カテゴリ:日記( 27 )


人生の節目を迎えたので、今までの事を語ってみた。

今年の3月31日で、私は30歳となりました。
節目を迎えたので、自分の人生を語ってみる事にしました。
流石に全部書くのは、無理ですが(笑)。



1988年3月31日に、父方の祖母が個人経営しているお菓子屋(しかし90年代の終わり頃に、倒産)の第一子として生まれました。


生まれて初めて、劇場(今は現存してないが、正確には映画館ではなく町民会館)で見た映画は「ゴジラvsモスラ」。
これがきっかけでゴジラを始めとした怪獣の虜となり、自分が生まれる前に作られた過去作品を知ったり見るようになり、やがて現在まで続く事になります。


「どうぶつ奇想天外!」や「生きもの地球紀行」、「しぜんとあそぼ」といった生物関連の番組が好きで、よく動物関連の本を愛読したりおもちゃやフィギュアを集めたり、シオマネキを空き缶や針金などを使って作った事もありました。
また「ジョーズ」の影響で小学生の夏休みの自由研究で、サメをテーマにしてやった事もありました。


父の影響で飛行機が好きになり、「空軍大戦略」や「レッド・バロン」(1971年版)、「トラ・トラ・トラ!」などの航空映画を見ていましたが、これらの作品はみんな戦争映画でひとくくりにされてしまい分かりにくく、借りて見たら違っててガッカリした事もありました(今と違って、それ専門の本やインターネットもなかったし)。


好きで見ていたアニメは、「ドラえもん」や「クレヨンしんちゃん」、スタジオジブリ作品です。
これ以外にも「モンタナ・ジョーンズ」や「中華一番!」、「YAT安心!宇宙旅行」、「らんま1/2」、「ジーンダイバー」や「救命戦士ナノセイバー」など「天才てれびくん」内で放送していたアニメも見ていましたが、やはり印象に残ったものは上の3作品です。
この影響で、声優ごっこという遊びを1回か2回ぐらいした事がありました。


当時は絵だけでなく漫画も描いていましたが、「ドラえもん」や「クレヨンしんちゃん」だけでなく、戦争物やオリジナルキャラ(だった気がする)も描いてました。
漫画は小学3年生から中学3年生までやっていましたが、一番長く続いたのは「クレヨンしんちゃん」です。
最初はオリジナルストーリーを描いたりしましたが、段々ネタ切れになると、テレビで気に入ったエピソードをそのまま描いたり、「ドリフ大爆笑」のお気に入りコントをそのまましんちゃんのキャラに置き換えたり、加藤茶さんをゲストキャラとして描いたりするようになりました。


好きなゲームはドンキーコングシリーズで、「ドンキーコング64」をきっかけに過去の「スーパードンキーコング」などをやるようになり、テレビで放送していたCGアニメ版も好きで見ていました。
あの海外のアニメを思わせる、独特の雰囲気や世界観に惹かれました(和ゲーというより、洋ゲーというべきか。これらを製作したレア社はイギリスの会社だし)。



中学1年生では学校の授業で見た「モダン・タイムス」の影響で、チャップリンだけでなくサイレント映画その物にハマり、「ロスト・ワールド」(1925年版)や「バグダッドの盗賊」(1924年版)などを見るようになりました。
モノクロなだけでなく音がないところに、異世界を見てる気分が味わえたからです。


中学2年生になり、レイ・ハリーハウゼン氏の存在を知り、彼の作品や海外の特撮物にどっぷりハマるようになり、一時的に日本の作品から離れましたが(今思えば、中二病かな?)、高校生になって再び夢中になり、どちらも愛するようになりました。


「千と千尋の神隠し」が好きになり、本を集めたり絵も何度も描いたりしました。
主に千尋と、ハクだったかな(笑)。



高校では「ストリートファイター」や、「サムライスピリッツ」などの格闘ゲームにハマるようになりました(「ソウルキャリバーⅡ」のゲームキューブ版に、「ゼルダの伝説」シリーズのリンクがゲスト出演しており、その影響かもしれない)。
「ふたりはプリキュア」は見る事はほんの少しだけでしたが、存在自体は意識しており、「モエモエカフェ」「どきどきどききゅあきゅあ」など、それらの絵を公開しているサイトは好んで見ていました。
この頃はネットで気に入った写真や絵を印刷しては、よく1冊のファイルにまとめていました。



大学時代では「涼宮ハルヒ」シリーズと「灼眼のシャナ」シリーズの影響で、本格的にアニメにハマったり、「デビルメイクライ」シリーズの影響で美形キャラが好きになったりしましたが、一番印象に残っているのは、2008年にハリウッド研修でアメリカへ行った事でした(初代ブログでいくつか書きましたが、「イントレランス」のセットを再現した物がありました)。



その後は2011年の11月に東京声優プロデュース静岡校に入学したり(2013年の8月に退学)、2012年の8月にヒーローズアカデミー(2013年8月に退学)、2015年の12月にシアーミュージック浜松校に入学(2017年9月に退学)したりしましたが、一番大きな存在はヒーローズでした。
こちらに入学したおかげで映画やドラマにチョイ役やエキストラで出演したり、池田千尋監督の映画ワークショップのチラシがあったから知るきっかけとなり、そこの参加者に後に「遠州WebTV」を作る方や、演劇集団esのメンバーがいたので、演劇関連の知り合いも出来たりしました。
もし出会わなかったら、多分今とは異なる生活を送っていたかもしれません。



こんな感じで書いてきましたが、私はこれまでの人生で4つ学びました。


1つ目は自分の人生は自分で切り開くもので、他の誰でもない事です。
私はただ単に自分のやりたい事や行きたい所へ行ってみた結果、今の状態になりました。
自分から行動を起こさないと、何も変化はありません。

2つ目は好きな事ややりたい事があったら、絶対やってみてそれを続ける事です。
今すぐその成果が出なくても、いつか喜びに変わり財産になる時がきます。
ただやってみたけど、自分には向いてないと思ったら無理してやる必要はないです。
大事なのは、挑戦する事ですから。
色んな物を見て知って興味関心を持つのも、視野や世界が広がって面白くなります。

3つ目は映画や芸能界といった、特殊な世界で活躍する場合、そのような習い事をする事も大事ですが、コネも必要です。
やはりどんなに習っていても、それらの業界に知り合いがいないと自分の存在が相手に知られる事がないので、チャンスが来ないです。
その事を考えれば、池田千尋監督の映画ワークショップに参加している方々は、経験や知識も得られるだけでなくコネも出来るので、非常に結構な事ではないでしょうか。
一石二鳥という奴です。

4つ目は人生は思い通りならないから、その事でいちいち怒っても仕方ないという事です。
20歳ぐらいまでは父に似てしまったせいか、すぐ不機嫌になる事が何度かありましたが、それが分かってからすっかりなくなりました(困った時こそ、冷静に落ち着いて行動すべし)。
前から感じてはいましたが、人生なんて挫折が付き物です。
この仕事良いな、この習い事良いなと思っても、時間が遅かったり場所が遠かったり、自分の想像と違ったり選ばれなかったり、好きな女の子に告白してもフラれたりと、そんなのばっかりです。
でも、これが現実なんだと・・・。



人間みんな1人1人違いますし、合う合わないもありますから、全員この通りに生きるのは正直言って無理です。
でもこれが何かの参考になってくれたら、嬉しいです。

レスリングシリーズの主人公で、今年の3月2日に交通事故で惜しくも亡くなられたビリー・ヘリントン氏も、


「他人や自分を型にはめて決め付けないこと。

そして冒険を恐れないこと。

チャンスが訪れたら信念を持って、その信念に対して努力すること。

ウジウジしてないで人生を謳歌すること。

ゲイだろうが、ストレートだろうが、男とか女とか関係ない。

楽しもうぜ、それが人生ってもんだろう。

歪みねえ人生を生きようぜ!」


と仰っていましたが、本当にその通りです。

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by asabatyou | 2018-03-31 17:22 | 日記 | Comments(2)

ゴキブリ除け

昨日はゴキブリ除け用の仕掛けを、少し新しくしました。

初代ブログでも書きましたが、エアコンのホースに網を被せて針金でグルグル巻きにするのですが、その針金が経年劣化なのか傷んできたからです(網は少し汚れていただけで、まだまだ使える状態でした)。
針金を新しくしたと同時に、より数を増やして厳重にしました。

これがそうです↓
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初めてやった時は、本当にこれで奴らの侵入を防げるだろうか?と思ったりしましたが、いざやってみたら予想以上に効果があり、ゴキブリを見る回数が随分減りました(という事はそれを狙って追ってくる、アシダカグモの姿も見ずに済む)。
見たとしても1回ぐらいで、去年も池田千尋監督の映画ワークショップの7月30日に行われた場所で見ただけで、自宅で見た覚えは1回もありません。
ただツイッターでも書きましたが、もし隣や近くの家が取り壊している場合、この仕掛けをやっても普通に入って来るので、ご注意ください。


私はニコニコ大百科に書いてある事を参考にしてやりましたので、興味のある方は是非どうぞ↓

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by asabatyou | 2018-03-04 11:27 | 日記 | Comments(0)

2017どまんなかセンター感謝祭

今月の15日ですが、今年もどまんなかセンター感謝祭をやりましたので(忘年会みたいなものです)、その事について書きます。
去年やった時「5億年ボタン」の朗読をしましたが、もうあれから1年か・・・。


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参加する前に、お菓子をいくつか買いました。
結局開ける事がなかったので誰も食べませんでしたが、他に余ったお菓子も貰いましたので、さらに増えました。


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既に2人いまして準備していましたが、私も濡れている物を拭いたり鍋を持って行ったりと、やれる範囲で手伝いました。
この時下で三味線などを演奏している方々がいたようで、やけに賑やかでした。


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参加者が全員集合し、感謝祭が始まりました。
池田千尋監督の映画ワークショップや、「はままつ映画祭2014」で一緒になった方々が大半でしたが、1人だけ初対面の方がいました。
映画やアニメの話で盛り上がったり、2013年に池田監督の映画ワークショップをやった時に作った作品の製作秘話をしたり、実は楽器をやっていた事がある人がいたりなど、様々な話が出来ました。
気が付いたら、夜の11時近くになっていましたが(笑)。

今月の14日に袋井市景観重要建造物 第1号 に認定されたようですが、私にとっても色々思い出がある場所なので、これは嬉しいです。
その後も「はままつ映画祭2014」用の作品を作った時、そこを舞台にしたり上映会もやったり花火を見たりと、色々やりました。
必ず集まるべき場所がこうしてある事を考えますと、私にとってどまんなかセンターは、涼宮ハルヒシリーズに登場するSOS団の部室みたいなものかもしれません(袋井市にある月見の里学遊館にも、同じ事が言えますが)。



参考サイト

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by asabatyou | 2017-12-19 17:28 | 日記 | Comments(0)

療育手帳を作るについて

昨日は療育手帳を作る為の、面接に行ってきました。

こちらでも書きましたが、私は発達障害に近い人である事が分かり、今後仕事や生活しやすくする為に療育手帳があった方が良いと言われたからです(昨日しか、相手の都合の良い日がなかった為)。

最初は少し話し合った後、面接をやりましたが(前回やった物と似た感じだが、やらなかったテスト(?)もあった)、やはり結果は療育手帳があった方が良いレベルだそうです。

幼い頃どんな感じだったか?については両親の助けが必要ですが、学校ではどうだったか?も当時の担任の先生の協力が必要らしいです(主に小学生から、中学生まで)。
なので今後はアルバムや成績表などを集めて、また健康福祉センターに持ってきてほしいようです。
そうすれば、センターの人達が先生達とお話して、療育手帳がより作りやすい状況になるのですが、もうすぐ学校が夏休みになるので、完成するのに9月ぐらいになるみたいです。

今日そのアルバムや成績表などの資料集めをしている時、当時私が描いた絵(「クレヨンしんちゃん」や「ウルトラマン」、「ジョーズ」など)、少年時代の私の写真などが出てきて、ほんの少しですが過去に戻る事が出来ました。

そもそも私が、何故これをやる事になったのか?
全ては、仕事に原因がありました。
ここでも書きましたが、私が今まで働いた所は職場環境が酷かったので、嫌気が差してやめました。
その後ここでも書いたように、去年の12月から今年の2月の初めまで派遣社員として、工業薬品やその他の化学薬品の原料投入または補充する仕事の会社で働きましたが、素早さが求められるなど向いていなく長続きしませんでした(しかしそれでも派遣会社側の方が、「今あなたがいる会社の人が、「あの人は素早い動きが苦手であたふたしてるなどがあるけど、彼は彼なりに頑張っているよ」と言ってましたよ」と言ってくれた時は嬉しかった)。
そこでいつもお世話になっているサポステ(地域若者サポートステーション)に相談してみたら、4月に何が苦手かを知れる検査をやる事を教えられてやってみました。
そして5月にその結果が来たら、このようになり6月で療育手帳を作る決意をしたのです。

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by asabatyou | 2017-07-15 18:30 | 日記 | Comments(7)

ウイルス性腸炎

今まで体調不良で寝込む日々を送っていましたが、昨日から治り始めてやっと元通りになれました。


5月29日のお昼で味噌汁を食べたのは良かったのですが、朝から出しっぱなしだった為か、それを食べた影響で身体の様子がおかしくなり、夕飯は食欲がなく睡眠時間になると、やたらトイレを行ったり来たりばかりしていました。

5月30日には、近くの医者に行きました。
下痢止めの薬をもらい、お湯を3杯ぐらい飲んだりしましたが、お昼に気分が悪くなって、久々にトイレで吐いてしまいました(ほんのちょっとだけだから、大したことない)。
多分吐いたのは小中学生の時以来だと思うのですが、そこから後はずっと寝込んでいました。

5月31日では、朝になって熱がある事が分かりました。
これは別の医者に行った方が良いだろうということで行ってみたら、ウイルス性腸炎だったらしいです。
何だか腹に風邪が入って炎症する状態みたいですが、以前家族の誰かがなってしまった場合、それがうつってしまう可能性があるんだとか・・・(吐いた物や、ウ〇コの影響で)。
防ぎたい時は、とにかく手を丁寧に洗う事が大事だそうです。

6月1日では腹が減っているような感じもすると同時に、熱が下がっていましたが、2日ではまともな食事も出来なかったので、ちっとも力が入りませんでした。


5月といいましたら、以前ツイッターでも書いたように、少し風邪になった事がありましたが、まさかまたこうなるとは思ってもいませんでした。
個人的に、もう二度とかかりたくないです。
食事も出来ないのもそうですが、腹痛が何よりきつかったので・・・。

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by asabatyou | 2017-06-04 11:52 | 日記 | Comments(0)

本当の自分

今月の22日、サポステで適性診断をやった結果が帰ってきたのですが(ツイッターでも書いた)、それで本当の自分が何なのかが分かりました。

私は同世代の一般的なIQ(90~110)よりも低い、61~69のレベルである事が分かりました。

見本を見ても分からなかったり、やれない。
早さと、正確さを求められる作業が苦手。
空気が読めない=状況が分からない(趣味の世界に夢中になってしまい、つい1人でベラベラ喋ってしまう事が何度かあった)。
口頭指示が苦手で、忘れてしまう。
一般常識や社会的知識は、自分の経験が反映されて偏りがち(良くも悪くも、自分の趣味の世界に入り込んでいたのも原因かもしれない)。
言葉と行動が一致しにくいため、周囲から誤解を受けやすい。

全体的に能力の未熟さが認められ、日常生活では上手くいかなさを感じやすいと思われますと書いてありましたが、色々納得出来る事がありました。
昔から素早い動きや計算は苦手な方で、お弁当製造会社や工業薬品その他化学薬品の原料投入または補充する会社で働いていた時は、それが原因でついていけず、やめる原因になりました。
他にも急に「〇〇!」と言われてしまうと分からなくなってしまい、慌ててしまう事もありました。

自分の考えや思いを正確に言葉で説明する事は難しいと書いてありましたが、確かに私は自分でも感じていて、誰かと話していても上手く話せてないなと思った事が何度かありました。

どちらかといいますと障害者に近い存在で、今なら療育手帳も入手出来る状態なのですが、著名人や歴史上の人物を見ても障害者の方が多いのは知っていましたし(ツイッターでもそれを明かしている一般の方もいて、私が通っているシアーミュージック浜松校でも多動性障害の方がいまして、映画館みたいに長時間じっとしているのが苦手だとおっしゃっている方がいた)、私自身以前から「自分は変わってる」と自覚していましたから、別にショックは受けませんでした。

今回公表しようと思ったのも上記の理由もありますが、私は知り合いも多いですしワークショップや演劇、映画に参加する事があります(今年は太田隆文監督の、「明日にかける橋」に参加するつもりでいる)。
ですから分かった時点で話した方が、後々都合が良いかと。
それに例え普通のフリをしていても、普段の行動で違和感を与えてしまう事もありえますし、完全に隠すのは不可能だと判断しましたから。

最後になりますが、このような適性診断やIQテストは一度やる事をオススメします。
本当の自分を知る、良いきっかけになります。



詳しくはこちら↓

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by asabatyou | 2017-05-26 17:16 | 日記 | Comments(5)

顎の自由が、奪われました。

今年になってから、左側の顎が上手く開かなくなりました。

初代ブログでも書きましたが、実は以前にも起こった事がありましたので、今になって始まった事ではありません↓


俺の顎が… - asabatyouのなんでもブログ.html

歯医者と豪勇ゴライアス - asabatyouのなんでもブログ.html

歯医者と病院の関係 - asabatyouのなんでもブログ.html

顎と就職の事 - asabatyouのなんでもブログ.html

危機は、まだ去っていない… - asabatyouのなんでもブログ.html


喋る時はそんなに問題はないのですが、食事する時はちょっと大変で、ミニトマトのような立体的な物や厚みのある物は、正直キツイです。
ビーフジャーキーのような平面的な物や、麺類のように小さかったり細い物は問題ないのですが・・・。

原因については、いつもお世話になっている歯医者の話によりますと、頬杖や寝ている時の歯ぎしりや歯を食いしばったり、姿勢などが考えられるので、一言にこうだとは言えないようです。

初めてなった時みたいに、その歯医者の紹介で知った病院の顎の負担を何とかする運動(下顎を前に出して口を開けた後、15秒経ったらゆっくり口を閉じて引っ込める)を、お風呂でやるようにしてくださいとの事です(もし治っても、またこうならないようにする為に、ずっと続けてほしいそうです)。

次は1月30日に行く事になっていますが、その頃には一体どうなっているのやら・・・。

それにしても初っ端からこれですし、去年の終わり頃に仕事するようになったとはいえ(ツイッターでも書きました)、力仕事でライン作業ほどじゃなくても速さが求められる事もあるので、正直自分に合っているのか悩んだり迷ったりしますし、お金にも余裕がないので、まったくついてないです。
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by asabatyou | 2017-01-08 12:32 | 日記 | Comments(2)

どまんなかセンターで、忘年会 2016

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今月の18日ですが、いつもお世話になっているどまんなかセンターで、忘年会をやりました。

「とと姉ちゃん」に出演した事や、その時の様子を再現してほしいと言われてやりましたので、最初からクライマックス状態でした。
その後は、乾杯の合図もやってくださいと言われて、そこも担当する事になりました。

映画ワークショップで知り合った仲間達だけでなく、初対面の方もいました。

話が変わりますが、実は私YouTubeやニコニコ動画にある、漫画に声・音楽・効果音を付けた動画が好きで、自分でも作ってみたいと思っています(今年から映像を編集したりするようになったのも、それが理由です)。

バッグス・バニーなどの声優であるメル・ブランク氏や、山川純一さんの朗読をしているRYOさんや、はやしやさんみたいに、1人でいくつもキャラを演じたいと思っていますが、女性キャラは女性の方が演じる方が良いかなと思ったりしています。
私は声が高くて女性みたいな声が出せますが、やはり限界があるかと思うので・・・。

実は演劇集団esの方もそこにいたのですが、メンバーの中にアニメや声優大好きで、将来そういう世界を目指している人がいるそうです。
私としては女性キャラをそこの方に頼むだけでなく、あえて作る方のみ担当して、出演者を全員esのメンバーにしてみるのも面白いかもしれません。

終わり頃に「5億年ボタン」を朗読したのですが、シアーミュージックでやった時と同じく、短縮した状態で読みました。
声が通ると褒められたのが、嬉しかったです。
もうツイッターで、その時の様子が見られるようになっていて、ちょっと驚きました。
啓史(ひろふみ)くんというのが、私の本名です。
ネットで調べてみると、案外書いてあったりするので、もう隠す必要ないかなと思いました(笑)↓


NHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」始まりましたね。早速あの子が出てるんだに~(^^)_│今、きみはヒーローになれ!.html

本日のNHKドラマ「とと姉ちゃん」に出演しました│今、きみはヒーローになれ!.html

すずやさんのツイート_ _これこれ、ヒロくん。 RT @asabatyou_ https___t.co_QbJymEITDkとhttps___t.co_MYxRsVVw5Iですが、私の姿が完全に写っていて驚きました(一番前にいて、左にいる小柄な男性が私です)。 これは「とと姉ちゃん」に、出演した時のもの…_.html

『エルの秘密の部屋』 ※鈴木啓文と誤記

遠州WebTV第3回、14回~16回と18回


朗読をやっている時、赤ん坊が寄って来たのですが、どうやら図書館(だったかな?)の読み聞かせに行ってるらしく、その影響だそうです。

歌を歌っている人がいたりピザを食べたりなど、色々ありましたが、楽しい時間を過ごす事が出来ました。
皆様、本当にありがとうございました。
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by asabatyou | 2016-12-20 18:31 | 日記 | Comments(4)

10周年

5月16日の話になりますが、実は私のブログ、10周年を迎えていました。

初代ブログを作った時、元々大学の授業の内容を書いてそれを先生に見せるようにという事で始めました。
しかし7月になったらそれはやらなくて良いから、後は好きなようにやって良いという話になりましたので、そこから後はアニメやゲーム、特撮などといった自分の好きな物を書いたりするなど、本当に自由気ままにやるようになりました。

ですがあの頃はネットに書いたりする=必ずどこかで誰かが見ているという自覚がまったくなかった為、色々と問題行動や発言する事が何度かあり、謝罪した事もありました。
あれは完全に、若気の至りでした。
初代ブログを今でもよく編集し、画像や一部の文章だけでなく、記事そのものを削除したりするのは、そういう不満な所が多いからです。

そしてその後、かつて自分がやっていた映画ノート(私の母が昔やっていた事で、自分が見た映画を一冊のノートに書いて感想文を書くというもの。母に勧められてやるようになり、2002年の3月25日から、2008年の9月18日までやっていた)の事を思い出し、さらに「モンスターパニック―超空想生物大百科」や「モンスターメイカーズ―ハリウッド怪獣特撮史」などといった映画の事を語った本や、ビデオリスト1900菊地秀行トークライブ上映作品紹介Digitalvampire.netなどといった映画のレビューサイトを好きで何度も見ていましたから、自分も同じ事をやりたいと思って、それをやるようになりました(近年はCinemassacreがゴジラ映画をレビュー 【ゴジラ~ゴジラの逆襲】町山智浩たまむすび:スターウォーズはジョージ・ルーカスの心の闇などといった、レビュー動画の影響も受けている)。
実際「ジキル博士とハイド氏」(1931年版)の事を書いた時、ざんぶろんぞさんに「asabatoyouさんはこういった過去のモノクロ作品を語らせたら良い感じですね、もっと書いてください。」と言われた時は嬉しかったです。

今ではもうすっかり私の人生にとってなくてはならないものであり、生活の一部になっています。
正直やらないと気が済まないですし、これからもずっと続けていきたいです。
それでも自分の好きな物は何でも語るというやり方も、やめずにやっていきたいです。

これからも色々あると思いますが、よろしくお願いします。
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by asabatyou | 2016-06-08 19:44 | 日記 | Comments(4)

ツイッター、はじめました。

たった今ですが、私ツイッターを始める事にしました。
私は結構色々文章を書いたりしますが、「えっ?これわざわざブログでやる必要ないだろう」と言いたくなってしまう程の短い文章を書く事が多く、これならそれ専用の物を作った方が良いだろうと思いまして、やる事にしました。
今6回やった所ですが、文字を書ける数にどうも限りがあるようで、何とかコツが分かってきました(最初は意味が分からなくて、「あれ?」となりましたが)。
まだ分からない事だらけではありますが、くれぐれも人様に迷惑をかけないように気を付けてやります。
という事で、これからもよろしくお願いします。
最初から、また皮膚に異変が起こったという悪いニュースではありますが(笑)。


私のツイッターです→asabatyou(@asabatyou)さん _ Twitter.html
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by asabatyou | 2015-08-02 22:18 | 日記 | Comments(0)
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タイトルの通りasabatyouのなんでもブログ(http://d.hatena.ne.jp/asabatyou/)の続編です。ツイッターは、こちらです(https://twitter.com/asabatyou)。


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