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asabatyouのなんでもブログ2

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タイトルの通りasabatyouのなんでもブログ(http://d.hatena.ne.jp/asabatyou/)の続編です。

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昨日は元から家にあったDVD「千と千尋の神隠し」を観ましたので、その事について書きます。
今の季節に合っているからと思い、また観たくなりました。
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スタッフ
監督、脚本:宮崎駿
製作総指揮:徳間康快
音楽:久石譲


キャスト
荻野千尋:柊瑠美
ハク:入野自由
湯婆婆、銭婆:夏木マリ
釜爺:菅原文太
リン:玉井夕海


ストーリー
どこにでもいそうなごく普通の少女・荻野千尋は、両親と一緒に引越し先の町に向かう途中で森の中に迷い込み、不思議なトンネルを見つける。
嫌な予感がした千尋は両親に「ここは嫌だ。帰ろう」と言うのだが、2人はお構いなしにどんどん進んで中に入り、しかも近くのお店にあった料理に勝手に手を出して食べてしまう。
仕方なくその場を離れた千尋は、たまたま近くにいた謎の少年に「ここにいては、いけない。すぐ戻れ!」と警告される。
何が何だか分からない千尋は両親の所に帰るが、2人は豚になってしまった。
パニックを起こした千尋はその場から逃げ出すが、辺り一面見た事もない異質な生命体だらけで、出入り口も完全に海になっていて帰りたくても帰れなくなってしまった。
千尋はすっかり絶望するが、そこにさっきの少年が現れて・・・。


レビュー
「風の谷のナウシカ」や「天空の城ラピュタ」などでお馴染みの、スタジオジブリによる長編アニメ。
ストーリーは至ってシンプルで、ごく普通の女の子の千尋が不思議な世界に迷い込んでしまう「不思議の国のアリス」風でありながら、両親を救う為にその世界にある油屋というお店で、厳しく鍛えられながらも働いて、そのおかげで少しずつ成長したり、さらに自分を救ってくれた恩人であるハクとの愛も描かれている、実に娯楽性の満ちた内容となっています。
本作は全てが見所と言っても過言ではない程、魅力的なアニメではありますが、私が特に気に入っているのが、この世界観です。
和のテイストと日本の夏が見事に融合した独特の世界観が、何とも言えない雰囲気があり、この「千と千尋の神隠し」の全てであり、その象徴だと思います。
他にもカオナシが金を無数に出して、千尋にそれをやろうとするものの、彼女がそれを断り「私がほしいものは、あなたには絶対出せない」と言うのですが、あれは名言です。一番印象に残ったセリフです。
一時的「どうして、これがそんなにヒットしたのか分からない」と下に見ていた時もありましたが、改めて観てみたら初めて観た時と同じく、最後まで楽しんで観られました。
久しぶりではありますが、また観る事が出来て良かったですし嬉しかったです。


予告編です↓

ちなみに舞台となっている油屋は、実は売春宿という説があったりするのですが(これは監督の宮崎さん自身、認めているという)、これは納得出来ます。
油屋で働く事になった千尋は、背中が丸見えで妙に露出度が高く、周りで働いている女性達もみんなエロ系でしたからね(名前も思いっきり、湯女ですし)。
リアルタイムで観ていた時は、全然そんな事気にしていなかったのですが、今思えばよくやりましたね(笑)。
これが一般の知名度が低いマイナーな作品だったり、アダルトアニメやエロゲーなどだったら当たり前のように思うのですが(笑)。


1枚目:❀ジブリアニメの雑学・豆知識集❀ - NAVER まとめ.htm
2枚目:女性水海の雲の海岸は、船舶の漫画海千と千尋の神隠し- イメージ 1920x1080.htm
参考:千と千尋の神隠し - Wikipedia.htm千と千尋の神隠しとは【ピクシブ百科事典】.htmアニヲタWiki(仮) - 千と千尋の神隠し.htm千と千尋の神隠し都市伝説① リンと千はソープ嬢?.htmThe art of Spirited away 千と千尋の神隠し
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by asabatyou | 2014-08-31 09:37 | アニメ | Comments(11)
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今日仕事帰りに少し遠回りしていこうと思ったら、何とザリガニがいました(何故かハサミが片方なかったが、理由は不明)。
正直びっくりしたのですが、道路の真ん中をウロウロとしていましたので、「このままでは、踏み潰れちゃうし危ない」と思って、ちょうど目の前にあった田んぼに誘導する事にしました。
そこらにあった木の棒を使ったのですが、中々ザリガニが思うように動いてくれなくて大変でした。
ですが最後は無事成功しましたので、正直ホッとしています。
今思えば道路と言っても車は一切通らず、人や自転車が時々通るだけの所だったからこそ出来たんだと思います。
もしそうじゃなかったら、例え何とかしたくても絶対無理だ。
それにしてもザリガニとは、随分懐かしいです。
私が小さかった頃、幼稚園で何匹か飼われていましたし、小学生の低学年ぐらいの時も近くの川に捕まえに行った記憶があります。
最近近くの田んぼ(今日見たものとは別)に、小さい個体が複数いてデカい個体が1匹いるのを見かけたのですが、懐かしいと思ったと同時に嬉しかったです。
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by asabatyou | 2014-08-29 18:58 | 動物 | Comments(2)
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「仮面ライダーX」に登場したヒトデヒットラーの絵を今日描き終わりましたので、ニコニコに投稿しました。
男性キャラ・女性キャラと描きましたから、次は人外のキャラを描きたいと思っており、何にしようかと考えていた所、最近また総統閣下シリーズにハマっている事(主にきさきPさんが作った、アイドルマスターとコラボさせた動画)、仮面ライダーにヒトデヒットラーというキャラがいた事を思い出し、それにしました。
基本はオリジナルと同じですが、まったく同じでは面白くないと思いましたので、少しアレンジしました。
一応顔はヒトラー本人に見えるようにしたかったのですが、似ているような似てないような(笑)。
しかし当時のスタッフは、よくこんなキャラ作りましたね(笑)。
もし「仮面ライダーX」がリアルタイムで作られていた時にネットがあったら、大問題になっていたかも・・・。
今じゃ絶対出来ないな・・・。
ちなみに私は仮面ライダーに詳しい方ではないのですが、このキャラはpulog1さんの怪獣ブログで知りました。
初めて観た時は、「何?これ」と思いましたが(笑)。


言いたかった事は、いつもと同じでもうこちらで書きました→総統閣下がヒトデと合体してしまったようです。 asabatyou さんのイラスト - ニコニコ静画 (イラスト).htm
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by asabatyou | 2014-08-28 19:09 | マイイラスト、オリジナルキャラ | Comments(0)
最近「ガメラ対ギャオス」のメイキング写真を集めたページを見つけたのですが、その中で気になる画像が3枚ありました↓
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全ての画像に写っている髭の男性は、おそらくガメラを演じた荒垣輝雄さんで間違いないと思います。
2枚目の画像に写っているメガネの人は、多分見た目からして監督の湯浅憲明さんではないでしょうか?
ですが私が一番気になっているのは、一番上の画像で荒垣さんらしき人と話している、右側にいる人です。
見た感じではギャオスの着ぐるみの中に、人は入っていないように見えますし、もしかしたらギャオスの中の人ではないかと思っているのですが、詳しい事は全然分かりません。
もしご存知の方がいましたら、教えてくださると嬉しいです。
ガメラに登場する怪獣は、ゴジラやウルトラマンといった他の怪獣と違って、演じた人が誰なのか分からなかったりするのですが(平成になってから作られたものは違うが)、ギャオスだけは明らかに別格なので、せめてそこだけでも誰が演じたのか知りたいです。
有名なキャラクターなのに、未だに演じた人が分からないのは、正直あんまりでは・・・?


また話は変わりますが、ピクシブ百科事典によりますと、ゲームの「Godzilla: Unleashed」は最初ガメラが参戦する予定だったそうです。
「ソウルキャリバー」シリーズに、ダース・ベイダーやクレイトスが参戦した時みたいに、ゲスト出演という事だと思うのですが、ボツになってしまったのが残念です。
他にもエメリッヒ版ゴジラの続編「ゴジラ・ザ・シリーズ」に、ガメラを思わせる巨大な亀が登場しているらしく、しかも最強クラスの敵なんだとか・・・(もしかして、これか?)。
何だかゴジラvsウルトラマンが出来ないから、ウルトラマンvsジラースにしたって感じがします。


画像:greatestmazingerのホビールーム画像コレクション 大怪獣空中戦ガメラ対ギャオス gamera vs gaos part2.htm
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by asabatyou | 2014-08-27 18:11 | 声優、スーツアクター | Comments(14)
今日はクリエート浜松で、戸隠流忍者アクションショーをやっていましたので、そこに行って来ました。
流れとしては忍者達によるアクションショー→忍者の方々による武器の紹介→女性の司会者による忍者のお話→忍者との写真撮影という感じにやりました。
武器紹介では普段聞けない話を沢山知る事が出来て、そこは大変興味深かったのですが、アクションのパフォーマンスが思った以上に少なく、ちょっとガッカリしました。
せっかくジャパンアクションクラブ養成所卒業者という事もあって、非常にカッコ良く決まっており、実際スタントマンとして各映画や舞台に出演しているというのに(「るろうに剣心」、「カムイ外伝」、「どろろ」などに出演しているんだとか)、勿体なかったです。
出来ればヒーローショーみたいに、完全にパフォーマンスをメインにやった方が、もっと面白かったかもしれません。
最後の写真撮影ですが、勿論迷わずやりました(笑)。


これがその時の映像です↓

サイトも見つけました→超級動作班.htm
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by asabatyou | 2014-08-24 18:22 | 舞台、演劇 | Comments(3)
今月の20日の話ですが、ウル魔の最新エピソードを読みましたので、その事について書きます。
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ストーリー
ジルとシルフィードはキュルケとタバサの母を助け出すために、ヴェルサルテイル宮殿に潜入した。
だがそこにシェフィールドが、ガーゴイルなどのモンスター軍団を連れて襲い掛かって来た。
ジル達はガーゴイル達を倒したのは良いが、奴は光る大きな岩のようなものを使い、破壊されたガーゴイル達と合体させて、怪獣ゴルゴスを創造してしまった!!


レビュー
前回の続きです。
今回は久々に昭和シリーズの怪獣が登場したので、嬉しかったです。
この頃平成になってからの怪獣が多く、どうも馴染みがなかったので、これは嬉しかったです。それでもゴルゴスなのは、意外でしたが(笑)。
作中に「なによりも寸足らずな見た目をしているくせにゴルゴスの口から放たれる叫び声は猛々しく、声だけは王者のように轟いてふたりを圧倒しようとしてくる。」というのがありますが、これはゴルゴスの鳴き声が、ゴジラの流用である事を意味しているのでしょう(笑)。
初めて観た時はゴジラじゃないのに、あの声だったので違和感バリバリでした。
やっぱりゴジラの声は、ゴジラだけのものであってほしいです。
今もし登場するとしたら、絶対声変わるんだろうなぁ、きっと。昔のままでは、ゴジラのイメージが強すぎますし。


ゴルゴス(スーツアクター:中村晴吉)
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爆発した飛行ガーゴイルの中から出てきた鈍く光る大きな岩のようなものが、ガーゴイルの残骸と合体して誕生した怪獣。
ジョゼフの手下ではあるが、他の怪獣と違ってチャリジャが所有していた個体を購入したのではなく、今から1年前にトリステインの東の隣国ゲルマニアに2匹出現した事があり、その中の1匹を捕獲しただけである(もう1匹は、現地の人々によって始末された模様)。
かつて地球に出現した個体と異なり、ガーゴイルの技も使用可能である。
鳴き声はゴジラ(1962~1975)の流用だが、東宝版キングコングの声もよく使われている。



1枚目:月鏡楼 アニメブログ別館 ゼロの使い魔F 第3話 無能王の乱心.htm
2枚目:岩石怪獣ゴルゴス 怪獣爆裂地帯!!.htm
参考:ゴルゴス - 怪獣wiki特撮大百科事典 - Seesaa Wiki(ウィキ).htmウルトラQの登場怪獣 - Wikipedia.htm
本編:あの作品のキャラがルイズに召喚されました @ ウィキ - ウルトラ5番目の使い魔、第三部-22.htm
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by asabatyou | 2014-08-22 18:08 | ウルトラ5番目の使い魔 | Comments(3)
今月の16日ですが、借りたDVDの「万能文化猫娘 DASH!」を全部観終わりましたので、その事について書きます。
やはり元から知っていたわけではなく、偶然見かけて知り興味を持ったからです。
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スタッフ
原作:高田裕三
監督:ふじもとよしたか
キャラクターデザイン:きしもとせいじ


キャスト
樋口温子(ヌクヌク):林原めぐみ
夏目龍之介:伊倉一恵
夏目久作:神谷明


ストーリー
14歳の少年夏目龍之介は、ある日トラックに轢かれそうになった猫を助けた、謎の女性に恋をしてしまった。
龍之介は家へ帰るが、そこにはさっきの女性がいた。
樋口温子(ヌクヌク)と名乗ったその女性は両親と記憶をなくした事から、夏目家に居候する事になったが・・・。


レビュー
「万能文化猫娘」を再びアニメ化したもの。
とは言っても今までの作品とは何も繋がりはなく、完全に独立した設定と世界観となっています。
その事もあってヌクヌクが19歳で、龍之介が14歳になっており、シリアスなストーリーが展開されるのが特徴です。
なので原作や過去作品を見てないと、話が分からないという事はまずありません。
決して面白いアニメとは言えませんが、バトルもあればヌクヌクと龍之介の恋愛もある、純粋な娯楽作品となっています。
ラスボスが主人公に似た存在であるのは良いのですが、あまりにも呆気なく決着がついてしまうので、拍子抜けしちゃいました。
出来れば、もっと戦ってほしかったです。


OPです↓

林原めぐみさんが出演している事もあって、歌までやっています。
本作が作られた90年代といいましたら、ちょうど林原さんの全盛期ですから、これが当たり前だったような気がします。


1枚目:万能文化猫娘Dash! 1~3セット Box付き 新品 LD 通販ショップの駿河屋.htm
2枚目:『万能文化猫娘』、ファン待望のBlu-ray BOXが2010年9月8日リリース ログ速.htm
参考:万能文化猫娘 DASH!   番組   AT-X ワンランク上のアニメ専門チャンネル.htm万能文化猫娘 - Wikipedia.htmオリジナルビデオ アニメ 万能文化猫娘 DASH! - allcinema.htm
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by asabatyou | 2014-08-18 17:58 | アニメ | Comments(0)
今月の14日の話ですが、「GODZILLA ゴジラ」(2014年版)を劇場で観ましたので、その事について書きます。
実は8月の初め頃に変なウイルスみたいな物に入られまして、13日に修理に出していたのですが、昨日それが終わったので今日無事に帰って来ました。
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スタッフ
監督:‎ギャレス・エドワーズ
脚本:マックス・ボレンスタイン
音楽:アレクサンドル・デスプラ


キャスト
フォード・ブロディ:アーロン・テイラー=ジョンソン
芹沢猪四郎博士:渡辺謙
エル・ブロディ:エリザベス・オルセン
ヴィヴィアン・グレアム:サリー・ホーキンス
ウィリアム・ステンツ提督:デヴィッド・ストラザーン
ゴジラ:アンディ・サーキス(ノンクレジット)


ストーリー
1999年、フィリピンで芹沢猪四郎博士は謎の巨大生物の化石を発見した。同じ頃、核物理研究者のジョー・ブロディは日本の雀路羅市(ジャンジラ市)の原発に勤めていたが、謎の地震が起こり原発は崩壊。共に働いていた妻のサンドラ・ブロディを失ってしまう。
十数年後、ジョーの息子で軍人のフォード・ブロディは日本の警察に捕まったジョーに会いに日本へ行くが、封鎖された原発で2人は謎の巨大生物の存在を知る。その謎の生物は姿を現して東へ向け移動。ハワイに出現し、アメリカ西海岸へと向かっていた。そればかりか、“あいつ”までも謎の生物を追うかのように出現し、謎の生物の2匹目まで現れる。
フォードは芹沢博士と出会い、協力して対策に臨むも、事態は恐ろしい方向へ動いていた。
謎の生物と“あいつ”の正体と目的とは?芹沢博士の知る“あいつ”の秘密とは?
ついに2つの生物はサンフランシスコで激突する・・・。


レビュー
「モンスターズ/地球外生命体」で有名なギャレス・エドワーズ監督が、ゴジラを映画化したもの。
前回のエメリッヒが作ったバージョンに比べれば遥かにゴジラらしくなっているのですが、映画としては前の方が面白かったかな・・・。鳴き声もエメリッヒ版の方がそれらしかったですし・・・(今回も悪くはないけど、何だかジェットエンジンみたいであまり生き物らしさがない気がする)。
タイトルの割には人間ドラマがメインに描かれており(しかも、そんなに面白いわけでもない)、そこに人類とムートーの戦いがちょびちょびとあるぐらいで、ゴジラの出番が意外と少ないので、ちょっとガッカリ。
ゴジラとムートー夫妻の戦いもせっかく迫力あるのに、いつも良い所でブチッと切れてしまったかのように、人間ドラマに変わってしまうので、満足に観られなかったのが残念です。
ゴジラのデザインも太すぎるし、それで手が不自然に長いのでどうもバランスが悪く、イマイチ魅力を感じません。
唯一良かったのは、ゴジラの放射火炎に物凄く爽快感があった事です。
今までは結構バンバン使っていましたから、ただの飛び道具然としていて、あまり特別な感じがしませんでした。
今回は体力の消耗が激しいから、むやみに使えないという設定だからそうなったと思うのですが、こうなって正解でした。
初めて、放射火炎がカッコ良く見えました。


予告編です↓

ゴジラとムートーの戦いで、ゴジラが雌ムートーの口をこじ開けるシーンがあるのですが、あれはキング・コングを思わせました。
他にも日本が出てくるのですが、西洋人のイメージの日本といった感じで、どうも違和感がありました。


1枚目:2014ゴジラのポスターが公開されたんだが  ワラノート.htm
2枚目:GODZILLA - ダンナのぼやき.htm
参考:GODZILLA ゴジラ - Wikipedia.htmGODZILLAとは【ピクシブ百科事典】.htm「GODZILLA ゴジラ」最後のほうのゴジラを演じてるのは、アンディ・サーキスだったんか〜!続編も楽しみじゃ〜。:ラヴ・ハリ映画日記〜ときどき海外ドラマ〜:So-netブログ.htm、この映画のパンフレット、アニヲタWiki(仮) - ムートー - @ウィキモバイル.htm騙された! ゴジラじゃなくてムートー - ユーザーレビュー - GODZILLA ゴジラ - 作品 - Yahoo!映画.htm
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by asabatyou | 2014-08-17 17:21 | 特撮、モンスター | Comments(29)
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ポパイに登場するオリーブを描いてみました。
そのままでは面白くありませんので、自分なりにアレンジしました。
多分「お前、誰?」と思うかもしれませんが(笑)。
本当はいつもみたいに影を付けたい所ですが、元の絵に影がありませんので、下手に付けて変な事になりたくありませんのでやめました。


詳しくはこちら→ポパイのオリーブを描いてみた asabatyou さんのイラスト - ニコニコ静画 (イラスト).htm
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by asabatyou | 2014-08-13 12:46 | マイイラスト、オリジナルキャラ | Comments(10)
今日はいつもお世話になっている、袋井の月見の里学遊館で「ザ・演じる(演劇体験ワークショプ)」をやっていましたので、行ってきました。
内容はシナリオ作りや発生練習もやると書いてあったのですが、実際は台本をもらって「この役をやってください」と、講師をやっている方の指示でお芝居をやり、最後は舞台でやるというものでした。
人数が多かったせいか、演劇集団esと劇団どあのぶと2つのチームに分かれました。
私はどあのぶチームに入る事になり、シンデレラをやりました。
役は魔法使いだったのですが、出番は比較的多かった方です。
私はとにかく声を大きく、何を言っているのかはっきりと分かるように常に意識しながらやりました。
またスーツアクターやサイレント映画時代の俳優のイメージも取り入れて、少しオーバーに見えるかもしれませんが、所々ジェスチャーもやったりしました。
周囲からの評判も良かったので、やった甲斐がありました。
他の皆様方も非常に楽しんでノリノリでやっていましたので、大変嬉しかったです。
es・どあのぶ・袋井高校の演劇部の皆様、そして参加してくださった皆様、楽しくて貴重なお時間を本当にありがとうございました。


話は変わりますが、私はシンデレラをやると聞いた時、ベティ・ブープ版おとボク版を思い出しました。
どうでもいい話ですが(笑)。
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by asabatyou | 2014-08-10 18:06 | ワークショップ | Comments(0)