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タイトルの通りasabatyouのなんでもブログ(http://d.hatena.ne.jp/asabatyou/)の続編です。

昨日は今月の12日に買ったDVDやブルーレイの1枚、「魔界都市〈新宿〉」を見ましたので、その事について書きます。


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スタッフ
原作 : 菊地秀行
監督、キャラクターデザイン : 川尻善昭
作画監督 : 恩田尚之
脚本 : 岡村香織


キャスト
十六夜京也 : 堀秀行
ラマ・さやか : 鶴ひろみ
チビ : 頓宮恭子
レヴィ・ラー : 小林清志
ライ老師 : 永井一郎
ラマ・こずみ主席 : 阪脩
十六夜弦一郎 : 銀河万丈
メフィスト : 屋良有作
情報屋婆 : 青野武


ストーリー
この世を魔界に売り渡そうとする、魔道士レヴィ・ラーとの死闘に敗れ去った十六夜弦一郎。
その時邪悪な力により魔震(デビル・クエイク)が引き起こされて、新宿の街は奥深く飲み込まれた。
魔界との合体の為、10年の眠りから覚めたラーと、 弦一郎の息子である十六夜京也との宿命の対決が始まる。


レビュー
「吸血鬼ハンターD」で有名な、菊地秀行さんのデビュー作となった小説を、OVA化したものです。

ストーリーは父親が偉大な英雄であり、主人公が父親と因縁のある敵と戦うという、「スター・ウォーズ」旧三部作や「デビルメイクライ」シリーズに似た感じです。
勧善懲悪なシンプルなものですが、グロテスクで不気味な怪物や幽霊もあって、まさにダークファンタジーという言葉がぴったりな世界観のアニメとなっています。
若干テンポが悪くて悪役のラーが、あっさり倒され過ぎだろという気もしましたが(笑)。

これより前にアニメ化された作品で、同じく菊池さん原作の「妖獣都市」があり、こちらはアダルトアニメ一歩手前と言いたくなるようなエロティックなシーンがありましたが、本作はほんの少しだけある程度なので、かなり控えめになっています。
ですからエログロが苦手な人でも鑑賞出来ますので、「妖獣都市」の全年齢対象版といったところでしょうか。

ちなみに本作は、第5回日本アニメ大賞においてオリジナルビデオソフト最優秀作品賞を受賞したものの、このアニメ版に対する菊地さんの評価は極めて低く、これと「吸血鬼ハンター"D"」のアニメ化がトラウマとなり、その後の「魔界都市ブルース」シリーズに対して複数持ち込まれたアニメ化企画をすべて却下したと語っているようです。

確かにただ敵を倒してそれで良しという感じで、それ以外はなく、「妖獣都市」と比べますと見所がないですし、スケールダウンしてしまった感が否めません。
実際原作を知っている人も、原作の魅力がちっとも残っていないと不満を述べていました。



予告編です↓

「妖獣都市」の監督やスタッフが参加している事が影響しているのか、永井一郎さんや屋良有作さん、青野武さんが引き続き出演してます。
私が思うにラーは柴田秀勝さんで、メフィストは塩沢兼人さんが演じても合いそうな気もしました(今だったらメフィストは、子安武人さんになるかもしれない)。
実際演じた小林清志さんや屋良有作さんも、勿論良かったですが。



出典
画像1:魔界都市〈新宿〉 [DVD](https://www.amazon.co.jp/%E9%AD%94%E7%95%8C%E9%83%BD%E5%B8%82%E3%80%88%E6%96%B0%E5%AE%BF%E3%80%89-DVD-%E5%A0%80%E7%A7%80%E8%A1%8C/dp/B00005HPOY)
画像2:[レビュー] 魔界都市<新宿> (1988年のアニメ) _ 思考回廊.html(http://trynext.com/review/page/b00005hpoy.php)


参考サイト
魔界都市〈新宿〉 - Wikipedia.html
オリジナルビデオ アニメ 魔界都市 〈新宿〉 - allcinema.html
madhouse.co.jp.html
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# by asabatyou | 2017-02-16 18:24 | アニメ | Comments(0)
昨日は借りたDVDの「ただ、君を愛してる」を見ましたので、その事について書きます。
お店で偶然見た時、パッケージに思わず惹かれてしまいました。


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スタッフ
監督 : 新城毅彦
脚本 : 坂東賢治
原作 : 市川拓司
音楽 : 池頼広


キャスト
瀬川誠人 : 玉木宏
里中静流 : 宮﨑あおい
関口恭平 : 小出恵介
井上早樹 : 上原美佐
白浜亮 : 青木崇高
矢口由香 : 大西麻恵
富山みゆき : 黒木メイサ


ストーリー
何も言わずに姿を消してしまった静流に会う為に、誠人はクリスマスでにぎわうニューヨークにやって来た。
今から6年前、誠人は個性的で風変わりな静流と出会い、彼女は誠人に恋をしていた。
写真が趣味である誠人と一緒にいたいが為にカメラを始める静流だったが、誠人はみゆきという別の女性に惚れていた・・・。


レビュー
「いま、会いにゆきます」で有名な市川拓司さんの、「恋愛寫眞 もうひとつの物語」を映画化したもの。
この「恋愛寫眞」自体2003年に広末涼子さん主演で映画化しているそうですが、これとコラボレーションの形で誕生したのが「恋愛寫眞 もうひとつの物語」だそうです。
東京とニューヨークという物語の舞台、主人公二人の名前、二人が写真を撮る、という設定は共有していますが、人物の造型、エピソードの展開、物語の結末などは、まったく異なっているんだとか。

「いま、会いにゆきます」は死んだ嫁が戻ってくる話だそうですが(「電波男」の本田透さん曰く、「後ろ向きな恋愛映画。いわば恋愛レトロ映画」との事)、こちらは今までいて当たり前だった女の子がいなくなってしまった事で、改めてその存在が大きくて大切だったかを思い知るというものです。

ストーリー自体はよくありがちで先が大体読める展開なので、正直そんなに新鮮味はありません。
ただ宮崎あおいさん演じるヒロインですが、最初はちょっと変わり者といいますか、幼い印象を受ける女の子だったのに、カメラマンになった後は別人みたいで、まさに大人の女性という言葉がしっくりくる女性に成長した姿を見事に表現していました。
実際彼女の演技は評価が高かったようですが、宮崎さん自身これの原作を読んだ時、自分が演じる静流がどんな人間なのか、すぐ頭に浮かんだと語っているようなので、それが影響しているのかもしれません。
ここは何だかディズニー版の、「白雪姫」に通じるものがありました。

本作は「いま、会いにゆきます」と比べますと、興行成績では及ばなかったらしいですが、作品の完成度や観客の満足度は高い評価を受けているみたいです。
何がしたいのか何を表現したいのかを、非常に分かりやすく且つストレートに表現していましたから。


予告編です↓









個人的に気になった事があるのですが、主人公達のお気に入りの場所が立ち入り禁止になっているのは何故でしょうか?
別に危険な物があるとは思えませんでしたし、本編では何も語られていませんでした。

また企画当初は「天国の森で君を想う」という仮題だったのですが、主題歌「恋愛写真」のサビの歌詞をヒントとして「ただ、君を愛してる」という題名となったみたいです。
タイトル変えて正解だったかな。これではまんま過ぎる気もしますし、もうこの時点でネタバレしちゃっているようなものですし。



出典
画像1:Pinterest • 世界中のおしゃれアイデアまとめ.html(https://jp.pinterest.com/pin/15762667424510606/)
画像2:「ただ 君を愛してる」映画|@Nr1500000(●´ω`●)ゞ進行中。☆.html(http://ameblo.jp/shiromai/entry-10206254210.html)


参考サイト
ただ、君を愛してる - Wikipedia.html
(https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%9F%E3%81%A0%E3%80%81%E5%90%9B%E3%82%92%E6%84%9B%E3%81%97%E3%81%A6%E3%82%8B#.E3.82.AD.E3.83.A3.E3.82.B9.E3.83.88)

映画 ただ、君を愛してる - allcinema.html
(http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=325829#1)

ただ、君を愛してる - 作品 - Yahoo!映画.html
(http://movies.yahoo.co.jp/movie/%E3%81%9F%E3%81%A0%E3%80%81%E5%90%9B%E3%82%92%E6%84%9B%E3%81%97%E3%81%A6%E3%82%8B/325829/)

映画『ただ、君を愛してる』ネタバレあらすじ結末|映画ウォッチ.html
(http://eiga-watch.com/heavenly-forest/)

【映画】「ただ、君を愛してる」の宮崎あおいが可愛すぎるので、名シーンまとめ♡ - NAVER まとめ.html
(https://matome.naver.jp/odai/2138820873518911801)

私が思うかわいいキスシーンはだね。ただ、君を愛してるだなー
(http://p.twipple.jp/H5QId)



参考文献
電波男
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# by asabatyou | 2017-02-13 17:54 | 映画 | Comments(0)
今日はウル魔の最新エピソードを読みましたので、その事について書きます。


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ストーリー
ブリミルの名を悪用していた教皇は、2人のウルトラマンによって成敗され、ハルケギニアにやっと平和が訪れた。

だがこれで全てが終わったわけではなく、より恐ろしい敵が待っている事、ブリミル本人の登場によりブリミル教の存在が危うくなっていた。

困っている現代人にブリミルは、「教えはしょせん言葉さ。誰が言い出したものでも、正しく使えば人を救えるし、悪用すれば不幸にしてしまう。だから君たちは、無理に考えを変える必要なんてない。これまでに、よいと思ってきたことは続ければいいさ。今日より明日がよい日になるよう、努力し続けながらね」や「僕が全部言って、君たちはそれを守るだけで、君たちはそれを子孫に誇れるのかい? 僕らはしょせん、大昔の人間さ。この時代の行く先は、この時代の君たちが考えて作るんだ。わかるだろ?」とアドバイスした。

この世界の未来を現代人達に託したブリミルは元の時代へ帰ろうとするが、彼がここへ来るきっかけを作った怪獣のアラドスは眠ったままで、彼が目覚めない限りそうする事は不可能であった。

しばらくここにいる事になったブリミルだが、これをチャンスだと思ったルイズは、彼に色々話をする事にした。
この時代で起こっている異変の数々は、ブリミルがいる時代に原因があるのではないかと。
ブリミルは正直乗り気ではなかったが、本当に重要な人だけに話すという条件で、それを話す事にした。
そこで彼らは、衝撃的な事実を知る事になる・・・。


レビュー
今回は完全にドラマ重視だったので、アクションやスペクタクルな部分はありませんでした。

それにしても過去の時代からブリミル本人がやって来た事により、ブリミル教だけでなく今までの常識が覆される事になってしまったのですが、彼がちゃんと助言してくれましたから、心配はいらないでしょう。
これは終わりでなく、新しい歴史や第一歩の始まりです。

現代のハルケギニアは種族の違う者同士で互いにいがみ合ったり差別したりなど、ドロドロとした関係になっていて、所謂ディストピアというべき状態と言えます。
しかしブリミルの生きていた時代では世界がほぼ壊滅した状態だった為、あらゆる種族はほんの一握りしか生き残れず(人数が少なかったからこそ、種族関係なく友好的な関係を築く事が出来た)、食料にも困っていた事を考えますと、一方的にどっちの時代が良い悪いとは言えません。

本編にもありましたが、種族の違う者同士で絆が生まれるのは、確かに難しいでしょう。違う所がいくつもありますからね。
でも同じ人類でも善人もいれば悪人もいるので、友になれそうな相手がいたら手を取り合えば良いし、無理だと思うなら離れれば良いだけですから、別に難しい事ではないでしょう。

さて終わり頃になってブリミルの意外な過去が明らかになるのですが、何だかこれだけで1つの作品が出来そうだと思ったのは、私だけでしょうか?
「ゼルダの伝説 時のオカリナ」や、「スター・ウォーズ」のエピソード1~3みたいに。



出典
画像1:Brimir _ Trigear Family Wiki _ Fandom powered by Wikia.html(http://trigear-family.wikia.com/wiki/Brimir)
画像2:Arados _ Ultraman Wiki _ Fandom powered by Wikia.html(http://ultra.wikia.com/wiki/Arados)


本編
あの作品のキャラがルイズに召喚されました @ ウィキ - ウルトラ5番目の使い魔、第三部-53.html
(https://www35.atwiki.jp/anozero/pages/9401.html)

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# by asabatyou | 2017-02-11 18:00 | ウルトラ5番目の使い魔 | Comments(2)
今日は録画した「ダーク・スター」を見ましたので、その事について書きます。


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スタッフ
製作、監督、音楽 : ジョン・カーペンター
製作総指揮 : ジャック・H・ハリス
脚本 : ジョン・カーペンター、ダン・オバノン
モデル制作 : グレッグ・ジーン


キャスト
ピンバック : ダン・オバノン
ドゥーリトル : ブライアン・ナレル
タルビイ : ドレ・パヒッチ
ボイラー : カル・ニホルム
パウエル船長 : ジョー・サンダース(ノンクレジット)
ミッション・コントロール : マイルス・ワトキンス(ノンクレジット)
エイリアン : ニック・キャッスル(ノンクレジット)



ストーリー
宇宙に新天地を求める事を任されていた作業船のダーク・スター号は、発見した不安定惑星を爆破し続けていた。
優秀なコンピューターに全てを任せていた乗員は退屈な日々を送っている為、エイリアンを1匹捕まえたのは良いが、脱走してしまったので騒動を起こしてしまい・・・。


レビュー
「ハロウィン」や「遊星からの物体X」で有名なジョン・カーペンター監督と、「エイリアン」の脚本で有名なダン・オバノンが、出演や脚本などを担当したSF映画。

所謂宇宙探検物ではありますが、「スター・ウォーズ」シリーズのようなスケールのデカいものではなく、船内にお姉さんの写真が大量に貼ってあったり、トランプや目が飛び出るパーティーグッズのメガネで遊んだりなど、ゆるゆるな日常生活が描かれているのが特徴です。
なので、他の作品と異なる印象を受けます。

またエイリアンも登場するのですが、そのエイリアンがどう見てもビーチボールに変な色と半魚人の手を付けただけという世にもあんまりな姿をしているので(笑)、却って印象に残ります(笑)。
おそらく「ロボット・モンスター」のローマン並みに、衝撃を受けるんじゃないかな(笑)?

一応「2001年宇宙の旅」のパロディを狙った作品だそうですが、オバノンが参加している事もあって、「エイリアン」のモチーフの多くをすでにここに埋め込んでいるみたいです。
見るからに安っぽい雰囲気が漂っている映画ではありますが、そういう意味では非常に重要な作品と言えます。
これを見て楽しめるのは、「2001年宇宙の旅」と「エイリアン」を知っている人だけでしょう。



予告編です↓

このビーチボールのようなエイリアン、てっきり操演だと思っていたら着ぐるみで、中の人が「ハロウィン」でブギーマンことマイケル・マイヤーズを演じた、ニック・キャッスルだそうです。
あまりにもギャップがあり過ぎて、びっくり!!



出典
画像1:Dark Star (1974) – John Carpenter – The Mind Reels.html(https://themindreels.com/2013/02/15/dark-star-1974-john-carpenter/)
画像2:Dark Star (1974) dir. John Carpenter __ BOSTON HASSLE.html(https://bostonhassle.com/dark-star-1974-dir-john-carpenter/)


参考サイト
Dark Star (1974) - IMDb.html
(http://www.imdb.com/title/tt0069945/)

SF MOVIE DataBank:ダーク・スター.html
(http://www.generalworks.com/databank/movie/title1/darks.html)

ダーク・スター - Wikipedia.html
(https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%80%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC)



参考文献
あなたの知らない怪獣マル秘大百科 (映画秘宝COLLECTION)
モンスターパニック―超空想生物大百科 (Million mook―新映画宝庫)
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# by asabatyou | 2017-02-09 18:02 | 特撮、モンスター | Comments(0)
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今月の5日ですが、「はままつ演劇・人形劇フェスティバル2016「浜松ゲキトツ」」の、ファイナルイベントがありました。

私は劇団からっかぜのチームの所に出まして、作者は雪解カンガルーに所属している鈴木里美さんが書いた、
「かみさまの言うとおり」です。

午後3時から始まって午後5時には終わったのですが、関係者の方は私も入れて朝の9時に集まって練習をしました。

私は少年と中年男性、ヒロインが憧れている若者の神田の、1人3役を担当しました。
少年では大好物のハンバーグが食べたくて神様にお願い事をするんだけど、その願いが叶わなくてがっかりするというのをダイナミックにやってほしい、中年男性では初詣がしたいという事を強調させてほしい、神田ではモテ男だから、ずっと余裕で冷静でいるように言われました。

実はこの時怪我をしたという設定で、三角巾を用意しなくてはいけないのを忘れるという失態をしてしまったのですが、他の方が近くにあった雑巾を改造してくれましたので、何とか乗り切られました。

いざ本番をやってみたら、基本は台本をベースにしたものの、結構アドリブも入れたりしましたので(「バイバイキ~ン」など)、オリジナルの要素も強かったです。
中でも私が中年男性を演じている時、「あぁ最近仕事のせいか、腰が痛い!」と台本にはないセリフを言いましたが、あれは本当なのです。
ツイッターでも書きましたが、実は私今月の3日に仕事をやめていました。
その仕事は重い物を持つ事があったのですが、おそらくその影響です。
腰の右側が痛むのですが、これは今でも変わっていません。

私としては、少年や中年男性を演じている時の方が楽しかったです。
神田と違ってカッコつける必要がなく、やりたい放題といいますか、好き勝手にいじれましたからね。
見た人達からの評判も良かったですし(お客さんが見ている所で着替えたのも、面白かったようです)、まったく異なるキャラクターを複数演じる事が出来たのは楽しかったですし、またやってみたいです。

お客様も予想以上に多かったので、やって本当に良かったですし、やりがいがありました。
テトラさんや演劇ユニットFOX WORKSの方といった、知り合いに会えたのも嬉しかったです。


詳しくはこちら↓
テトラポッドな日々_クリエート浜松ふれあい広場で劇突2016ファイナルイベントが行われた.html
(http://ji24.hamazo.tv/e7280444.html)

雪解カンガルー_はままつ演劇・人形劇フェスティバル2016ファイナルイベント.html
(http://yukidoke.hamazo.tv/e7280264.html)

雪解カンガルー.html
(https://sites.google.com/site/yukidokekangaru/)

はままつ演劇・人形劇フェスティバル2016「浜松ゲキトツ」|はまかるNEO(公益財団法人浜松市文化振興財団).html
(http://www.hcf.or.jp/bunka/engeki/2016/)

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# by asabatyou | 2017-02-07 18:38 | 舞台、演劇 | Comments(0)