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asabatyouのなんでもブログ2

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タイトルの通りasabatyouのなんでもブログ(http://d.hatena.ne.jp/asabatyou/)の続編です。

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今日は今月の25日に買ったDVDの「恐竜時代」を観ましたので、その事について書きます。
久しぶりに観たかったので(笑)。
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スタッフ
監督:ヴァル・ゲスト
特撮:ジム・ダンフォース、デヴィッド・アレン(ノンクレジット)


キャスト
サンナ:ヴィクトリア・ヴェトリ
ターラ:ロビン・ホードン


ストーリー
ビキニ姿の美女サンナは、太陽の生け贄として殺される事になってしまった。
何とか逃げ出したサンナは、オオトカゲのような恐竜と仲良くなったり、自分の身を案じてやって来たターラと平和に暮らすが、それも長くは続かなった・・・。


レビュー
「吸血鬼ドラキュラ」で有名なイギリスのハマー・フィルムが製作した恐竜映画で、「恐竜100万年」の姉妹編。
ストーリーはいたってシンプルで、まぁあるようでないようなものです。
やはり一番注目すべき所は、ジム・ダンフォースによる特撮でしょう。
登場する恐竜や巨大生物達はみんなストップモーション・アニメで撮影されていたのですが、これが人形アニメとは思えない程綺麗な動きで、レイ・ハリーハウゼンのアニメーション以上です。
「ラオ博士の7つの顔」でも、ディズニーやフライシャー兄弟のアニメを思わせる滑らかな動きを見せていた事もあって、流石ダンフォースといったところです。
ただ鳴き声がみんな一緒で、差別化が出来てなかったのが残念かな・・・。
基本は「恐竜100万年」や「地底探検」の物が使われていましたが、所々「ジャックと悪魔の国」のペンドラゴンが変身した竜の声が使われていました。
他にもトカゲやワニに角などを付けた恐竜が出ていましたが、あれはおそらく「失われた世界」(1960年版)の流用映像です。
また本作にはエッチシーンがあるのですが、このDVDには思いっきりカットされていました。
初めてビデオで観た時もそれがカットされていましたので、まさかそういうシーンがあるとは全然知りませんでした。
ですから後になってネットで知った時、驚いたのを覚えています(笑)。


予告編です↓

サンナと仲良くなる子供の恐竜が出てくるのですが、何だかミニラみたいでした(笑)。
音楽もコミカルタッチでしたし、子供をターゲットにしたのでしょうか?
そうそう、音楽で思い出したのですが、同じ物の使い回しが多かったのが気になりました。ちょっと手抜きすぎないか?


1枚目:恐竜時代 お楽しみは映画 から
2枚目:Favorite Dinosaur Movies list
参考:When Dinosaurs Ruled the Earth (1970) - IMDb映画 恐竜時代 - allcinemaBlog - 恐竜時代モンスターパニック―超空想生物大百科モンスターメイカーズ―ハリウッド怪獣特撮史
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by asabatyou | 2014-05-31 12:14 | 特撮、モンスター | Comments(0)
今日はウル魔の最新エピソードを読みましたので、その事について書きます。
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ストーリー
ヴィットーリオとジュリオの陰謀で、才人は遥か遠い昔のハルケギニアへと飛ばされてしまった。
彼はそこでサーシャと、偉大な魔法使いとして後世にその名を遺す事になるブリミルと出会い仲良くなるが、ヴァリヤーグという魔物に憑りつかれた怪獣が襲い掛かって来た!!
リドリアスがこれを止める為に立ち向かうが、この頃はまだ若くて未熟な為追い詰められてしまう。
だがそのピンチを救ったのは、何とウルトラマンコスモスだった。
彼のおかげで怪獣は元の穏やかな性格に戻り、大人しく帰って行った。
この時代に来たのは偶然ではなく運命だと感じた才人は、帰れる日が来るまでここで暮らす事にしたのだった。


レビュー
今回で分かった事ですが、どうやら才人は本当に過去の時代に飛ばされてしまったようです。
後に偉大な魔法使いとして歴史にその名を残すブリミルが登場したのですが、サーシャとのやりとりはルイズと才人を思わせ、実に人間臭い人でした。
でも歴史上の人物って、案外そういうもんですよね。
功績や名を遺したからという理由で神格化されて、人間を超えたような存在になってしまっただけであって。
ドラえもんなどにある学習物の漫画を見ていても、まるで神様みたいに描かれていて、ちっとも人間に見えません。あんな人いるわけないよ。
彼らだって同じ人間で当然弱い所や、変わった所が1つぐらいあったはずですから、今回のブリミルみたいに「えっ!?この人が!?」と言いたくなってしまう人の方が好感や共感が得られますし、親近感が湧きます。
「トリビアの泉」で石川啄木はエッチな日記を嫁さんに読まれたくないからローマ字で書いていたり、水戸黄門は思春期の頃かなりグレていたなどの話を知った時、正直ホッとしたぐらいです(笑)。
動物にだって、妙に人間臭くてコミカルな一面がある奴がいるぐらいですから(笑)。
さてこのエピソードで才人は第3の人生を歩む事になったのですが、本当才人の人生ってハチャメチャしています(笑)。
けど彼ならどんな世界でも、十分生きていけそうな気がします(笑)。



カオスヘッダー(CV:服巻浩司)
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ヴァリヤーグという名前で、6000年前のハルケギニアを荒らしていた魔物。
ドルバに憑りついて、カオスドルバに変えてしまった。



ドルバ(スーツアクター:横尾和則)
恐竜のような姿をした怪獣。
大人しい性格だが、カオスヘッダーに憑りつかれて凶暴化してしまう。



カオスドルバ(スーツアクター:横尾和則)
ドルバの変わり果てた姿。
最後はウルトラマンコスモスの活躍で、元の姿に戻る。


※残念ながらドルバとカオスドルバは画像がありませんでしたので、これで勘弁してください。




1枚目:ゼロの使い魔F 第1話 感想 毎度のツンデレもこのシーズンで見納めか… アニメとゲームな日常
2枚目:カオスヘッダー - 怪獣wiki特撮大百科事典 - Seesaa Wiki(ウィキ)
参考:カオスヘッダーとは【ピクシブ百科事典】ウルトラマンコスモスの登場怪獣 - Wikipedia
本編:あの作品のキャラがルイズに召喚されました @ ウィキ - ウルトラ5番目の使い魔、第三部-20
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by asabatyou | 2014-05-30 18:58 | ウルトラ5番目の使い魔 | Comments(1)
今月の26日ですが、買ったDVDの「宇宙船の襲来」をやっと観ましたので、その事について書きます。
本当はネットで観てからにしようと思ったのですが、一切ありませんでしたので買う事にしました。
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スタッフ
監督、製作:ジーン・フォウラー・Jr
脚本:ルイス・ヴィッテス


キャスト
ビル:トム・トライオン
マージ:グロリア・タルボット
アンドロメダ人:チャールズ・ジェモラ(ノンクレジット)


ストーリー
結婚して以来、マージは夫のビルの様子がおかしい事に気付く。
それもそのはず、ビルは近くの男達と同様、アンドロメダ座から来た宇宙人に体を乗っ取られていたのだ。
彼らの目的は女性が全員死亡したので、地球人の女性に自分達の子供を産ませて絶滅を回避する事だった。
その恐ろしい計画を偶然知ってしまったマージは周囲にこの事を話すが、果たして彼女の話を信じる人は現れるのか!?


レビュー
1950年代に量産された、侵略SFテーマの1本。
はっきり言って地味な映画なので、派手なシーンは一切ありませんが、周囲の人々が宇宙人に乗っ取られているというストーリーは、妙に現実味があります。
なので、ある意味「クレヨンしんちゃん 伝説を呼ぶ 踊れ!アミーゴ!」の原点と言えるでしょう。と言いましても、ほぼ同じ時期に作られた「ボディ・スナッチャー」も、こんな感じのストーリーだそうですが・・・。
ストーリーはシンプルではありながらも惹かれたのですが、夫が宇宙人に乗っ取られていたというのは、後になってから分かった方がスリルと緊張感があって面白かったと思います。なんで、そうしなかったんだろう?
宇宙人も犬に噛まれて死んでしまうのも、あっけないし。
う~ん悪くはないけど、残念な所もあるといった感じです。


予告編です↓

ちなみにこの映画の原題「私は外宇宙の怪物と結婚した」というのですが、もうちょっと何とかならないのでしょうか?
確かにストーリーはこのタイトル通りなのですが、これでは「なんぞこれ」と思われて、ギャグになりかねないですし・・・。
コメディなら、これでも全然問題ないんですけどね。


1枚目:I Married A Monster From Outer Space - Sci Fi B Movie Posters Wallpaper Image
2枚目:宇宙船の襲来 [VHS]
参考:I Married a Monster from Outer Space (1958) - IMDb映画 宇宙船の襲来 - allcinemaモンスターメイカーズ―ハリウッド怪獣特撮史モンスターパニックReturns!―怪獣無法地帯モンスターパニック―超空想生物大百科あなたの知らない怪獣マル秘大百科宇宙船の襲来
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by asabatyou | 2014-05-28 21:51 | 特撮、モンスター | Comments(0)
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今日は「路上演劇祭Japan in 浜松2014」に行って来ました。
始まったのは1時からですが、私は浜松キッドEXの「チャンバーラ帝国の侵略」にエキストラとして参加する事になっていましたので、10時ぐらいに集まってリハーサルや打ち合わせをやっていました。
しかし私は当然出番はほんの少ししかないので、基本はただ見ているだけでしたが(笑)。
いざ始まりますと、動きは練習した通りの事が出来たのですが、セリフはアドリブとはいえせっかく考えたのに、それが出てこなくなってしまい、その場の勢いとノリでやらざるを得ない状態になってしまいました。本当に何が起こるのか、分からないものです。
他の方々の演劇やパフォーマンスも見たのですが、どれもこれも完成度が高く見応えがありました。


比較的最初のパフォーマンスをやった時に、お菓子をもらいました。
途中でお腹が空いて食べてしまいましたのでもうありませんが、結構美味しかったです。


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もうラストに近い一人芝居で使われた、猿のお面です。
てっきり返すのかと思ったら、そのまま持ち帰ってくださいという事でもらいました。
そのお芝居にはハヌマーンが出てきたのですが、私はどうしてもあの鬼畜ヒーローの事を思い出してしまいました(笑)。


「遠州WebTV」のプロデューサーがいたりなど色んな事がありましたが、東京から広島などから来て芸を披露している方がいるなどと、貴重な事を体験出来て嬉しかったです。
そして浜松キッドEXの皆様、短い間ではありましたがお世話になりました。ありがとうございます!!
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by asabatyou | 2014-05-25 22:05 | 舞台、演劇 | Comments(4)
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浜松のザザシティ中央広場で、「路上演劇祭Japan in 浜松2014」が行われます。
この演劇祭は色んな演劇や芸をやっている方々が集まって、お芝居をやったりパフォーマンスをやったりするのですが、これに私が出演する事になりました。
私が出演するのは、「浜松キッドEX」編「チャンバーラ帝国の侵略」で、帝王の侵略に立ち向かう主人公を描いたアクション物です。
私はエキストラとしてではありますが映画には3本、テレビCMには2本出演した事があるのですが、舞台(と言ったらどうかは不明ですが)に出演するのは、今回が初めてです。
これもエキストラとしての出演なので出番は少ないですが、メインキャストに負けないように頑張りますので、興味のある方や時間やお金に余裕のある方は、是非お越し下さい。


画像:路上演劇祭Japan in 浜松2014 記録屋2
詳しくはこちら→路上演劇祭Japan in 浜松2014
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by asabatyou | 2014-05-24 21:21 | 舞台、演劇 | Comments(0)
今日はウル魔の最新エピソードを読みましたので、その事について書きます。
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ストーリー
ヴィットーリオとジュリオの陰謀によって、才人とルイズは別々の世界に飛ばされてしまい、離れ離れになってしまった。
何とか生きていた才人はあるエルフに助けられるが、そこで彼は衝撃の事実を知る事になる。


レビュー
前回の続きです。
前半はハルケギニアを描いていたのですが、後半は才人がいる異世界が舞台となって話が進みました。
さてこの才人がいる異世界についてなのですが、もしかして大昔のハルケギニアに飛ばされてしまった事になるのでしょうか?
元々ウル魔は色んな世界が登場し、そこを行ったり来たりする事があるのですが、まさか過去の時代にまで行ってしまうとは・・・。本当にとことんスケールのデカいお話です。
しかしもし本当に過去の時代だったら、これってマズイ事になるのではないでしょうか?
だって本来その時代にいないはずの才人がいるわけですから、歴史が変わってしまい色々と大変な事になるのでは?
後ルイズは一体どこへ行ってしまったのか?ヴィットーリオ達が残ったミシェル達を始末する為に、新たな敵を連れて来るみたいですが、果たしてそれは一体何なのか?気になる事だらけです。
また久々にやりますが、今回のエピソードに合った曲がありましたので、その紹介をしたいと思います↓

モーツァルトが作曲した「レクイエム 涙の日」です。
デルフリンガーの死とその後のミシェルの行動を読んだ時、「この曲が一番良い」と真っ先に思い浮かびました。
ちょうど「それを最後に、もう二度とデルフリンガーからはなんの声も響くことはなかった。」から、「だが、その道のりは果てしなく、足取りは鉛のように重い。」までがそうです。


1枚目:アニメ「ゼロの使い魔〜三美姫の輪舞〜 第1話」 朱家の隠れ家
2枚目:勝手にウルトラ検定 俺とあいつは天敵さ!
本編:あの作品のキャラがルイズに召喚されました @ ウィキ - ウルトラ5番目の使い魔、第三部-19
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by asabatyou | 2014-05-23 19:20 | ウルトラ5番目の使い魔 | Comments(2)
昨日は借りたDVDの「シャークネード」を観ましたので、その事について書きます。
「めざましテレビ」で紹介しているのを観ていたら、興味を持ったからです(笑)。
それに今時のB級映画は殆ど観た事がありませんので、どんな感じかな?とね(笑)。
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スタッフ
監督:アンソニー・C・フェランテ
脚本:サンダー・レヴィン


キャスト
アイアン・ジーリング
タラ・リード
ジョン・ハード


ストーリー
海で巨大なハリケーンが発生し、その影響でサメの群れが巻き込まれて、カリフォルニアへ向かった。
空を飛んだサメ達は、次々と人々を食い殺していく・・・。


レビュー
「ジョーズ」以降お約束となった、サメを怪物として扱ったテレビ映画。
確かにハリケーンの影響でサメが空を飛ぶという設定はバカバカしいし、車やヘリコプターの中身を描いたシーンでは何故か周りが真っ白になっていたり、CGがヘボかったりなど、安っぽい雰囲気があります。
ですが基本は未知の脅威に勇敢に立ち向かう人々を描いたもので、思ったより意外と楽しめました。
主人公も自分よりも他人を優先し、困った人達を放っておけない性格で好感が持てました。
正直全然期待していませんでしたが、気軽に楽しみたいという人にはオススメです。


予告編です↓

サメを怪物扱いした映画が妙に多い事についてですが、これはゴリラを題材にした映画などが昔沢山作られていた事に似ていますね。
歴史は繰り返すって奴でしょうか?


1枚目:シャークネード [DVD]
2枚目:シャークネード ★★ - AREA45~エリア45~ - Yahoo!ブログ
参考:「シャークネード」。。。|怒りくまのブログ(仮)Sharknado (TV Movie 2013) - IMDbTVM シャークネード - allcinema
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by asabatyou | 2014-05-22 19:44 | 特撮、モンスター | Comments(0)
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今日は「浜名湖花博2014」に、アクションのパフォーマーとして参加してきました。
しかし乗っているバスが交通渋滞になってしまい、予定の集合時間に間に合わず、少し遅れてしまいました。
ヒーローズアカデミーの皆様、花博の皆様、そしてお客様、大変ご迷惑をおかけしました。
せっかく余裕をもって早めに家を出たのに、これでは何も意味がありません。
周囲の方々が許してくださった事、自分の出番にはちゃんと間に合ったのが救いです。
さてやる内容は3月にやった発表会と同じですが、ステージの作りもあって動きを少し変えた状態でやりました。
またステージが滑りやすく、途中で倒れないように気を付けました。
やる時間についてだったのですが、てっきり3:45だと思っていたら、あれはパフォーマンスに使う曲の時間に長さであって、本当は3:35分からでした。大変失礼致しました。
ちなみに自分の出番が終わった人は、もう自由に行動して良かったらしく、他の方の歌やダンスを見ていたり、いつもアクションでお世話になっている先生と、色々話し合ったりしました。


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これは帰りのバスで撮ったものです。
良い景色でしたし自然が大好きなので、つい撮ってしまいました。
そういえば行く時、浜辺に沢山人が集まっていて何かを取っているように見えたのですが、一体何を取っていたのでしょうか?結局分かりませんでした。
今回は皆様にお見苦しい所ばかり見せてしまったかもしれませんが、最後まで楽しんでくださって誠にありがとうございました。そしてお疲れ様でした。
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by asabatyou | 2014-05-18 21:47 | ヒーローズアカデミー | Comments(5)
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もう5月3日の話になりますが「それが声優!」の最新作を買って、今日読み終わりました。
内容はWEB漫画を一冊の本にまとめたものですが、中には見覚えがないエピソードがあったり、この本にしかないエピソードがあったりして、中々面白かったです。
流石に全部のエピソードが収録されているわけではありませんが、いつかは全部収録されたバージョンが出るでしょう。
またこのエピソードについてなんですが、これはこの頃ありがちな無駄に長くて、頭の悪そうなタイトルのアニメなどに対する皮肉なのでしょうか(笑)?
中には完成度が高い作品があるでしょうけど、それが原因でゲテモノやキワモノ扱いされそうで、損している気が・・・。


画像:はじめまして。
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by asabatyou | 2014-05-17 12:18 | 同人誌 | Comments(0)
今更ですが、今年のお祭りの動画を全部投稿しました↓











流石に全部紹介するのは数が多すぎて無理なので、これはあくまで本当にごく一部です。
ここでも書きましたが、今年はミニSDカードの容量の関係で途中で映像を撮る事が出来なくなってしまいましたので、後半はケータイで撮りました。


残りの動画はこちら→YouTube
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by asabatyou | 2014-05-16 19:40 | | Comments(0)