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asabatyouのなんでもブログ2

asabatyou.exblog.jp

タイトルの通りasabatyouのなんでもブログ(http://d.hatena.ne.jp/asabatyou/)の続編です。

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昨日はプレイステーション2を買いました。
元々持っていたのですが、弟が大阪に引っ越す時に持って行ってしまったので(笑)。
実はプレイステーション3でプレステ2のゲームが遊べる!?みたいな事を知ったのですが、どうやらダウンロードコンテンツ?みたいな感じで配信されるだけで、ソフトが遊べるわけじゃないみたいですからね…。
傷ありの中古でしたが、そんなに目立つレベルではありませんし、試しに「ウルトラマン Fighting Evolution 3」と「怪獣大激戦 War of the Monsters」でやってみたのですが、別に問題はありませんでした。
それと今月の10日に前から興味関心があった「水夏」と「アマガミ」を買ったのですが、もはやこの2本目当てで買ったようなものです(笑)。
実際やってみたのですが、「水夏」は殆ど静止画で字幕がカタカタと出てくるのがメインだったのに対し、「アマガミ」はプレイヤーを飽きさせないようにする為か、キャラがよく動いたりカメラアングルが変わったりしていました。あの時は「同じギャルゲーなのに、ちゃんと進歩しているんだな」と、つくづく感じました。
まだ殆ど進んでいませんが、中々面白い作品なので(特に「アマガミ」)楽しんでやっていこうと思っております。



雰囲気を出す為に、動画を貼っておきました。
「アマガミ」の方は今までアニメ版のOPしか知らなかったのですが、思ったより地味というか妙に物静かな出来だったので、ちょっと驚きました。個人的には、もっと華やかさがあっても良かったと思います。


1枚目:プレイステーション2の新色はサテン・シルバー!! - ファミ通.com
2枚目:あの名作がPS2で甦る 「水夏A.S.+Eternal Name」 - ゲーマガ速報! - Yahoo!ブログ
3枚目:海に澄まない昆布 アマガミ
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# by asabatyou | 2012-07-15 19:50 | ゲーム | Comments(0)
今日はレスリングシリーズの主役的存在の人物、兄貴ことビリー・へリントンの誕生日です!!
誕生日おめでとうございます!!
つまらないものではありますが、こんな絵を描きました↓
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レスリングシリーズはいつもお世話になっておりますし(劇中の空耳は、しょっちゅう使ってるし(笑))、そのお礼です。ちなみに元ネタはこれです
ちょっと頭が大きくなっちゃったかな?後体が少し細いような…。まぁ仕方ないね
という事で雰囲気を出す為に、彼の出世作とそのお気に入り動画の一部をどうぞ(実は兄貴も自分のページを持っており、気に入った動画をいくつかマイリストしている)
それとアマガミやウルトラマンとのコラボである最新動画もありましたので、こちらもどうぞ。アマガミの方は相変わらずキャラと声優がごっちゃになっており笑えますが(笑)↓













こんな感じになってしまいましたが、これからもその歪みねぇパワーでみんなを楽しませてください!!
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# by asabatyou | 2012-07-14 21:37 | 色んな物が混ざっている | Comments(1)
昨日は借りたDVDの1枚「KITE LIBERATOR(カイト リベレイター)」を観ましたので、その事について書きます。
前作の「A KITE(ア カイト)」が気に入った事もあり興味関心がありましたが、レンタル屋でアニメコーナーをブラブラとしていた時に偶然見かけましたので、迷わず手に取りました。


ストーリー
両親の復讐を遂げた砂羽が行方知れずになってから、数年後。都会の闇には、鮮やかな手口でターゲットを抹殺する死の天使が舞うようになっていた。それは、ごく普通の高校生活を送る少女・野口百南花に隠された一面…彼女のもう一つの顔だった。百南花はかつての砂羽の如く、淡々と裏仕事を遂行していく。その知られざる過去と、今は亡き赤井との因果とは? 運命の皮肉に翻弄されながらも、決して絶望しない百南花の強さと繊細な心、そして眼差しの先に見える未来は?


解説&感想
大ヒットした「A KITE(ア カイト)」の続編。前作は18禁のアダルトアニメでしたが、今回は全年齢対象の一般向け作品となっています。
しかし前作との繋がりはあやふやで、まるで「エイリアン」のようなスペースホラーやモンスターパニック的要素、今時のアニメでよくありがちな可愛い女の子達がキャッキャしている所が組み込まれた、もはや別物となっています。
ですが主人公野口百南花とその仕事仲間の向井万夏の顔が、前作の主人公だった砂羽に似ている事、控えめではあったけど出血などの暴力表現があった事、主人公が使う銃が砂羽がかつて使っていた銃に似ていた事、雨津都呂九郎の顔が前作の悪役だった赤井を思わせる事、少しだけではあったがおっぱいぷるんぷるんなシーンがあった事、前作の事を言っているのでは?と思われるセリフがあった事は、「あぁ確かに同じカイトかな?」と思いました。
ただ前作は愛する両親を赤井に殺され、彼に引き取られてアサシン=暗殺者として活躍しながらも、赤井に対する復讐心はメラメラと燃えているという、ちゃんと筋の通ったストーリーであったの対し、本作は「とりあえず受けそうで、人気が出そうな要素を入れようぜ」と言わんばかりに色々と詰め込んでしまい、何がしたいのかが分からず統一性がありませんでした。
また百南花の父親が変身してしまったと思われるモンスターとの対決でも、結局決着がつかずにいきなりブチッと切ってしまったかのように終わっているのもいただけません。エンターテインメントなのにちゃんと完結せずに終わってしまうのは、いくら何でもそれはやってはいけない事ではないでしょうか?おまけに続編もまだないみたいですし、良いのか?これって…。
本作の主役である百南花も凄く可愛くて好みのタイプでしたが(笑)、砂羽と比べるといかんせん迫力不足気味かな…。可愛いけどね(笑)。
最後になりますが、万夏は人には言えない辛い過去を持っているとの事ですが、もしかして砂羽と同一人物なのではないでしょうか?
顔がよく似ていますし、滅茶苦茶強いですし、性格や雰囲気も何となく砂羽を思わせますし。まぁ前作と本作でどれくらい時間が経っているかは知りませんが、数年しか経っていない事を考えると、やっぱり…。
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スタッフ
企画:鈴木径男(ハピネット・ピクチャーズ)、鈴木雅人、草野啓二(スタジオ旗艦)、ジョン・シラベラ(メディアブラスターズ)
原作、監督、脚本、絵コンテ、演出、キャラクターデザイン:梅津泰臣
作画監督:梅津泰臣、金子秀一
プロップデザイン:金子秀一
3D制作:デジタル・フロンティア、スタジオトリコ
美術設定:平田秀一
美術監督:佐藤豪志(草薙)、若松栄司(草薙)
色彩設計:中田亮大
撮影監督:菅原徹(スタジオコスモス)
編集:瀬山武司(瀬山編集室)
音楽:石川智久
音楽制作:ランティス
音響監督:清水勝則
音響効果:神保大介
音響制作:ザック・プロモーション
プロデューサー:楠原真理子、越中おさむ、羽山陽子
アニメーション制作:アームス
製作:「KITE LIBERATOR」製作委員会


キャスト
野口百南花:井上麻里奈
野口折外:小山力也
土井光一:佐藤せつじ
野口一象:乃村健次
野口愛月:真堂圭
我賀倫:森田成一
雨津都呂九郎:麦人
向井万夏:岡村明美
追音貴知、追音香衣:ヤスヒロ


予告編です↓

1枚目:アニメ「カイト リベレイター」が「カイト ディレクターズカット完全版」とのカップリング放映へ - GIGAZINE
2枚目:平 生 風 流 ☆ Joyful Life Through the Whole Life Must Have Anime [ 2010.10월 ] -- 로딩 압박
参考:A KITE - WikipediaA KITE-KITE LIBERATOR -アニヲタWiki-KITE LIBERATOR を観た - kujooさんの「という夢を見たんだ。」日記
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# by asabatyou | 2012-07-12 18:28 | アニメ | Comments(0)
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数日前、ポケモンで怪獣映画のパロディがある動画を見つけました。
しかも単なるパロディではなく、「サンダ対ガイラ」で有名なメーサー殺獣光線車が出て来たり、メカバンギラスの声が「ゴジラvsキングギドラ」のキングギドラだったり、光線などの効果音まで本家ゴジラシリーズや、ウルトラマンシリーズなどでお馴染みの物が使用されております!!
いくら何でもやり過ぎだろと言いたくなりましたが、元々ポケモンの元ネタが「ウルトラセブン」のカプセル怪獣なのは有名な話ですから、ある意味里帰りというか原点に戻ったと言えるでしょう。だって今のポケモンの分類には怪獣があるぐらいですし、製作者達も円谷プロのファンらしいですからね(笑)。
そう思いますと、ポケモンはウルトラ怪獣達の子孫と言えるのかもしれません。
さて本編についてですが、メカバンギラスがメインです。
正統派怪獣然としたメカバンギラスが暴れまわる姿を見るだけ思わずニヤリとしてしまうのですが(笑)、出来れば本物のバンギラスと戦う所が見たかったですね。こんな感じのノリでね(笑)。
他にもゴルーグという岩の巨人みたいなポケモンと死闘を繰り広げるのですが、このシーンはゴルーグの外見もあって「ウルトラマン」というより「ジャイアントロボ」(1967年版)に近いです↓

実はこのページによりますと、劇場版ではゴジラやGMK版バラゴンの声まで使用されているそうです。ポケモン歪みねぇな
それとタグにあったポケウッドというのがあったのですが、ポケモンとハリウッドを合わせた物だと思いますが、僕は最初てっきりポケモンとエド・ウッドを合わせたのかと思ってしまいました(笑)。
またさっきポケモンとウルトラ怪獣を合成した、面白い動画を見つけました。
上手く合わせてありますので、ポケモンのファンは勿論、ウルトラ怪獣のファンでも楽しめると思いますよ↓

「エヴァンゲリオン」にも同じ事が言えますが、ウルトラマンが与えた影響って大きいですね。
今後もこんな感じで、後の作品に影響を与えていくかもしれません。


画像:バンギラスとヨーギラス フォアヴェルツ
参考:どらぶろ! ポケモンとウルトラ怪獣の関係ポケットモンスター (ゲーム) - Wikipedia
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# by asabatyou | 2012-07-11 18:36 | アニメ | Comments(1)
今日はウル魔用に描いたキャラが完成しましたので、それについて書きます。

宇宙暗殺者シーカーリウス
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ストーリー
ヤプールが才人やルイズ(もしくは、その仲間達の誰か)を暗殺する為に雇った宇宙暗殺者(名前はラテン語で暗殺者という意味があるが、コードネームであり本名は不明。それどころか種族名すら分かっていない)。
経験豊富なベテランの暗殺者で、マスターアサシンと言われている程の実力者。
性格は物静かで落ち着いており、あまり喋らないタイプ(新人の頃は将来有望な若手として、みんなに持て囃されていた事もあり、少し傲慢な所があった)。
「ターミネーター2」のT-1000のように、手を様々な武器の形に変形出来、狙った獲物を確実に仕留める。
他にも「幽☆遊☆白書」の浦飯幽助の霊丸ように、手を銃のような構えをする事によって弾を撃つ事も出来る。
ザムシャーとは因縁のある相手で、若い頃任務で彼を暗殺しようとしたが、利き腕だった右手を失って敗北している(ただし義手を守る為のカバーを付けている為、外からでは分からないようになっている)。
だがこれがきっかけで精神的に成長し、傲慢さがなくなり今現在見られる性格になっていった。
実はメビウスの時、ザムシャーが地球にいる事や、尚且つエンペラ星人がそこを目指している事を知り、ザムシャーを救う為に地球へ行こうとするが、奴が送り込んだインペライザー軍団に邪魔された為間に合わず、結局ザムシャーを助けられず決着をつける事が出来なかった。


解説
「アサシン クリード」の影響で、暗殺者のキャラがほしいと思って考えたものです。
最初は「アサシン クリード」のアルタイルやエツィオや、「スター・ウォーズ」のボバ・フェットやエンペラー・ロイヤルガードを合わせた感じで行こうと思ったのですが、頭の中のイメージが思いっきりアルタイルやエツィオになってしまった為、それをやめて別の物をモデルにする事にしました。
暗殺者のイメージがある動物はいないか?と調べてみた所、サシガメという昆虫がそういうタイプである事が分かりましたので(英名がアサシンバグだから)、それをモデルにする事にしました。
最初はサシガメを裏から見た姿を参考に、人型にしてバットマンのような耳を付けてみたのですが、どうもこの姿に満足出来ず途中で書くのをやめてしまいました(色は紫にするつもりだった)↓
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その後どうしようか随分考えましたが、参考用に見たゴルゴ13をベースに、バルキー星人やダダ、「千と千尋の神隠し」のハクの要素を取り入れて(顔はサシガメのまま)、今現在の姿になりました。
ですが、困ったのは色でした。中々良い物が決まらず、これをやめて体のデザインをウルトラマンやレスリングシリーズにある兄貴のオシャレ編の恰好を基にしたのですが、どうも満足出来ませんでした↓
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それからデザインを元に戻したのですが、やはり良い物は思い浮かばず困っていた時に、ウルトラセブンやアイアンキングの事を思い出し、それを基にしてやっと完成です。いや~長かった(笑)。元々ヒーロー系というか、人工的な物は殆ど描いた事がなく苦手だったので大変でした。
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# by asabatyou | 2012-07-09 19:43 | マイイラスト、オリジナルキャラ | Comments(1)