ブログトップ

asabatyouのなんでもブログ2

asabatyou.exblog.jp

タイトルの通りasabatyouのなんでもブログ(http://d.hatena.ne.jp/asabatyou/)の続編です。

<   2016年 03月 ( 8 )   > この月の画像一覧

今日は前から告知したい事がありますので、それをやります。
今までエキストラとして映画やテレビなどに何度か出演した事があるのですが、大人の事情で語る事が禁止されていました。
ですが今回は許可が下りましたので、やれるようになりました(自分が出ている事と役名を書くだけなら、大丈夫との事)。


2016年度上半期放送予定のNHK「連続テレビ小説」の最新作、「とと姉ちゃん」に私が大学院生2の役で出演する事になりました。
関係者や共演者の皆様、スタッフの皆様、本当にありがとうございました。
ヒーローズのブログにも、私の事が少しだけ語られていましたので、正直驚きました。

詳しくはこちら↓
とと姉ちゃん - Wikipedia.html
連続テレビ小説「とと姉ちゃん」|NHKオンライン.html

今私に言えるのはこれだけですが、是非楽しんで見てください。



先週の今頃ですが、「ヒーローマニア 生活」の試写会に行って来ました。
私も本作ではスター、ともしび隊、通行人の1人3役で出演しています。
出演だけでなく試写会にまでお呼ばれして頂けて、非常に嬉しかったです。
詳しい事は言えませんが、純粋に娯楽として楽しめる作りになっています。
この映画は、5月7日に公開されます。
是非見に来てください。
a0265223_19244569.jpg

こちらにも書いてありますが、どうやら実際に撮影で使われた物だそうです。


a0265223_22453338.jpg

このポスターは、監督の豊島圭介さんから頂いた物です。
関係者の皆さん、共演者の皆さん、そして豊島圭介さん、楽しくて充実とした時間を本当にありがとうございました。

詳しくはこちら↓
映画『ヒーローマニア 生活』公式サイト.html
「ヒーローマニア–生活-」(@HM_Movie)さん _ Twitter.html
[PR]
by asabatyou | 2016-03-29 19:31 | ヒーローズアカデミー | Comments(15)
a0265223_1748061.jpg

今日は前から行きたかった、ポップサーカスを見に行って来ました。
考えてみたら、私は生まれてからちゃんとサーカスを見た事がありませんでした。
精々アニメや映画やゲームで、そういうシーンやステージがあるのも見ただけです。
そんな時にこれをやる事を知りまして、是非見てみたいと思いました。


最初は白くて長い布を、鳥のように飛ばしたりしました。
その後はボーリングのピンをジャグリングしたり、箱を高い所まで積むのをやりました。
次にやったのは、犬のパフォーマンスです。
縄跳びをしたり、逆立ち状態で走ったり、綱渡りみたいな事をやりました。
次が確か、フープのパフォーマンスです。
上に吊ってあるフープを使って宙を舞うのですが、フィギュアスケートを思わせる動きがあったのが印象に残りました。
その次が、女性が入った箱の上に無数の刃物が落ちてくるんだけど、もう別の場所にワープしているというのだった気がします。
他にも、お客さんを呼んだパフォーマンスもしました。
流石に派手な動きはありませんでしたが、音を使って表現していて、物を投げる演技をして、ピエロが持っているコップに入れるというものでした。
「スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望」で使用された、カンティーナのBGMが使用されていて驚きました。
布で全身を隠し、取ると服が変わっているパフォーマンスもやりました。
第1部の終わり頃は、中学生ぐらいの女の子が3人ぐらい出てきて、仰向けで両足を上げている女性の上に、ジャンプ台を使って飛び乗るアクロバティック的なものをやりました。


15分ぐらいの休憩が終わった後は、2人の男女が天井から下がった2本のリボンのみでパフォーマンスをするというものでした。
その次が確か犬に着ぐるみのシマウマを着せたパフォーマンスか、車を使ったコントをやったと思います(BGMが「アナと雪の女王」の「レット・イット・ゴー(しかも日本語版))。
次が柔らかい女性達が、「帰ってきたウルトラマン」のツインテールみたいなポーズをやったりしました。
その次が男性2人がパフォーマンスをやって(逆立ちした人に乗ったりなど)、複数のフープを使ったパフォーマンスという順番だった気がします。
次が「ウルトラマンライブ Peace of the Earth 2015-2016」の時みたいに、デカい風船を客席に向かって投げたりしました(BGMが「ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)」だった)。
最後にやったのが、空中ブランコです。
安全の為か、下に網を敷いてやりました。


予告編がありました↓

もし次また見る事になった時は、ライオンやクマなどが登場する猛獣ショーがみたいです。
調べてみますと、木下サーカスはそれをやっているようなので、もし機会があれば見てみたいです。


詳しくはこちら↓
公演情報|夢のサーカス団・ポップサーカスのホームページ.html
[PR]
by asabatyou | 2016-03-26 18:21 | 観光、イベント | Comments(1)
昨日は「ウルトラ5番目の使い魔」の最新エピソードを読み終わりましたので、その事について書きます。


a0265223_2212798.jpg
a0265223_221956.jpg

ストーリー
ついにコルベールに、暗殺者のドゥドゥーの魔の手が襲いかかった。
戦いの末コルベールは自慢の発明品を駆使して、ドゥドゥーを足止めする事に成功し、怪獣のキングザウルス三世が東方号に接近しつつある事を知ると、その場を後にした。
すっかり自分が負けた事を悟ったドゥドゥーだが、そんな彼のもとに妹のジャネットが現れて・・・。


レビュー
今回のエピソードで、ついにコルベールにドゥドゥーの魔の手が襲いかかりました。
相手殺す気満々なのに喧嘩も駄目で争い事も嫌いだと言うのに、冷静且つ大人の対応であしらい、勝利するコルベールが格好良いです。
敗北したドゥドゥーのもとにジャネットが現れて、ベアトリスの事を話そうとするのですが、さらにそこへ2人の兄であるジャックとダミアンが現れます。
厳格なせいかジャネットやドゥドゥーは、2人の存在を恐れています。
もしジャネットがベアトリスの所で働く事が出来たとしても、もう少し時間がかかりそうです。
個人的に一番気になったのは、ティラとティアの姉妹です。
何をするのかが気になりますが、ミミ―星人が作ったあの船を使おうとしている事を考えますと、おそらくアイアンロックスでしょう。
前にも登場しましたが、ティラとティアが登場しているのは、こちらによりますと現代より前の出来事を描いているようなので、登場する可能性があります。



出典
画像1:今日は何の日 9月上旬.html
画像2:究極のウルトラマン・キン肉マンやエヴァフィギュア製作メーカー社長の魂のブログ(www.ccp.jp) _ 帰りマン怪獣第4弾!.html

本編
あの作品のキャラがルイズに召喚されました @ ウィキ - ウルトラ5番目の使い魔、第三部-37.html
[PR]
by asabatyou | 2016-03-21 18:30 | ウルトラ5番目の使い魔 | Comments(6)
今月の14日ですが、2月21日に買ったDVDの「サムソンとデリラ」(後に何度も映像化されたそうなので、他と区別する為に1949年版と表記します)を見ましたので、その事について書きます。
他にやりたい事や用事などがありまして、中々見る機会がなかったのですが、やっと見る事が出来ました。


a0265223_2023191.jpg
a0265223_21384313.jpg

スタッフ
監督、製作 : セシル・B・デミル
音楽 : ヴィクター・ヤング


キャスト
デリラ : ヘディ・ラマール
サムソン : ヴィクター・マチュア
セマダール : アンジェラ・ランズベリー
ガザのサラン : ジョージ・サンダース
サウル : ラス・タンブリン(クレジットではラッセル・タンブリン)


ストーリー
怪力の持ち主であるダン族のサムソンは、ある日ペリシテ人のセマダールと結婚しようとしていた。
だがセマダールの姉であるデリラも同じくサムソンに惚れていて、2人の関係を良く思っていなかった。
デリラは結婚式の席上でサムソンに恥をかかせたが、彼が怒って暴れる中でセマダールと父親が死んでしまう。
更にデリラは色仕掛で大公をそそのかし、彼を捕らえて力の元となる髪の毛を切っただけでなく、目までくりぬいてしまう・・・。


レビュー
聖書にある「サムソンとデリラ」の物語を、「十戒」で有名なセシル・B・デミル監督(実は1923年版の監督もデミルだが、表記は「十誡」である)が、映画化したもの。
主演は「紀元前百万年」などに出演したヴィクター・マチュアで、共演者にスーパーマン役者として有名なジョージ・リーヴスや、「フランケンシュタインの怪獣 サンダ対ガイラ」や「親指トム」、「ジャンゴ 繋がれざる者」などに出演したラス・タンブリンなどがいます。
一見スペクタクル映画のように見えますが、実際は人間ドラマ中心で話が進んでいきますので、派手なシーンがあるのはラストだけです。
ですがその人間ドラマも、好きな人が自分を愛してくれなかった事が許せず、サムソンに復讐出来るならどんな手も使うデリラが恐ろしさを描いており、ドロドロしているのが特徴です(とはいえ元々愛した相手という事もあって、完全に憎めなかったようだが)。
この映画が原作に忠実かどうかは不明ですが、ライオンと戦ったり力の源が髪の毛である事、目をくりぬかれてしまうのは原作にもあるようで、結末も同じなのでそんなに大きな変化はないかと思います。
私が特に気に入っているのは、ライオンと戦うシーンとラストシーンです。
ライオンとの戦闘では一部作り物を使っていますが(おそらく)、基本は本物を使っていますので、生の迫力があります。
ジョニー・ワイズミュラーが出演した、「類猿人ターザン」(1932年版)にあったものと比べますとスピード感は少し劣りますが、 スティーヴ・リーヴスが出演した「ヘラクレス」(1957年版)の戦闘シーンよりはあるので、中間あたりといった感じです。
ラストは邪教の神殿をサムソンが破壊するのですが、本当に実物大のセットを作ってやっているので、やはり本物の迫力があります(一部合成と思われるシーンがありましたが)。
唯一のスペクタクルなシーンですが、これを見るだけでも価値があります。
実際本作は第23回アカデミー賞の、美術監督賞や衣裳デザイン賞などを受賞したようです。


予告編です↓

ライオンとの格闘シーンについてですが、以前東京かどこかの美術館へ行った時、この絵を見た事がありますので、それで印象に残っています。
ちなみにかつてイタリアで作られていたソード&サンダル映画にも、サムソンが登場していますが、海賊と戦ったりヘラクレスと共演しているみたいです(しかも本来の聖書の世界から、著しく逸脱しているという)。



出典
画像1:「ベン・ハー」「クォ・ヴァディス」「サムソンとデリラ」「若草物語」 - チアにっぽん最新情報! - Yahoo!ブログ.html
画像2:JPM – Films classiques – Citizen Kane.html

参考サイト
サムソンとデリラ (1949年の映画) - Wikipedia.html
映画 サムソンとデリラ - allcinema.html
Samson and Delilah (1949) - IMDb.html
ソード&サンダル - Wikipedia.html

参考文献
剣とサンダルの挽歌 ~イタリア歴史活劇映画大全
[PR]
by asabatyou | 2016-03-17 18:28 | 映画 | Comments(0)
今日は静岡市美術館でやっている、「スター・ウォーズ展」に行って来ました。
a0265223_19362059.jpg
a0265223_19364477.jpg
a0265223_19371139.jpg
a0265223_1937401.jpg

出入り口の部分です。
子連れの家族や外国人、カップルや中学生ぐらいの子など、幅広い世代がいました。
他にも、カイロ・レンのマスクを被っている人もいました。

中に入りますと、生みの親であるジョージ・ルーカス監督の日本のファンへのメッセージ動画(子供の1人が、「この人が、スター・ウォーズを作った人?」と親に話しかけていた)や、絵やライトセーバーや銃、衣装や着ぐるみなどが展示されていました。
これらの物は調べてみますと、実際に映画制作で使用された物などだそうです。
中には特別篇が公開された時のパンフレットにあった絵も、確かありました。
ただイウォーク族の着ぐるみは、経年劣化もあって見た目が傷んでいました。

私が特に印象に残ったのは、ダース・ベイダーやストームトルーパーなどを使った、戦時中のプロパガンダポスターを思わせる絵があった事です(背景が真っ赤で、ストームトルーパーがナチスのハーケンクロイツみたいに、中心に歯車のような物が描かれたデカい旗を、見せつけるかのように上げているなど)。
タイトルのとおり戦争の映画ですから、向こうの世界ならプロパガンダポスターぐらい普通にあるでしょうし、自然に見る事が出来ました。

他に印象に残ったのは、トゥイレックらしき種族(詳しくはこちら)の裸婦画があった事です。
2枚ぐらいあったのですが、ポーズや表情がエロかったです。
子供も沢山いたのに、あれは良かったんだろうか(笑)?
正直、ちょっと気まずかったです(笑)。

3月27日までやっていますので、興味のある方は是非どうぞ。
詳しくはこちら↓
「スター・ウォーズ展」|静岡市美術館.html
[PR]
by asabatyou | 2016-03-12 20:12 | 特撮、モンスター | Comments(0)
a0265223_19786.jpg

昨日ヒーローズのレッスンで、かつて元アクションコースのメンバーだった人(特撮好きだった人でもある)から、差し入れがありました。
実は今月の6日にやった発表会を見ていたらしく、またやってみたいとおっしゃっていたようです。
いつか近い内に、一緒にやれたら嬉しいです。
見学者が1人来ていましたので、レッスンが終わった後、その人と一緒に今回の発表会の映像を見ました。
最初の部分ですが、刀を上に上げる時、ちょっと後ろに行きすぎな気がしました。
あれでは後ろに人がいた時、危ないでしょう。
それでもお客様方からの評判は良かったみたいなので、その言葉が聴けただけでも嬉しかったです。
知り合いを誘いたくてもみんな都合が悪くて、同じ会社で働いている人で一番仲が良い人しか誘えなかったと思っていましたが、そうではなかったのが救いです。
[PR]
by asabatyou | 2016-03-09 19:35 | ヒーローズアカデミー | Comments(0)
a0265223_1913472.jpg

昨日は、第13回ヒーローズアカデミーの発表会でした。
スタッフの皆様、関係者の皆様、MC様、校長先生、先生方、出演者の皆様、お客様、ありがとうございました。
今回も今までと同様、アクションのパフォーマーとして参加しました。
今までと異なり、全身真っ黒の忍者風の服装でした。
最初は着るのに苦労しましたが、慣れれば何てことなかったです。
今まではアクションとアクロバットのコースの方々は別々にやっていましたが、アクションコースでは人が少なすぎるという事で、一緒にやる事になりました。
とは言いましても、アクションコースの出番が終わった後にアクロバットコースの方々が出ましたから、完全に一緒にやったというわけではありません。
最初は普段レッスンでやっている事をやりまして、その次は斬られ役として立ち回りをやりました。
記憶が飛びそうになり、「あれ?これで良かったっけ?」、「次どうするんだっけ?」と思った事が少しだけありました。
刀がしまう時最初のみでしたが、何故かちゃんと入らなくてちょっと焦りました(練習やリハーサルでは、問題なく出来たのに・・・)。
私としては、立ち回りの方がやりやすかったですし、ノリノリでやる事が出来ました。
効果音付きだったので、戸隠流忍者アクションショーを見た時の事を思い出して、テンションが上がりました。
スタッフの中にエキストラで何度かお会いした事がある方がいまして再会を喜びましたが、一番驚いた事は大学時代の後輩に会った事です。確か7年ぶりです。まさかここで再会出来るとは、まったく思ってもいませんでした。
今回は今までと異なり、出演者全員が歌って踊る「今、君はヒーローになれ」がありませんでしたので、自分の出番が終わった人は2階の席で観察する事になっていました。
私の出番は最初だけでしたので、殆どお客さんと変わりませんでした。
それとお手洗いする時に、ゆるキャラのえんちゃんに3回ぐらい会いました。
色々ありましたが、大きな事故や問題もなく無事終われましたので、本当に良かったです。
[PR]
by asabatyou | 2016-03-07 19:44 | ヒーローズアカデミー | Comments(0)
今日で今まで読んでいた、ウルトラ5番目の使い魔の最新エピソードを読み終わりましたので、その事について書きます。


a0265223_22422182.jpg
a0265223_22424164.jpg



ストーリー
エーコ達と空中装甲騎士団の戦いに、突如現れたジャネット。
彼女は東方号の強化改造に力を入れている、コルベールとベアトリスを暗殺するのが任務であり、エーコ達から見れば敵になるわけだが、偶然エーコ達と空中装甲騎士団の戦いを目の当たりにして気まぐれを起こし、エーコたち水妖精騎士団に味方するために飛び入ってきたのだった。
ジャネットの助けでエーコ達は勝利したが、そこにベアトリスがやって来た。
ジャネットは「まさかターゲットが自分からしゃしゃり出てきてくれるとは」と喜ぶが、ベアトリスはジャネットを仲間にすると言い出したのだった。
驚くジャネットだったが、年間契約金五十万エキューで雇うと言い出した事、欲しいのは有能な人材じゃない。あらゆる人材、無能な人間は無能であるからこそ役立てられる場所があるなどと言う、ベアトリスの決断力がある、先を見通している、何よりも器のデカさを認めた。
だがそう思っていた時に、ジャネットの兄ドゥドゥーがコルベールに迫っている事を知った。
ジャネットはドゥドゥーを止める為に、2人がいる港の南の桟橋あたりに向かって駆け出した。
ちょうどその頃、怪獣のキングザウルス三世が出現し、猛威をふるっていた・・・。


レビュー
今回で水妖精騎士団と、空中装甲騎士団の戦いが終わりました。
可憐な少女達とゴツイ男達の戦いが描かれ、野郎共に苦戦しボロボロになりながらも挫けず、諦めずに立ち向かっていくのですが、何となく女性台頭の世相を反映しているのでしょうか?
ジャネットがエーコ達に強力な魔法を教える時、「嫌がるあなたたちに無理矢理迫ってきた破廉恥な男の顔を思い出しなさい。目をつぶって、あの顔に思いっきりパンチしたいと念じ続けなさい。」や、「まだよ、もっと強く、深く念じなさい。あなたたちが男に言われたことを、あなたたちが言われたことを思い出して」と言ったり、その事でエーコ達が水精霊騎士隊の少年たちにナンパされた時の事を思い出し、それをエネルギーにする描写がありますから。
単にジャネットが男をいたぶるのが好きで、エーコ達にもその趣味に目覚めさせようとする、SMの女王様みたいなキャラなだけという可能性もありますが(笑)。
終わり頃で殺そうと思った相手の仲間になるハメになってしまったのですが、何とも皮肉な展開です。


出典
画像1:Jeanette - MyAnimeList.net.html
画像2:勝手にウルトラ検定 このバリアーさえ破れれば!.html

本編
あの作品のキャラがルイズに召喚されました @ ウィキ - ウルトラ5番目の使い魔、第三部-36.html
[PR]
by asabatyou | 2016-03-03 20:01 | ウルトラ5番目の使い魔 | Comments(2)