業で活躍する主人公達を描いたりしたら、面白いかなと思いました。まぁよくあるパターンですが(笑)。
他にもこの事を書いている人がいましたので、もしよければどうぞ→演劇集団es「街は微笑みを」 迷えるお父さん~日々の雑感&日々の記録~


そうそう、この時映画ワークショップで知り合った仲間達も見に来ていました。
ある意味、同窓会でしたね。
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by asabatyou | 2014-04-21 19:18 | 舞台、演劇 | Comments(11)
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今月の14日ですが、久々に「遠州WebTV」を見に行ってきました。
今回はお祭り関連のイベント紹介が妙に多いのが、印象に残りました。
ひょっとして、遠州横須賀三熊野神社大祭の影響なのでしょうか?詳しい事は分かりません。
しっぺい君が人形のみの登場をしていたのですが、僕としてはいつか家康くんと一緒に、ゲスト出演してほしいです。
両者は共演した事があるみたいですから、やって出来ない事はないと思いますから。


画像:ustream.tv ユーザー EnshuWebTV 遠州WebTV番宣, Recorded on 2013-03-31 . 市民
本編:第13回 LIVE
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by asabatyou | 2014-04-20 10:26 | 遠州WebTV | Comments(2)
昨日は借りたDVDの1枚「リトル ウィッチ アカデミア」を観ましたので、その事について書きます。
やはり偶然見かけて知り、興味を持ったからです。
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スタッフ
監督:吉成曜
音楽:大島ミチル


キャスト
アッコ:潘めぐみ
ロッテ:折笠富美子
スーシィ:村瀬迪与
ダイアナ:日笠陽子
シャイニィシャリオ:日髙のり子


ストーリー
幼い頃魔女のシャイニィシャリオのショーを見たアッコは、彼女のような魔女になる事を夢見る。
しかしその学校の授業は退屈で、アッコ自身もみんなの笑われ者でどうも良い事なし。
だがそんな時アッコを見下しているダイアナが、誤って邪悪なドラゴンを現代に甦らせてしまい、校内が大パニックになってしまう。
アッコはドラゴンを倒す為に、親友のロッテとスーシィと共に立ち向かうが・・・。


レビュー
文化庁若手アニメーター育成プロジェクト、「アニメミライ2013」の参加作品として公開された短編アニメ映画。
このアニメを簡単に言いますと、ハリー・ポッターとプリキュアのような女の子アニメを合わせた感じといったところでしょう。
ストーリー自体はお約束そのもので、ドジで落ちこぼれな主人公が実は凄い力を持っている、いじめっ子が途中で味方になるなど、よくあるパターンがストレートに描かれています。
新鮮味があるアニメではありませんでしたが、B級映画と同じであまり深く考えず、純粋に娯楽として楽しめる作りになっていますから、気軽に観たいという人にはオススメかもしれません。
個人的にかつて「魔女の宅急便」でキキを演じた高山みなみさんが、先生役で出演していたのは面白かったです。
音楽も大島ミチルさんなので、非常に完成度が高く壮大さがありました。


トレーラーです↓



僕としてはディズニーの「ファンタジア」のような、幻想的なシーンをもっと観たかったです。
続編が作られるそうですが、出来ればその時にやってくれたら嬉しいです。


1枚目:TRIGGER Inc. Works リトルウィッチアカデミア(参考にも使った)
2枚目:かいがいの リトル ウィッチ アカデミア 海外の感想
参考:アニメミライ[ animemirai ]リトル ウィッチ アカデミア - Wikipedia
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by asabatyou | 2014-04-17 18:12 | アニメ | Comments(1)
昨日は借りたDVDの1枚「妄想代理人」を観終りましたので、その事について書きます。
やはりレンタル屋で偶然見かけて知った物で、面白そうだと思った事と、またホラーアニメを観てみたかったので借りてみました。
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スタッフ
原作、総監督:今敏
音楽:平沢進
制作:マッドハウス


キャスト
鷺月子:能登麻美子
マロミ:桃井はるこ
猪狩慶一:飯塚昭三
馬庭光弘:関俊彦
謎の老人:槐柳二
謎の老婆:京田尚子
少年バット:阪口大助


ストーリー
人気キャラクター「マロミ」をデザインした鷺月子は、ある夜少年バットという通り魔に襲われた。
少年バットの被害者は次々と増えるが、奴はまったく捕まりそうになく、刑事の猪狩慶一と馬庭光弘は捜査を進めるが・・・。


レビュー
「千年女優」や「東京ゴッドファーザーズ」で有名な、今敏さん初のテレビアニメ。
少年バットという謎の通り魔の恐怖を描いたホラーアニメですが、他の作品と違って被害者が1回しか登場しない使い捨てキャラではなく、その後のエピソードにも何度か登場し、しかもみんな知り合いなのが新鮮味がありました。
少年バットの正体はよくありがちな感じがしたのですが、何であの存在で大事件を起こせたのでしょうか?
正直無理がありますし、納得出来ません。
う~ん悪くはないのですが、少年バットをもうちょっと何とかしてほしかったかな・・・。


OPです↓

僕は「アナザー」みたいな感じではないかと思っていたのですが、実際は全然違っていて意外でした。
でもキャラクターがただ単に笑っている所を描いているので、全体的に異様な雰囲気が漂っています。


1枚目:ぞうが大すきだー2006年11月 - livedoor Blog(ブログ)
2枚目:今 敏監督が手掛けた唯一のTVアニメ『妄想代理人』遂にBlu-ray化! EnterJam - エンタジャム - 映画・アニメ・ゲームの総合エンタメサイト
参考:妄想代理人妄想代理人 - Wikipedia
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by asabatyou | 2014-04-16 19:21 | アニメ | Comments(0)
またしても、ニコニコに絵を投稿しました↓
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言いたい事はニコニコで書きましたので、ここでは省略します。
個人的に今回の絵は、比較的バランス良く描けたんじゃないかと思っています。
ドナルドカラーのミクですが、いつかはこれを通常の色に変えたバージョンも描きたいです。
それと前から思っていたのですが、このミク誰かに似ているような気がするんですが、一体誰なんでしょうか?う~ん思い出せません。


詳しい事はこちら→ドナルドをもう1度描いてみた - asabatyou さんのイラスト - ニコニコ静画 (イラスト)ドナルドカラーの、初音ミクを描いてみた - asabatyou さんのイラスト - ニコニコ静画 (イラスト)
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by asabatyou | 2014-04-11 18:39 | マイイラスト、オリジナルキャラ | Comments(0)
今月の6日は、遠州横須賀三熊野神社大祭を見に行ってきました。
5日はバイトがありましたので、残念ながら行けませんでした。
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神社の様子です。
相変わらず人が沢山で、賑やかでした。


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最初は御神輿が通ったりしていましたが、それが終わると沢山の祢里が通りました。


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休憩時間です。
神社は、殆どお花見状態でした。


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御神輿が無事神社に帰り休憩時間が終わると、祢里は再び動き出しました。
しかしこの時、ミニSDカードの容量の関係で映像を撮る事が出来なくなってしまいました。


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動画は撮れなくなりましたが写真を撮る事は出来ましたので、いくつか撮りました。


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残念ながら写真の方も容量の関係で撮る事が出来なくなりましたので、ケータイで撮りました。
ここでも書きましたが、今まで使っていたカードが何故かなくなってしまい新しい物を買ったのですが、容量が違い過ぎてこんな事になってしまいました。
なので、もう満杯で使う事が出来ません。
また新しく買わないと・・・。
夜の様子は同じくケータイで映像のみ撮りましたので(夜写真を撮ると、フラッシュが強すぎて画面がちゃんと写らないのでやらないようにしている)、いつかYouTubeに投稿するつもりでいます。
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by asabatyou | 2014-04-10 19:54 | | Comments(0)