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asabatyouのなんでもブログ2

asabatyou.exblog.jp

タイトルの通りasabatyouのなんでもブログ(http://d.hatena.ne.jp/asabatyou/)の続編です。

<   2015年 01月 ( 17 )   > この月の画像一覧

最近またニコニコに、絵を投稿しました。
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ストーリー
元コマンドーの隊長ケイシー・ライバック(演:スティーヴン・セガール)は、今はレストランのコックとして愛する娘のジェニーと共に平和に暮らしていた。
だが彼を逆恨みする元部下のベネットと、過去にライバック率いるコマンドーによって失脚した元バル・ベルデ共和国の独裁者アリアスの一味によって、ジェニーが誘拐されてしまう。
最も怒らせてはならないオヤジを敵に回してしまったアリアス一味は、一体何処まで耐えられるのか!?


解説
ピクシブにある「セガール乱入シリーズ」というのを知って気に入り(それ以外のところでも、色々とネタにされているようだが(笑))、自分でもやってみたいと思って描いたものです。
しかし今までと違ってそっくりに描けなくて、不満があります。
次描く時は、ちゃんと見えるようにしたいです。勿論、「沈黙」シリーズの1つとして(笑)。


詳しくはこちら→沈黙のコマンドー

沈黙の乱入→セガール乱入シリーズとは【ピクシブ百科事典】.html[mixi]セガールがいるとややこしくなる映画は? - スティーブン・セガール mixiコミュニティ.htmlイミフwwwうはwwwwおkwwww スティーブン・セガールが他の映画に出演してぶち壊すスレ.html
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by asabatyou | 2015-01-30 19:29 | マイイラスト、オリジナルキャラ | Comments(0)
1月10日の事ですが、今年の3月を最後にヒーローズを離れていく人が3人いました。
1人は自分の夢を叶える為に、2人目は大学の関係で、3人目は就職の研修の関係です。
去年の今頃も理由があって離れていく人が結構いたのですが、何だか世代交代を感じました。
そういえば今一緒にアクションやっている人の中の1人が、3月を最後にやめる(?)みたいな事を言ってましたし。
今年は今までと違って3月の初め頃にやるので、ちょっと慌ただしい感じです。
衣装は去年の使い回しですから、また帯の締め方を覚えないと・・・↓

去年もこの動画を見て、帯の締め方を覚えました。今年もお世話になります。
とても分かりやすいので、助かりました。
撮影した方と出演している方、ありがとうございます。


その発表会の事ですが、3月8日にアクトシティの中ホールでやります。
私は18時10分と19時9分に出演しますが、19時9分はエンディングなので、実際は18時10分のみと言った方が良いでしょう。
今回は人が増えましたから、より華やかになったと思います。
という事で、今年もよろしくお願いします。
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何だかんだで、この発表会に参加するのは今年で3回目となります。
長いようであっという間のような、そんな気分です。


画像:今、きみはヒーローになれ! 発表会バージョン.html
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by asabatyou | 2015-01-29 18:14 | ヒーローズアカデミー | Comments(0)
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今月の14日の話になりますが、かつて2013年に池田千尋監督が、袋井の月見の里学遊館で映画のワークショップをやった時に知り合った仲間達から、サイレント映画の上映が行われる事を知りました。
場所は静岡文化芸術大学で、3月6日の18時半からやるそうです。
上映する映画は「不思議の国のアリス」(1903年版)と、「下宿人」の2本ですが、変更する可能性があるようです。
サイレント映画をスクリーンで見る機会はまずありませんので、興味のある方は是非どうぞ。

画像:たっぷり音楽つめあわせ~サイレント映画の世界~|イベントカレンダー|はまかるNEO(公益財団法人浜松市文化振興財団).html

詳しい事はこちら→室内楽演奏会(SUAC)(@camsuac)さん Twitter.html

これをきっかけに知って、興味関心を持って下さる方がいましたら、とても嬉しいです。



また話は変わりますが、去年「はままつ映画祭2014」に出す為の作品を作った仲間達(つまりシネラパン)のブログを見つけましたので、興味のある方はどうぞ→暗い森のシヨルカ 中平サケス シネラパン.htmlテトラポッドな日々 映画.html
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by asabatyou | 2015-01-28 19:53 | 映画 | Comments(1)
今日は録画した「イヴの時間 劇場版」を見ましたので、その事について書きます。
以前一部だけ見たことがあるのですが、全部見るのは今回が初めてです。
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スタッフ
監督、脚本:吉浦康裕
キャラクターデザイン、作画監督:茶山隆介
音楽:岡田徹


キャスト
リクオ:福山潤
マサキ:野島健児
サミィ:田中理恵
ナギ:佐藤利奈
アキコ:ゆかな


ストーリー
頭上のホログラムリングなしには人間とほぼ区別できないアンドロイドの、ハウスロイドが実用化された近未来。
高校生のリクオは自宅のハウスロイド、サミィの行動記録に奇妙な項目があることに気付いた。
ログを調べたリクオは、やがて一軒の喫茶店《イヴの時間》にたどり着く。「ヒトとロボットを区別しない」というルールが徹底されたその店では、リングも表示されず、ヒトもロボットも相手がどちらか分からないまま交流していた。


レビュー
同名の短編Webアニメ全6話の《ファーストシーズン》に、新作カットを加えて劇場用に再構成したもの。
元々短編アニメを1つにまとめたようなので、本当はそこで終わると思われる部分が出てきたりしたのですが、良い感じにまとまっていましたので、違和感なく見られました。
舞台となっているイヴの時間が、何とも言えない独特の雰囲気があり、それを見ているだけでも楽しかったです。女性キャラ達も、みんな可愛かったし♪
また劇中に登場するテックスとカトランというロボットですが、あれはジョージ・ルーカスの処女作「THX 1138」という映画のオマージュだそうです(タイプの名前がTHXとLUHである事と、1138という数字がそうらしい)。
他にも「ロボット三原則」が登場していますが、あれは完全にアイザック・アシモフの影響ですね(実際、それが原点らしい)。


予告編です↓

これを見て思ったのですが、去年の4月にやった演劇集団esの「街は微笑みを」は、もしかしてこれの影響を受けているのではないでしょうか?
普通とは違うちょっと変わったお店が舞台になっていて、そこに様々な人達が集まったりするというストーリーで、何だか似ていましたから。


1枚目:偏屈文化人のブログ イヴの時間 感想とレビュー.html
2枚目:イヴの時間 劇場版 インタビュー 「原点は、アシモフの小説」吉浦康裕監督インタビュー - 映画.com.html(参考にも使った)
参考:イヴの時間 劇場版|映画|WOWOWオンライン.htmlイヴの時間 - Wikipedia.html映画 アニメ イヴの時間 劇場版 - allcinema.html
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by asabatyou | 2015-01-25 17:50 | アニメ | Comments(0)
今日は借りたDVDの「沈黙の鎮魂歌」を見ましたので、その事について書きます。
スティーヴン・セガールの映画は今まで全然見た事がなかったのですが、ニコニコ動画で戦闘シーンそれを基にしたMADを見たら興味持ちました。
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スタッフ
監督:ジェフ・F・キング
音楽:ピーター・アレン


キャスト
ルスラン:スティーヴン・セガール
ミカエル:イゴール・ジジキン
ステファン:ドミトリー・チェポヴェツキー


ストーリー
元ロシアン・マフィアのボス、ルスラン。ある日、ルスランの娘レニーが結婚することになった。しかし、レニーの結婚相手ステファンはルスランのかつてのライバル・ミカエルの息子であった。
結婚式直前、レニーは何者かの襲撃にあった。ルスランの元妻・キャサリンは殺害され、レニーも瀕死の重症を負った。怒り狂うルスランの復讐がはじまった。


レビュー
天下無敵のアクション俳優、スティーヴン・セガール主演のオリジナルビデオ。
ではありますが、実際見てみたら凄くB級感漂っている作品でした。
映像や雰囲気も何処か安っぽく、本当に世界的に有名な大スターが出演するような作品か?と疑ってしまいました。
セガール以外の出演者はまったく知りませんが、彼らもB級映画感が漂っており、印象に残る人がおらず、本当にセガールの引き立て役であり、かませ犬といった感じでした。
ストーリーはまぁともかく、展開が平板でいつも同じようなノリで進んでいきますので、イマイチ盛り上がりがなく面白みがなかったです。
しかしこれでも最近のセガールの作品と比べると、まだマシな方らしいですが・・・。声もお馴染みの大塚明夫さんですし。
また邦題の鎮魂歌についてですが、あれは一般からの公募で決まったらしいです。


トレーラーです↓

セガールの映画といいますと、毎回同じような役、似たストーリー展開、「ずっと俺のターン」というセリフがぴったりな無敵っぷり、タイトルに何でもかんでも「沈黙の~」を使えば良いと思っているなどと、揶揄されがちらしいです。
しかし「沈黙の戦艦」と、その続編の「暴走特急」は面白いらしいので、それだけでも見ておきたいです。
他に興味があるのは、「グリマーマン」です。


1枚目:スティーヴン・セガール 沈黙の鎮魂歌
2枚目:映画「沈黙の鎮魂歌」のあらすじ、レビュー、感想.html(参考にも使った)
参考:沈黙の鎮魂歌~男なら「かかって来い!!」と言われたら「いいよ♪」と言って前蹴りを放て!!~|明日から真似したくなる漢の映画.htmlオリジナルビデオ スティーヴン・セガール 沈黙の鎮魂歌 - allcinema.htmlChinmoku no chinkonka (Video 2009) - IMDb.html
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by asabatyou | 2015-01-24 15:40 | オリジナルビデオ | Comments(1)
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今月の17日の話になりますが、14日に修理に出していた私の自転車が帰ってきました。
実はこの頃スイッチを入れたわけでもないのに、何故か移動中に明かりがチカチカついたり、ブレーキする時も普通ならともかく、スピードが速いと何故か大きくて響く音が出たりと、異変があったからです。
今は何ともありませんが、泥がある所を走るのはやめた方が良いようで、前の部分も何とかした方が良いみたいな事をおっしゃっていましたので、近い内に何とかしたいです。
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by asabatyou | 2015-01-23 18:03 | 日記 | Comments(2)
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今月の15日の話になりますが、実はMUGENUPを退会していました。
私は絵はまったく描けない事はないのですが、ここはパソコンで描ける人でないと正直無理で、限界を感じたからです。
私はやめる事になりましたが、私がこうして紹介のをきっかけに、他の方が絵を描く仕事が出来ましたら嬉しいです。
パソコンで絵を描ける人であれば、問題なく出来ると思いますので興味のある方は是非どうぞ→MUGENUP.html


画像:イラストコンテスト MUGENUP.html
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by asabatyou | 2015-01-21 18:16 | その他のサブカルチャー | Comments(0)
今日は借りたDVDの「テルマエ・ロマエII」を見ましたので、その事について書きます。
前から興味があったのですが、やっと見る事が出来ました。
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スタッフ
監督:武内英樹
原作:ヤマザキマリ
音楽:住友紀人


キャスト
ルシウス:阿部寛
山越真実:上戸彩
ハドリアヌス:市村正親


ストーリー
ルシウスはグラディエーターのための癒しの風呂や、子供のための風呂作りを任されたりなどで、相変わらず忙しい生活を送っていた。
だがまたしても現代の日本へ飛ばされて、前にも会った漫画家の真実と再会する事になる。


レビュー
実写映画版「テルマエ・ロマエ」の続編。
とは言っても、前作を知らない人でも問題なく見られるようになっていますので、安心出来ます。
古代ローマの方は古き良き時代のスペクタル映画や、かつてイタリアで作られていたソード&サンダル映画を思わせる、ちょっぴり懐かしい雰囲気を味わえますが、今回は現代日本の描写にも力を入れているせいか、まさに日本の美と言える綺麗な所が沢山出てきます。なので、これを見るだけでも価値があります。
また今回でルシウスの最期も語られたのですが、もしかしてこれで最後という事なのかもしれません。
ちなみに猛獣も登場するのですが、混浴シーンの熊のみ着ぐるみで撮影されていました。
ただその出来は「志村けんのバカ殿様」に出てきたような、いかにも作り物然としたものですが(笑)。


予告編です↓

ポスターを見れば分かる通り、完全にネタに走っています(笑)。特に2枚目はまんま「ターミネーター」で、もうあの曲が聞こえてきそうです(笑)。
曙太郎さんや琴欧洲勝紀さんも出演していますが、役名が自分の名前のアレンジなので、何だかアニメ版「アイドルマスター」の劇中劇を思わせます。
ですが私が一番気になったのは、ルシウスを良く思っていない2人組の片方と、山賊のリーダーらしき人の声が、今は亡き郷里大輔さんを思わせた事です。
一体誰なのか不明ですが、もし良ければ「鉄拳」の三島平八や、「ドラゴンボール」のミスター・サタンも、その人が演じてほしいなぁ・・・。
最後になりますが、どうやら「Gears of War(ギアーズ・オブ・ウォー)」の日本語吹き替え版で、マーカス・フェニックスを演じた廣田行生さんが、ローマ人の声をやっているそうです。


1枚目:テルマエ・ロマエII 作品情報 - 映画.com.html
2枚目:「テルマエ・ロマエ II」特報 4月26日(土)<よい風呂の日>ロードショー!!
参考:テルマエ・ロマエ - Wikipedia.html公式サイトKOKESHIS' テルマエ・ロマエⅡ.html
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by asabatyou | 2015-01-18 18:14 | 映画 | Comments(2)
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もう前の話になりますが、実は私、今まで「遠州WebTV」のモニタリングをやっていたのですが、第18回を最後にそれをやめていました。
理由は本番でやる場所は比較的近いので行ったり来たりするのが楽だったのですが、ミーティングとなりますと場所が遠くて時間も遅かったりなどで、結局本番のみしか参加出来ない日々が続いてしまったからです。
何だか自分のやっている事がとても中途半端で、他のメンバーに申し訳ないと思った事から、プロデューサーにその事を話し(映画ワークショップで知り合った仲間であり、シネラパンのメンバーでもある)、正式にやめる事が決まりました。
大した事は全然出来ませんでしたが、皆様のお役に立てたであれば非常に嬉しいです。
私はいなくなりましたが、「遠州WebTV」はまだまだ続きますので、これからも応援よろしくお願いします。


最新エピソードは、こちらです→静岡県西部【浜松市・磐田市・袋井市・森町・掛川市など】のイベント・観光・レジャー・コンサート・ワークショップ・まつり・タウン情報|遠州こだわりネットワーク.html


ちなみにこのテレビの看板キャラですが、どうやら「WEBボウズちゃん」という名前になったようです。
海坊主がモデルになっているのですが、それは遠州灘の海坊主伝説を基にしているからだそうです。

画像:遠州WebTV 第18回
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by asabatyou | 2015-01-14 18:02 | 遠州WebTV | Comments(1)
昨日は前から見たかった「ダイナウォーズ 恐竜王国への大冒険」をYouTubeで見ましたので、その事について書きます。
実は小学4年生ぐらいの時にテレビで見たのが最初だったのですが、その時最初と最後を見ていませんでしたので、ちゃんと見るのは今回が初めてです(少しカットされている部分があるのが残念ですが)。
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スタッフ
監督:ブレット・トンプソン
製作:ルイジ・チンゴラーニ
撮影:リック・フィッチャー


キャスト
レックス:トニー・ドイル
トップス:マルク・マルトラナ
ミスター・ビッグ:R・A・ミハイロフ
キング:ドン・バーンズ


声の出演
レックス、ミスター・ビッグ:パトリック・ラビオートゥー
トップス:デヴィッド・ジョリフ
キング:ポール・エイディング


ストーリー
仲良し3人組のティミーとジェミー、ミックのお気に入りは、恐竜が主人公のテレビアニメ「ダイナウォーズ」。ティミーの両親ジルとダナは科学者で、物質を異次元空間に転送する画期的な実験に成功し、学会にその成果を発表しに出かけた。ティミーたちは実験室の大型モニターで「ダイナウォーズ」を楽しもうとするが、転送装置が繋がったままになっていたため、3人はビデオをセットした途端、モニターの中へ吸い込まれ、「ダイナウォーズ」の世界へと転送されてしまう。そこにはいつもテレビで見ていた通りの世界があった。悪の原始人ロッキー族によって、24時間以内に壊滅してしまう恐竜の町、ソアシティーを救うため3人はレックスとトップスとフォリーという恐竜たちと力を合わせて、ロッキー族の指導者、アロサウルスのミスター・ビック(どう見ても、ケラトサウルスだが)を倒す旅に出かけるが・・・。


レビュー
主人公の少年少女がアニメの世界で冒険する様を描いた、「ラスト・アクション・ヒーロー」タイプの映画(と言っても、こっちが先に作られたのだが)。
展開が速いのは良いのですが、どうもあっさりしちゃっていて中身が薄い感じがしないでもないです。
キャラクターもアニメの時と、実写では見た目が似ておらず、あまり統一性がなかったのも気になってしまいました。
しかし大好きなヒーローと一緒に冒険したり、さらわれた仲間や困った人達を助けたり、平和を乱す悪党を倒したりするのは、まさに憧れと夢そのものです。
舞台もアニメですから、より一層ファンタスティックな作りとなっていますので、私は「ラスト・アクション・ヒーロー」より、こっちの方が好きです。
擬人化された恐竜達は着ぐるみメインでしたが、ほぼ同じ時期に作られた「恐竜家族」は漫画チックなキャラデザだったのに対し、こっちはややリアル系です。
格闘シーンもあるのですが、明らかにそれをやるのはきつそうに見えるのに、中の人が頑張っているので、中々見応えのあるアクションを見せています。
特に凄いのはトップスで、蹴り技がカッコ良かったです(しかし演じたマルク・マルトラナという人の出演作はこれのみで、レックス役のトニー・ドイルという人も2000年に58歳で亡くなっている)。
またゲーム版も作られたようですが(ハードは、スーパーファミコン)、キャラクターの姿はいかにも90年代の日本のキャラといった感じで、元の姿とは似ても似つかないです。


予告編です↓

一応本作は1990年代初頭の映画なのですが、オープニングテーマが何だか1960年代の映画みたいで、あまり90年代という感じがしません。
ちなみに本作を初めて見た時、日本語吹き替え版だったのですが、録画したのを見た時、たまに原語版の音声が聞こえてきた事がありました。
その時レックスの声に惹かれて、正直吹き替え版より好きでした。
パトリック・ラビオートゥーという人がやったそうですが、ビッグの声優もやっている事を知ってびっくりしました。


1枚目:Adventures in Dinosaur City - Wikipedia, the free encyclopedia.html
2枚目:The B-Movie Shelf A Blast From The Forgotten Past Adventures In Dinosaur City (1992).html
参考:ダイナウォーズ 恐竜王国への大冒険 作品情報 - 映画.com.htmlSF MOVIE DataBank:ダイナウォーズ 恐竜王国への大冒険.htmlダイナウォーズ 恐竜王国への大冒険 - 任天堂大辞典.htmlDinowars Kyouryuu oukoku e no daibôken (1991) - IMDb.html映画 ダイナウォーズ 恐竜王国への大冒険 Adventures in Dinosaur City MOVIE-FAN.html

本編↓
Adventures in Dinosaur City (1/10) High Quality!
Adventures in Dinosaur City (2/10) High Quality!
Adventures in Dinosaur City (3/10) High Quality!
Adventures in Dinosaur City (4/10) High Quality!
Adventures in Dinosaur City (5/10) High Quality!
Adventures in Dinosaur City (6/10) High Quality!
Adventures in Dinosaur City (7/10) High Quality!
Adventures in Dinosaur City (8/10) High Quality!
Adventures in Dinosaur City (9/10) High Quality!
Adventures in Dinosaur City (10/10) High Quality!
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by asabatyou | 2015-01-12 18:28 | 特撮、モンスター | Comments(3)