ふくろい遠州の花火2018 8月11日

今月の11日ですが、「ふくろい遠州の花火」がありましたので、それを見ました。


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袋井駅前でちょっとした夏祭りをしていましたが、今年は今まで違ってそこでやっているライブが花火が終わるまで、ずっとやっていたそうです。


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どまんなかセンターに行く前に、グリーン ダカラやアクエリアスなどの飲み物やお菓子をいくつか買いました。
今までは買っても結局誰も食べる事なく、いつも私が持ち帰っていたのですが、今年はもらってくれる方がいましたので、買った甲斐がありました。


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夕食の一部です。
他の参加者が全員、池田千尋監督の映画のワークショップに参加しているお馴染みのメンバーで、これらを用意してくれましたが、とにかく虫が多かったので、それが厄介でした(皆さんが蚊取線香をいくつか用意してくれましたので、途中から殆ど見なくなりました)。


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始まる前でしたが夕日が綺麗だったので、他の人達と一緒に思わず写真を撮りました。


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7時ぐらいになって、花火が始まりました。
リボンやキャンディ型の花火も上がったりしましたが、天気が良かったのではっきり見えたのが良かったです。

ポスターにも書いてあったように、太田隆文監督の「明日にかける橋」とコラボしたらしいですが、その時出演者の1人である板尾創路さんが、ゲスト出演したそうです。
ひょっとしたら、これで静岡県袋井市との繋がりや関わりが増えてくるかもしれません。

お話によりますと、偶然声をかけて出演させたらしく、相手役の女性も名前は知りませんが浜松のWebTVで活躍している方で、ファンも多いとの事です。

これがきっかけで、また世界や視野が広がるのかもしれません。



詳しくは、こちら↓






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# by asabatyou | 2018-08-14 18:22 | 観光、イベント | Comments(0)

ガメラ対大悪獣ギロン

今日は録画した「ガメラ対大悪獣ギロン」を見ましたので、その事について書きます。
久々に見たいと思っていたので、ちょうど良かったです。


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スタッフ
監督 : 湯浅憲明  
脚本 : 高橋二三 
製作 : 永田秀雅
音楽 : 菊池俊輔


主題歌
「ガメラマーチ」 : 大映児童合唱団


キャスト
明夫 : 加島信博 
トム : クリストファ・マーフィー 
友子 : 秋山みゆき
フローベラ : 笠原玲子
バーベラ : 甲斐弘子
近藤巡査 : 大村崑
ガメラ : 泉梅之助(ノンクレジット)


ストーリー
落下した円盤に乗り込んだ地元の少年である、明夫とトム。
2人は遊び気分で乗ったのは良いが円盤の起動装置を作動させてしまった為、第10惑星テラまで飛ばされてしまう。
そこで2人が見たのは、大量発生した宇宙ギャオスとそれをあっさり始末する包丁頭の怪獣ギロン、ここでたった2人だけで暮らしているバーベラとフローベラという宇宙人だった。
明夫達を温かく迎えるバーベラ達だが、彼女達は明夫達を食べようとしている人食い人種で、本性を知った明夫達は何とかここから脱出しようとするが・・・。


レビュー
ガメラシリーズ第5作目で、唯一地球以外の惑星で活躍する様を描いています。
ライバルである東宝のゴジラシリーズが、1965年の「怪獣大戦争」でゴジラがX星でキングギドラと戦いましたから、その対抗かな?と思ってしまいがちですが、実際は当時アメリカで流行していた「宇宙映画」や1950年代に量産された「怪獣惑星もの」、「キャンプ映画」の要素を取り入れたんだとか。
本当は前作の「ガメラ対宇宙怪獣バイラス」で終了するはずだったのですが(大映の経営不振で、低予算になった為)、大ヒットした為続ける事になり、しかもまた低予算なので、監督の湯浅さんは困ったようです。

前作と同じ宇宙怪獣との戦いを描いていますが、バイラスは正確にいうとバイラス星人という名の宇宙人なので、本当に宇宙怪獣との戦いはこれが初と言えます。

話自体は宇宙に行く事や、戦争や事故などがない平和な世界に憧れている少年が、ひょんな事から未知の惑星へ行く事になり、宇宙ギャオスやギロンや宇宙人と遭遇するという、夢が詰まった内容となっています。
前作で完全に子供向け化しましたが、基本子供達が囚われの身だったのに対し、こちらはそれがあまりなく冒険映画志向がさらに進んでいます。

さて本作では人気者のギャオスが早くも再登場していますが、ギロンにあっさり切り殺されてしまう完全な噛ませ犬で、非常に扱いが悪いです(再登場は嬉しいんだけどな・・・)。
でも本作でギャオスが初めて複数登場し、やられたのはその中の1匹に過ぎませんが、この宇宙ギャオスが大量発生しなかったら、バーベラとフローベラはギロンを手懐ける事はなかったので、やはり後の登場作品と同じく、物語に欠かせない重要な存在と言えます。
着ぐるみはデビュー作である、「大怪獣空中戦 ガメラ対ギャオス」で使用されたものの色を銀に変えて再利用しています。

過去作品からの流用映像はありますが、そんなに長くはなく、この冒険を通じて主人公は改めて地球を平和な星にする事を誓うので、中々楽しめる作品となっています。
大村崑さん演じる、子供に優しくて良き理解者的雰囲気がある巡査が(役名が「近藤」なので、こちらでも現実と同じく「コンちゃん」と呼ばれている)、良い味を出しています(初めて見た時から、印象に残っている)。
前作で散々宇宙人が登場したのに、何故主人公以外はその事を信じようとしないの?という矛盾点がありますが(笑)。



予告編です↓

前作までガメラを荒垣輝雄さんが演じていましたが、本作と次回作の「ガメラ対大魔獣ジャイガー」では、初代「ウルトラマン」で巨大化したラゴンやマグラーを演じた泉梅之助さんが演じています。
何故変わったのかは、おそらく荒垣さんの引退と関係があるのではないでしょうか。
「ウルトラマン」などで多くの怪獣を演じましたが、怪獣ブームが下火になると仕事の本数やギャラが少なくなり、既に結婚していて子供もいた荒垣さんは、家族を養う為に一般の仕事に転職したからです。



出典

参考サイト

参考文献

参考動画

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# by asabatyou | 2018-08-12 15:35 | 特撮、モンスター | Comments(2)

スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望

今月の9日ですが、「スター・ウォーズ in コンサート JAPAN TOUR 2018」の関係で、「スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望」を見ましたので、その事について書きます(映画本編を上映すると同時に、劇中の音楽を生演奏するものです)。
私が初めて劇場で見た「スター・ウォーズ」がこれの特別篇なので、何だか当時に戻った気分になれました。
個人的に一番嬉しかったのは、20世紀フォックスのロゴマークがちゃんと出てきた事です。
今はもうディズニーが著作権を持っているので、削除されていると思ったから非常に安心しましたが、やはりこれがないとしっくりきません。
会場にはダース・モールやチューバッカ、サンドトルーパーがいたり、指揮者の方がライトセーバーみたいな指揮棒を持つ事もありました。


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スタッフ
監督、脚本、製作総指揮 : ジョージ・ルーカス
音楽 : ジョン・ウィリアムズ
製作 : 20世紀フォックス / ルーカスフィルム・リミテッド
ストップモーション・アニメ : フィル・ティペット
特殊メイク : スチュアート・フリーボーン、ダグ・ベズウィック、リック・ベイカー


キャスト
ルーク・スカイウォーカー : マーク・ハミル
ハン・ソロ : ハリソン・フォード  
レイア・オーガナ : キャリー・フィッシャー
オビ=ワン・“ベン”・ケノービ : アレック・ギネス  
C-3PO : アンソニー・ダニエルズ  
R2-D2 : ケニー・ベイカー
チューバッカ : ピーター・メイヒュー
ダース・ベイダー : デヴィッド・プラウズ(声 : ジェームズ・アール・ジョーンズ)
ターキン総督 : ピーター・カッシング


ストーリー
遠い昔、はるか彼方の銀河系で・・・。
銀河帝国打倒を目指し、R2-D2が持っていたレイア姫のメッセージを聞いたルーク・スカイウォーカーは、ハン・ソロやチューバッカなどと協力し、世界の運命を握った戦いに身を投じる事になる。


レビュー
「スター・ウォーズ」シリーズの記念すべき第1号(ただし物語としては第4話なので、後に今現在の題名に変更された)。
本作は「未知との遭遇」と共に世界的なSFブームを巻き起こし、それまで低俗かマニアックな映画としか見られていなかったSF作品を、誰でも楽しめる娯楽へと評価を完全に変えました。

話自体はどこにでもいそうなごく普通の若者がひょんな事から、世界の運命を握った壮大な戦いに巻き込まれるというシンプルだけど、夢のような話となっています(けどエピソード1から3を見ると、ルークが帝国軍と戦うのは宿命づけられていたと言える)。
そこに怪獣、宇宙人、ロボット、宇宙船といった男の子の夢を全て具現化したような、まさにおもちゃ箱をひっくり返したといえる映画で、それを着ぐるみやストップモーション・アニメ、特殊メイク、CGなどあらゆる特撮を駆使して、その魅力的な世界観を見事に表現しています。
主役のルーク達はまだ生身の人間が殆どですが、敵役の帝国軍になるとダース・ベイダーやストームトルーパーといった、人間なのかどうかもよく分からない奇天烈なキャラクターが大半で(今でこそいて当たり前となっているが、公開当時彼らの姿は一体どう見えていたであろうか?)、酒場に登場する宇宙人はグレイや雪男に似た者や、トカゲや悪魔みたいな者がいたりと、多種多様の種族が勢揃いで、広い宇宙が舞台になっている事がよく分かります。

さて宇宙戦争が題材になっているので、当然戦闘シーンもあるのですが、ドッグファイトが完全に「空軍大戦略」(特にミレニアム・ファルコンとTIEファイターの戦いが、「空軍~」にあるスピットファイアとハインケル He111の空中戦そっくり)や「トラ・トラ・トラ!」などの航空映画と同じです(実際、第1次や第2次世界大戦の記録映像を研究して作り上げたという)。
当時はミニチュアの模型を使っているのですが、よくありがちな糸で吊って動かしているのではなく、しっかりとした棒で固定した後、撮影するカメラの方を動かして撮影したので(それも人が手で持って動かすのではなく、コンピュータ制御で動くロボットアームの先端に取り付けられたカメラで撮影したという)、本物に負けない迫力があります(航空映画ファンが見ても、絶対楽しめる)。
これを見ますとミニチュアだから駄目ではなく、やり方の問題である事を感じます。
ラストのデス・スターを破壊する作戦も、「633爆撃隊」にあるナチスの兵器開発に必要な工場を爆破するシーンを思わせます。

一応ラストでデス・スターの破壊に成功し、帝国軍を滅ぼしたように思えますが、ダース・ベイダーは倒されていませんし、さらにその上の皇帝も名前だけの登場ですから、何も解決していません。
だからこれはまだ始まりに過ぎず、本番はこれからである暗示させています。



予告編です↓

「スター・ウォーズ」は何故最初に前回のあらすじ的な映像が入り、1話で話が完結しないのかについては、昔あった連続活劇の影響を受けているらしいです(あらすじのシーンが、ベラ・ルゴシ主演の「ファントム・クリープス ゾルカ博士の野望」に似ている)。
元々ルーカスはバスター・クラブ主演の「フラッシュ・ゴードン」シリーズを鑑賞しており、それをリメイクしたかったけど、クイーンの主題歌で有名な1980年版の影響で実現出来ず、代わりに作ったのが「スター・ウォーズ」なんだとか。
他にも様々なものの影響を受けて作られているのですが、それだけで記事1枚、もしくは本書1冊分出来てしまいそうなので、ここではあえて書きません。



出典

参考サイト

参考文献

参考動画

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# by asabatyou | 2018-08-11 10:26 | 特撮、モンスター | Comments(0)

嵐を呼ぶ怪獣エレキング

昨日はウル魔の最新話を読みましたので、その事について書きます。


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ストーリー
突如出現したエレキングに、楽しい入浴時間を邪魔された才人達。
一同は勇敢に立ち向かい、才人とルイズもウルトラマンエースに変身しようとするが、ルイズが変身道具のリングを脱衣場に置いてきてしまい、対応が遅れてしまう。
何とか無事発見出来てエースに変身するが、明らかに通常の個体と異なるこのエレキングに苦戦し、ド・オルニエールの民の1人である老人が用意した銃や、仲間達が作り出した氷の剣でやっと勝利出来たほどだ。
だがその銃は本来この世界にない異質な存在で、一体どこでどうやって入手したのかという謎が出来てしまったが・・・。


レビュー
前回の続きで、やっとエレキングとの戦いに決着がつきました(最近何度も登場していますが、これが最後の1匹だと信じたい)。
今回はエースに変身するのに必要なリングを片方なくしてしまう問題が発生してしまいますが、元々温泉浴場を作ったのは良いけど、覗こうとして騒ぎを起こした才人達にも原因があったりします(自分にも責任があると自覚しているので、まだマシと言えます)。

それにしてもエースを救った銃、名前はウルトラレーザーといって「ウルトラマンエース」に登場した宇宙人の1人、アンチラ星人が使用していた武器で、地球人の技術で作れても怪しまれない程度の性能になっているのですが、何故それがここにあるのでしょうか?
当然別の世界からやってきたのは明白で、他にも色々持っていた事を考えると、武器商人で間違いないでしょう。
どうも、嫌な予感しかしないのですが・・・。

そんな状態ではありますが、最後になって覗きなんかしなくても混浴出来たので、結果オーライというべきでしょう。



出典

本編

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# by asabatyou | 2018-08-08 19:06 | ウルトラ5番目の使い魔 | Comments(2)

大怪獣決闘 ガメラ対バルゴン

昨日は録画した「大怪獣決闘 ガメラ対バルゴン」を見ましたので、その事について書きます。
以前から何度か見た事があり、久々に見たいと思っていたらWOWOWでの放送が決まったので、ちょうど良かったです。


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スタッフ
監督 : 田中重雄  
脚本 : 高橋二三  
製作 : 永田雅一
特撮監督 : 湯浅憲明
音楽 : 木下忠司


キャスト
平田圭介 : 本郷功次郎  
カレン : 江波杏子 
小野寺 : 藤山浩二
ガメラ : 荒垣輝雄(ノンクレジット) 
ナレーター : 若山弦蔵(ノンクレジット)


ストーリー
半年前にロケットで宇宙に追放されたガメラは、近くの隕石と衝突した事で脱出に成功。
地球に戻ったガメラは黒部ダムを破壊し、火山へと飛び去って行った。
その頃大坂で航空士のライセンスを得たばかりの平田圭介は、自身の会社を設立する為の元手を集める為に、戦時中ニューギニア奥地に巨大なオパールを隠した足の不自由な兄の代わりに、小野寺や川尻と共に「虹の谷」と呼ばれる洞窟を目指す。
だが小野寺の裏切りで川尻は蠍に殺され、圭介も彼の死を嘆いていたところを爆破され、生き埋めにされそうになる。
まんまとオパールを手に入れた小野寺だが、それはオパールではなくバルゴンというトカゲに似た怪物の卵だった。
その事を知った圭介は小野寺の後を追って、日本に帰国するが・・・。


レビュー
「大怪獣ガメラ」の続編で、シリーズ初の怪獣同士の戦いを描いた第2作目。

タイトルこそ「ガメラ対バルゴン」となっていますが、実際は人類とバルゴンの戦いがメインで、ガメラは最初と最後に出てくるだけで出番が少なく、印象が薄いです(ただ単に、バルゴンと戦うだけに出てきただけって感じ)。

ガメラに欠かせない子供達も一応登場していますが、完全にチョイ役で話にまったく絡んでこない珍しい作品でもあります。
シリアスなガメラといいましたら、後の平成ガメラシリーズを思わせますが、平成シリーズではガメラが地球を救う為の救世主として生まれたという壮大な話なのに対し、こちらは欲深な探検隊の1人が、宝を独占したいが為に仲間を殺害したり、その事がばれて喧嘩したりとドロドロとした話が展開されて、やけに暗いです。
この小野寺の救いようのないクズっぷりが強烈で、ガメラやバルゴンを食ってしまっているほどです(小野寺がバルゴンの卵を持ち帰ったからこの事件が起こったのであり、全ての元凶である)。

また本作のガメラは決して人類の味方ではなく、バルゴンに戦いを挑むのは闘争心があったからに過ぎず、人類もガメラを恐怖の対象として見ているのが新鮮です。

それと本作のバルゴンは医療用の赤外線を浴びて急成長した変異個体ですが、通常通りに10年ぐらいの年月で成長したらどうなっていたかが気になります。

シリアスなストーリーだけでなく、バルゴンの生態がやけに詳しく語られていたりしていますが(陸上動物で水が苦手、自分の技や能力が利用されて自分が傷ついた時は、二度とそれを使用しない)、まだガメラシリーズならではの独特の世界観や雰囲気や個性がなく、他の怪獣映画とあまり変わらないのが事実です(けどバルゴンの最期が音楽の影響もあって、どこか悲劇的であった)。
勿論それが悪いのではなく、寧ろ正統派な出来栄えです。



特報と予告編です。
「大魔神」と同時上映だった為、それと一緒になっています↓

前作でガメラを演じた人はどこにも書いてないので不明ですが、本作から荒垣輝雄さんがガメラを演じるようになりました。
荒垣さんは「ウルトラマン」の怪獣をよく演じていましたが(元々時代劇の斬られ役だったが、その数が少なくなったので、怪獣役をやる事になったという)、これが好評で大映にまで話が伝わり、ガメラをやる事になったそうです(挨拶しに行った時勝新太郎さんと会い、「今は大映も不況で大変だから、ぜひ頑張ってくださいよ」と励ましてくださったとか)。
彼のアルバムにはガメラだけでなくバルゴンの写真もあるので、ガメラが登場しないシーンではバルゴンも演じていたのでは?とされています(バルゴンの演技者は一切記載がないので、実際は誰かは不明)。



出典

参考サイト

参考文献

参考動画

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# by asabatyou | 2018-08-07 09:21 | 特撮、モンスター | Comments(2)
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タイトルの通りasabatyouのなんでもブログ(http://d.hatena.ne.jp/asabatyou/)の続編です。ツイッターは、こちらです(https://twitter.com/asabatyou)。


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