人気ブログランキング |

カテゴリ:自主制作( 18 )


キネマ・ド・チェントロ(仮)の集まり 2019年10月4日

今月の4日ですが、キネマ・ド・チェントロ(仮)の集まりがありましたので、袋井市にあるどまんなかセンター(旧中村洋裁学院)に行きました。

最初は「スタタン3」のことについて話があったのですが、どうやらその為に送った3本の動画がオーディションを通過したので、我々の参加が決まりました。
「泰日友好合唱団」と「すずや」、「キネマ・ド・チェントロ」の3本を組み合わせて、5分くらいの演目を作ることになったと同時に、バックコーラスとして、タイのゾウさんの歌や、あの初音ミクも歌ったこともある「イエヴァン・ポルッカ」を歌ってほしいという話になりました。
「シャーン、シャーン、シャーン」と「ンバ、ンバ」がそうで、私もLINE(ライン)やメールで知人達にご協力をお願いしましたが、既に用事があったり、興味関心を示さなかったりと、全て失敗に終わりました。
皆さん、学校や仕事がありますから忙しいのは十分承知の上ですし、私自身このスタタンの存在を知ったのは最近なので、正直やってみないと分からない状態ですから、無理もありません。


それが終わった後、メインキャストが全員いなかったので、今いる人達だけで、私が書いた台本の試し読みをしました。
読んでいく内に段々テンションが上がっていき、非常に楽しんでやることが出来ました110.png

実は最近になって主人公の名前を付けたりと、色々と変更点がありましたが、それは作品が完成した後に、また詳しく話そうかと思います。

何だか「スタタン」の方が、メインになってしまいましたが(笑)。



詳しくは、こちら↓


by asabatyou | 2019-10-09 23:00 | 自主制作 | Comments(1)

キネマ・ド・チェントロ(仮)の集まり 2019年9月20日

今月の20日ですが、 キネマ・ド・チェントロ(仮)の集まりがあったので、袋井市にあるどまんなかセンター(旧中村洋裁学院)に行きました。

やはり1階は調子が悪かったので、2階でやりました。

私が書いた台本が何とか完成した事もあって、それを読んだりしましたが、

スピード感がほしい、
主人公に名前があった方が良いのでは?
主人公が魔法のコーヒーの豆を買う時、もっと値段が高い方が良いのでは(その魔法のコーヒーの豆も、より希少価値があった方が良いのではと言われました)?
悪漢達が家に侵入する時、インターフォンなどを使うのが自然であり、いきなりドアに近付くのはありえないと指摘されました。

これは自分が気付いた事ですが、字の間違いがあったりしました。

また空いている時間を使って、色々直していくつもりです。



それとどまんなかセンターですが、最近知り合いの方々のLINE(ライン)で、その大家さんだった中村眞さんという方が、今月の10日に亡くなられた事を知りました。
残念ながら私は中村さんとは面識はありませんでしたが、どまセンとの出会いは大きかったです。
初めて知った時から6年経ちましたが、もう今ではすっかりなくてはならない存在です。
私にとってどまセンとは、「涼宮ハルヒ」シリーズで例えると、SOS団の部室のようなものです。
所謂みんなが必ず集まると決まっているお約束の場所で、もう1つの居場所です(これは袋井市月見の里学遊館にも、同じ事が言えますが)。
亡くなられてしまったのは非常に残念ですが、沢山の思い出をありがとうございました。
これからも、このどまセンが続いてくれましたら、これほど嬉しい事はありません。



詳しくは、こちら↓


by asabatyou | 2019-09-26 22:42 | 自主制作 | Comments(0)

キネマ・ド・チェントロ(仮)の集まり 2019年9月7日

今月の7日ですが、 キネマ・ド・チェントロ(仮)の集まりがあったので、袋井市にあるどまんなかセンター(旧中村洋裁学院)に行きました。

この時はいつも使っている1階の電気がつかなかったようで、2階でやりました。


たった2人しかいない状態でやりましたが(もう1人が都合が悪くて、すぐに帰宅した為)、私が書いた作品について、

・キャスティングは大体決まったけど、後はやってくれるかどうか?都合は良いのか(これについては、許可が下りました)?

・その他大勢は、同じ人が複数で演じるつもり。

・録音用のソフトやマイクは、別人が用意するとの事だけど、スマホ用の物がちょうど良いらしい。

・基本は写真で何とかするけど、もし駄目な場合は絵でやるつもり。

・ナレーターは自分で、その他大勢は他の方々にやらせる(もしやりたい方達がいた場合は、その人達に任せる事も考えている)。

といった感じになりました。



やる事が大体決まった後、障害者の事で色々と話したりしました。

・計算が大の苦手で、中学生ぐらいの時から「何で、こんな初歩的な事が出来ないんだ!?」と言われて呆れられた事。

・素早い動きが苦手だから、流れ作業の仕事がちっとも駄目ですぐに疲れてしまったり、周りから急かされたりした(今思えば、私が小学生ぐらいの時からドッジボールが嫌で嫌でやりたくなかったのも、それが影響しているのかもしれない)。

・それが原因か、咄嗟の判断力も苦手で、突然「〇〇!」と言われると、焦って何だか分からなくなってしまい、車の運転した時でも変な所で止まってしまったり、右側に止めてほしいと言われたのに、左側に止めてしまった事があった。

・小学生の運動会で組体操をやる事になった時、どうしても2人1組でやらなくてはいけない物があったけど(肩車など)、相手役の人とどうも息が合わなくて途中で倒れてしまう事があった。

・空気が読めない一面があり、テレビで自分の好きな物に関連する事をやったり、2007年ぐらいに同級生と再会した時に(こちらに書いた方と、同一人物)、自分の趣味の事でほぼ一方的に話してしまったので、後で家族から色々注意された(しかしその部分は、意識して何とか抑える事に成功した)。

・集中力を保つのが苦手で人の話を聴くのも苦手だから、高校1年生ぐらいの時、それが理由で担任の先生に注意された事があった。

・中学生2年生ぐらいに、学校の授業で動物占いをした事があったが、唯一ペガサスだったので、周囲が驚いて私を見ていた(怪獣好きな自分からすると、これは運命だと思う。けど今やれば、何か変化があるかもしれない)。

・小学生の頃、それらの事もあって「養護学校に行った方がいい」と同級生の1人に言われた事があったが、今となっては的を射ている。

・運動も苦手で、マラソンで年下より抜かれる事もあった。

・12歳の時に、盲腸が原因で死にかけた事があった(けどすぐに異変に気付いたので、1週間入院するだけで済んだ)。


正直生きにくいなと感じる事が多い人生でしたが、そう思うと何故自分が怪獣などの空想的な物や世界に惹かれたのかも分かります。
石田一さんの「図説モンスター: 映画の空想生物たち」に、「暗い世相であればこそ、人々は一時でも現実を忘れられる娯楽として映画を求めたのである」とありますが、本当におっしゃる通りです。

大分話が変わってしまい、申し訳ございませんが…。



詳しくは、こちら↓








by asabatyou | 2019-09-12 18:06 | 自主制作 | Comments(1)

キネマ・ド・チェントロ(仮)の集まり 2019年8月23日

8月23日ですが、キネマ・ド・チェントロ(仮)の集まりがありましたので、袋井市にあるどまんなかセンター(旧中村洋裁学院)に行きました。


作品を作るのは良いのですが、この時は作った物をどうやって編集しようかという話になりました。
私が普段使っているのはWindows live ムービーメーカーですが、音を入れる機能が1つしかないので、効果音や音楽を入れたい場合、セリフだけの物を作る→効果音を追加した物を作る→音楽を追加した物を作るのですが、その場合音が小さくなってしまうので、山川純一さんの「快楽の罠」を朗読した時は、お世辞にも満足出来る出来栄えではありませんでした。
お祭りの動画みたいに、記録映像を作るなら別に良いのですが、それ以外の動画を作るには向いていません。
他にもWindows live ムービーメーカーが動かない所もあるようで、遠州webTVの関係者も苦労してるそうです。

また参加者に動画編集ソフトに詳しい方がいたので、ダヴィンチやプレミア、パワーディレクターの存在を教えられ、知人が使っているアイムービーの事も語られていました(他にも去年か2年ぐらい前に、Filmoraの存在を偶然知ったが、使った事はないので詳しい事は不明)。
特にパワーディレクターは、ゲームの実況プレイ動画にも使えるんだとか!!

これ以外にも私が書いている作品は、手書きだけでなくそろそろワードにも書いて良いのでは?と言われましたが、それは8月に終わりました。
けど配役を決めないといけませんし、ピクシブ小説に投稿する為の絵も描かなければなりませんので、まだやるべき事は多いです。



詳しくは、こちら↓






by asabatyou | 2019-09-02 12:29 | 自主制作 | Comments(2)

キネマ・ド・チェントロ(仮)の集まり 2019年8月9日

今月の9日は、キネマ・ド・チェントロ(仮)の集まりがありましたので、袋井市にあるどまんなかセンター(旧中村洋裁学院)に行きました(その前に、前から気になっていたメロープラザの「和の集い」にも、少しだけお邪魔しました)。


活動自体は、私が書いている作品がもう少しで出来そうなので(と言いましても、手書きが終わった後、ワードで再び書こうかと思っている)、それからでないと何とも言えませんが(もし仮に映像化が無理だったとしても、ピクシブ小説として公開するつもりでいる)、その影響もあって他の事で盛り上がってしまいました(笑)。



名前は「スタ☆タン」というようで、プロアマ、障害の有無関係なく、音楽を題材にしたオーディションらしいです(場所は、私がいつも「路上演劇祭Japan in 浜松」でお世話になっている、たけし文化センターだという)。

それで宮崎駿さんの「風立ちぬ」みたいに、登場する飛行機の効果音を全て人の声でやるのはどうかという話になりましたが、その時飛行機好きの方がいましたので、一気に飛行機の話で盛り上がりました。
まさかこうなるとは思わなかったので驚きましたが、実際私が見た航空映画は意外と少なかったりします。
理由はこの手の映画は戦争映画でひとくくりにされがちで、パッケージを見ただけではどんな映画なのかが、よく分からないからです。
小学生の頃、そういう映画をもっと見たくて借りても想像と違っていてガッカリする事があり(かと言って邦画だとミニチュア模型や特撮を使用しているが、やはり本物の迫力を好んで見ていた自分からすると、おもちゃにしか見えず、自分の中では無視していた)、自然とそこから離れてしまいましたが、今はそれ専門のサイトがあるので、本当に助かります。
そのおかげで「加藤隼戦闘隊」や「633爆撃隊」、「燃ゆる大空」、「戦う翼」、「アビエイター」を知り、視聴出来ました。
「地獄の天使」(1930年版)や、「暁の偵察」もその影響で知りましたが、いつかは見てみたいです(映像をいくつか見ましたが、何だか面白そうです)。


a0265223_22173307.jpg
さらに「オキナワへいこう」という、ドキュメンタリー映画のチラシも貰いました。
内容は精神科病棟に、何十年も長期入院している患者さん達の1人が、「沖縄へ行ってみたい」と言い出して計画をしますが、他にもまだ行きたい人達がいたというものだそうです。



詳しくは、こちら↓


by asabatyou | 2019-08-18 23:08 | 自主制作 | Comments(0)

「Dark Red(ダークレッド)」に参加して

今月の13日は知人の1人である、中平泰之さん(中平サケスの表記もあり)の最新作「Dark Red(ダークレッド)」の撮影に参加しましたので、その事について書きます。

中平さんとは「はままつ映画祭2014」用の作品作りをする時に知り合いましたが、こうして彼の作品に出演する事になったのは、今回が初めてです。
13日と14日は、磐田市見付祇園祭と遠州 山梨祇園祭りも見ようと思ったのですが、天気が不安定だったので、こちらを優先しました。
本作では「金持ち風の服でお願いします」と、キネマ・ド・チェントロ(仮)の関係者全員にLINE(ライン)で来まして、最初はそういう服が全然ないので見学だけで済ませようと思っていました(見学OKとも書いてあったので)。
でも前日の12日で、キネマ・ド・チェントロ(仮)の集まりがあった時、その服でも問題ないと言われましたので、参加を決意しました。

a0265223_19411933.jpg
撮影に使った場所は、袋井市豊沢にある樂土舎です。
池田千尋監督の「マジックタウン」でも撮影に使われていたので、存在自体は知っていましたが、実際行ったのは今回が初めてです(出来たのは1998年らしいですが、古い物を集めて作ったせいか、何十年経っているように見える)。

あまり詳しい事は言えませんが、私が演じた役は復讐に燃えるゾンビ、あるいは死霊の類です。
樂土舎のあちこちを歩き回りましたが、感情や表情はないみたいな事を言われましたので、私は「大魔神」シリーズで、橋本力さんが大魔神を演じた時、瞬きしないでやった事を思い出し、それを意識してやってみました。
少し経ってから思いついた事なので、最初はやっちゃっているかもしれませんが(笑)。

服装は今のままでは物足りなかったようなので、衣装を借りたりしました。
その衣装の関係で教祖様と言われる事があったので、ドナルドの「ランランルー」をついやっちゃいました(笑)。

時々雨が降って雨宿りする事がありましたが、そんなに酷くはなかったので撮影はスムーズに進みました。

お昼の関係で一度帰宅した後、再び撮影開始となりましたが、5時ぐらいの筈が4時ぐらいに終わったので思ったより早かったです。

初対面の方もいましたが、知人の方も結構参加していました。

もし完成して上映が決まりましたら、またこの場をお借りして宣伝します。


詳しくは、こちら↓









by asabatyou | 2019-07-16 22:56 | 自主制作 | Comments(0)

キネマ・ド・チェントロ(仮)の集まり 2019年7月12日

今月の12日は、キネマ・ド・チェントロ(仮)の集まりがあったので、袋井市にあるどまんなかセンター(旧中村洋裁学院)に行きました。

私が空いている時間を使って書いている台本を見せたのですが、もし映像化したら、それっぽい写真を撮って、喋る時に字幕がカタカタと出てくるボイスドラマ風に出てくるのはどうかという話になりました。

今日ふと思ったのですが、もし似たような作品を作った場合、「5億年ボタン(アルバイト)」山川純一さんの作品「徒然チルドレン」を朗読した動画みたいに、私が描いたり他に絵が上手い方が描いたものに声や音楽、効果音を付けるのも面白いかなという気もします。

今作品を書くのに使っているノートは、こちらで紹介したものと同じですが、私は普段池田千尋監督の「映画をつくろう!」のワークショップに参加している時もメモ帳代わりに使っているので、出来れば今月中に完成させたいです(ごちゃまぜになるのを、防ぎたいからです)。

実はこの時、私が着ていた服の関係で、知人の1人である中平泰之さん(中平サケスの表記もあり)の最新作「Dark Red(ダークレッド)」に、出演する事になりました(金持ち風の服で来てほしいと、LINE(ライン)で書いており、そういう服がなかったので、最初は見学だけで済ませようと思っていました)。
それについては、次の機会に書きます。



詳しくは、こちら↓








by asabatyou | 2019-07-15 22:21 | 自主制作 | Comments(0)

キネマ・ド・チェントロ(仮)の集まり 2019年5月31日

5月31日はキネマ・ド・チェントロ(仮)の集まりがありましたので、袋井市にあるどまんなかセンター(旧中村洋裁学院)に行きました。

最初は「ベティ・ブルー」などを手がけたジャン=ジャック・ベネックス監督や、「大乱闘スマッシュブラザーズ」シリーズ、ひょんな事から私がピクシブ小説として書いた「桃太郎」シリーズの話になったりしました。

その後はまだ見せていない方に、私が以前書いた絶滅危惧種をテーマにしたお話を見せたりしましたが、集まる人数が少ない事もあって(普通の日なので仕事の都合もあるでしょうから、仕方ない気もしますが)、今いる人達だけでも良いから、何か映像を撮ろうという話になりました。

ジャンルはホラーで、2人の男性がお化け屋敷(?)に足を踏み入れ、楽観的だった1人がいきなり行方不明になり、乗り気ではなかったもう1人(演:私)が探してみたら、仲間が死亡しているところを目撃してしまうという話です。

LINE(ライン)で送られてきた映像を見てみましたが、音楽もあれば編集もされているし(今まではテスト映像という事もあって、本当にただ撮っただけでした)、何より我々が普段見慣れているどまんなかセンターが、ちゃんと不気味に見えていたので驚いたと同時に、新鮮味がありました。

もしまた何か映像を撮るとしたら、既存の絵本を朗読したボイスドラマ系(流石に、ここまでやるのは無理かもしれませんが)や、夏が近づいている事もあって「水夏」や「劇場版ハヤテのごとく!HEAVEN IS A PLACE ON EARTH」みたいに、夏の田舎を舞台にちょっぴり不思議な事が起こるファンタジー物もやれたら嬉しいです。


by asabatyou | 2019-06-03 21:32 | 自主制作 | Comments(0)

キネマ・ド・チェントロ(仮)の集まり 2019年5月17日

昨日はキネマ・ド・チェントロ(仮)の集まりがありましたので、袋井市にあるどまんなかセンター(旧中村洋裁学院)に行きました。

実は私も他の人が考えたお話を基にして、絶滅危惧種をテーマにしたお話を空いている時間を使って書いております。

基本セリフで殆ど語っていましたが、その一方で知人の方が今年のストレンジシード静岡に参加していた事もあって、その時の映像も見せてくれました(YouTubeに投稿されているものではなく、関係者のみ視聴出来るLINE(ライン)の映像でした)。
マカロニ・ウェスタンの、「夕陽のガンマン」の曲が使用されていた事に驚きました。

ダンスのようでダンスではなく、セリフも一切なしで、声はあっても2回ぐらい掛け声を出す程度です。
所謂マイムと呼ばれるもので、これを参考にして動きの表現があっても良いのでは?とも言われました。

話自体はドラえもんにある「のび太は世界にただ一匹」や、藤子・F・不二雄さんの「絶滅の島」、私が出演した池田千尋監督の「映画をつくろう!の教室」用作品、私が育った家庭環境を参考にしましたが、具体的に書くと長くなりそうなので、また次の機会にします。

他にもテスト映像も4回撮りまして、私がペットボトルの水を飲もうとしたら、もう1人が入ってきて「自分の物だから」と言うように取り上げる内容でした。


最後には参加者の1人が、「路上演劇祭Japan in 浜松 2019 トライアングル」に出演するので、その告知もしました(私や他の知人達も、出演します)。
6月1日に11時から始めますが、我々は「街の学級会」という名前で参加し、黒板とキッチン(16:30~18:30)の中で20分くらいの上演します。
興味のある方は、是非お越し下さい♪



それとどまんなかセンターに着いた時ですが、甲羅の長さが30cmぐらいはありそうな、やけにデカいミシシッピアカミミガメが近くにいました(実際、最大甲長28cmらしい)。
先を急いでいたので写真は撮りませんでしたが、今思えば撮れば良かったかな…。
以前にもそれぐらいありそうなミシシッピアカミミガメを2回ぐらい見た事がありますが、今回と同じく全て地上にいる状態でした。
またスッポンでも、それぐらいありそうな個体を見た事が2回ほどありますが(どうやら最大甲長は38.5cmだが、ごくまれに60cmまで成長する個体もいるという)、流石にそれは水中にいました。



詳しくは、こちら↓















by asabatyou | 2019-05-18 23:27 | 自主制作 | Comments(1)

キネマ・ド・チェントロ(仮)の集まり 2019年4月6日

遠州横須賀三熊野神社大祭2019の4月6日を見終わった後、キネマ・ド・チェントロ(仮)の集まりがあったので、どまんなかセンター(旧中村洋裁学院)に行ってきました。

前回はひょんな事からガチホモ系な話になり、ゲイ作品もやらないかという話にもなったりしましたが、今回はそんな事はなくノンケな話でした(笑)。


色々話をまとめると、こうなりました↓


・出演者が決まったから、後は都合を聞くだけ。

・カフェは最初こそ本物を使うけど、それ以外はどまんなかセンターで撮影する(それっぽい場所があるらしいので、そこで撮影する話もあり)。

・脚本を、もう一度書き直そう。


私はリーダーシップではないので監督はやれないタイプですが、一緒に話を考える事は出来るので、私もやれる範囲でやっていきます。


また話は変わりますが、メンバーの1人が上海に行った時のお土産です↓
a0265223_21512525.jpg
a0265223_21514545.jpg
a0265223_21520408.jpg
a0265223_21521724.jpg
ティッシュですが、やけに小さくてタバコのようにも見えます。
またその人の話によりますと、中国も若者の車離れが進んでいたり、ドラマが面白いとおっしゃっていました(武装した連中で数も多く圧倒的に不利な立場なのに、主人公達がボコボコに倒したり、ワイヤーアクションを使っているのもあるとか)。

他にもメンバーの中に、太田隆文監督の「明日にかける橋 1989年の想い出」に、市民俳優として出演した方もいるので、その思い出話も聴けました。


by asabatyou | 2019-04-13 22:35 | 自主制作 | Comments(0)
line

タイトルの通り「asabatyouのなんでもブログ(http://d.hatena.ne.jp/asabatyou/)」の続編です。ツイッターは、こちらです(https://twitter.com/asabatyou)。


by asabatyou
line
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31